早大から大金星! 春季リーグ5位で幕を閉じる/春季関東大学1部リーグ戦
春季関東大学1部リーグ(春季リーグ)最終戦は早大と激突。序盤から勢いに乗ると、そのままストレート勝利を決め、5位で春季リーグを終えた。 ◆4・11~5・23 春季関東大学1部リー…
法大に完封勝利 リーグ戦優勝まであと1勝/東京六大学春季リーグ戦
明大はリーグ戦優勝が懸かる法大戦とのカード初戦に臨んだ。試合は先発の伊藤彩斗投手(営3=土浦日大)が法大打線を寄せ付けないピッチングで7回無失点の好投。一方打線は初回1死満塁から…
痛恨の3失点 2連敗を喫す/関東大学1部リーグ戦
第9節は桐蔭横浜大をホームに迎えての一戦となった。7分に先制を許すと、続く14分にも失点。粘り強く攻め続け、後半AT(アディショナルタイム)に得点を決めるも、直後に再び失点し、1…
奮闘かなわず 強豪日体大にコールド負け/関東学生1部リーグ戦
5月23日から始まった関東学生1部リーグ戦(リーグ戦)の初陣に相対したのは、昨年度リーグ戦優勝の日体大だ。第1Pから出鼻をくじかれた明大は相手に大きくリードを許す。第2Pで必死に…
帝京大に完封負け 試合を振り返り、次戦につなげる/練習試合
曇り空の下、帝京大百草グラウンドで開催された帝京大との練習試合。猛攻に押され、辛酸をなめる結果に終わった。 ◆5・23 練習試合(帝京大百草グラウンド) ▼対帝京大戦 明大0{0…
早大に快勝 最終戦日大戦へ/春季関東学生1部リーグ戦
春季関東学生1部リーグ戦4日目は早大と対戦。昨年度の春秋ともにリーグ戦で敗れた早大との一戦をストレートで制した。 1番手のダブルス、飯村悠太(商4=野田学園)・木方圭介(政…
投打かみ合い死闘制す 明大が優勝へ価値ある1勝/東京六大学春季リーグ戦
春季リーグも終盤戦に突入し、優勝争いは一戦の重みを増している。負けられない状況が続く中、法大との戦いは投手戦となり、延長11回までもつれる緊迫の展開に。最後まで集中力を切らさず、…
試合終盤の猛追に敵わず 大東大に惜敗/関東大学女子新人戦
初戦を突破し迎えた第2回戦。対する相手は大東大。試合序盤、互いに接戦を繰り広げていたところから、連携の取れたパス回しで中盤からは明大が点差をつくり、試合の主導権を握る。しかし第4…
専大との激戦制す 首位争いは混戦模様/春季関東学生1部リーグ戦
春季関東学生1部リーグ戦3日目は専大とのマッチアップとなった。石井佑季(商2=希望が丘)の大逆転勝利をはじめ、フルセットの熱戦を次々と制し、首位戦線をキープした明大。4校が4勝1…
中大に惜敗も法大を撃破 優勝争いへ望みつなぐ/春季関東学生1部リーグ戦
春季関東学生1部リーグ戦3、4試合目が行われ、明大は中大、法大と対戦した。昨年度全日本大学選手権覇者・中大との一戦は、あと一歩及ばず3-4で敗戦。それでも続く法大戦では4-2で勝…
リソウハク最終日 韓国代表に一矢報いる/第49回李相佰盃日・韓大学代表競技大会
リソウハクも最終日。勝ち越しという目標達成はならなかったが、代表選手12名がそれぞれ大きな収穫を手にした。ここまで2連敗と後がない日本代表は、リードしながらも第2Qで差を詰められ…
軽量級で活躍光るも 課題の残る結果に/全日本学生個人選手権
今年度も全日本学生個人選手権が開幕した。軽量級で3人が表彰台に登るもさらなる得点力増強という課題が見えた今大会。それぞれが収穫と課題を得て、次の大会を見据える。 ◆4・25〜26…
18年ぶりの総合3位 女子470級は史上初の栄冠つかむ/関東学生春季選手権
関東学生春季選手権(春インカレ)が行われ、470級が34年ぶりの準優勝、総合では18年ぶりの3位、女子470級は明大史上初の優勝を果たした。全日本学生選手権(全日本インカレ)3位…
駒大、国学院大に2連勝! 優勝へ好スタートを切る/春季関東学生1部リーグ戦
明大卓球部の〝グランドスラム〟を目指す戦いが幕を開けた。春季関東学生1部リーグ戦初日は駒大、国学院大と対戦。ルーキー・齋藤俊太朗(商1=明徳義塾)が勝ち星を挙げる活躍を見せるなど…
女子総合4連覇、男子総合2位 さらに上のステージへ/関東学生選手権春季大会
5月14日から17日にかけて行われた関東学生選手権春季大会(春関)。女子は10mエアライフル立射、50mライフル三姿勢の団体戦を制し総合4連覇を果たした。男子は惜しくも総合優勝と…

