一般記事

17得点の栃尾中心に国士大撃破 春リーグ2位が確定/関東学生春季1部リーグ戦

 関東学生春季1部リーグ戦(春リーグ)も残り2試合。前節終了時で6勝1敗の明大は、昨年度の春リーグと秋リーグともに優勝の強敵・国士大と対戦。序盤から主導権を握ると、終始リードして試…

ハンドボール
 2026.05.18

フルセットの激闘も国士大に惜敗/春季関東大学1部リーグ戦

 法大に勝利し、さらなる勝利を重ねたい国士大戦。第3、4セットを奪うも、国士大の勢いに押され、フルセットの末に惜敗した。 ◆4・11~5・23 春季関東大学1部リーグ戦(日体大健志…

バレーボール
 2026.05.18

岡田の本塁打などで明大打線爆発!10―3で早大に快勝/東京六大学春季リーグ戦

 優勝に向けて何としても勝ち点を取りたい明大。3回裏に榊原七斗外野手(情コミ4=報徳学園)の二塁打から2点を先制した。追加点を重ねたい4回裏、代打・磯圭太内野手(情コミ3=作新学院…

硬式野球
 2026.05.17

法大にストレート勝ち/春季関東大学1部リーグ戦

 関東大学リーグ戦、明大は法大と対戦。攻守にわたり相手を圧倒する盤石の試合運びを見せ、セットカウント3―0のストレートで快勝を収めた。次戦の国士大戦へ向けて最高の弾みをつけた。 ◆…

バレーボール
 2026.05.17

リソウハク2日目 1ゴール及ばず/第49回李相佰盃日・韓大学代表競技大会

 日本代表が勝ち越しを狙う上で絶対に落とすことのできないリソウハク2日目。今試合も武藤俊太朗主将(政経4=開志国際)はスターターとして出場。前半を韓国代表相手に優位に戦うも後半で失…

バスケットボール(男子)
 2026.05.17

全日本大学学生選手権 試合後コメント

土屋賢生主将(法4=関西福祉科学大)――試合中、誰よりも声をかけていた姿が印象的でした。 「本当にその日本拳法っていう競技を好きになってほしいっていうのをずっと1年間キャプテンした…

拳法
 2026.05.17

完封負けで4連勝ならず/関東大学1部リーグ戦

 第8節は、国士大とアウェーでの対戦となった。前半は、相手の勢いに押されチャンスをうかがう展開となり、後半はボールの取り合いが白熱した。78分、相手に先制点を許した明大は反撃を図り…

サッカー
 2026.05.17

延長10回一挙5得点で勝利! 為永が初本塁打/東京六大学春季リーグ戦

 試合前半、2回裏の早大の攻撃で本塁打を打ち込まれるも、両大学投手の力投で膠着(こうちゃく)状態が続く。7回表、内海優太外野手(商4=広陵)の適時打、為永皓内野手(情コミ1=横浜)…

硬式野球
 2026.05.16

慶大戦勝利 明日に向けて弾みをつける/練習試合

 新入生を多く起用し挑んだ慶大との練習試合。慶大に押される展開もあったが、着実にトライを決め47―35で白星を挙げた。 ◆5・16 練習試合(明大八幡山グラウンド)        …

ラグビー
 2026.05.16

新人戦開幕! 東京学芸大相手に快勝/関東大学女子新人戦

 ついに幕を開けた新人戦、初戦の相手は東京学芸大。序盤は拮抗(きっこう)した展開を繰り広げるも、第2Q後半から点を突き放し始める。波に乗った明大は、追いつかれることなく、94―61…

バスケットボール(女子)
 2026.05.16

リソウハク初日 後半猛追も韓国代表の強度に屈する/第49回李相佰盃日・韓大学代表競技大会

 毎年日本、韓国の男女学生代表チームが対戦する伝統的な国際大会・リソウハクが、今年は日本・北海道会場で開催された。明大からは武藤俊太朗主将(政経4=開志国際)が3年連続で選出され、…

バスケットボール(男子)
 2026.05.16

女子エペ リーグ戦4連覇達成/関東学生リーグ戦

 関東学生リーグ戦では、10日から2日間に渡り、女子エペが行われた。明大は6試合で全勝し優勝。リーグ戦4連覇に輝いた。 ◆5・8~13 関東学生リーグ戦(駒沢オリンピック公園 屋内…

フェンシング
 2026.05.14

女子部は2年連続の王座進出! 男子部は接戦繰り広げるも4位で終える/関東学生春季1部リーグ戦

 女子部は、早大に勝利し最終戦で日体大との優勝を懸けた一戦に臨んだ。惜しくも敗れたものの、2位に輝き全日本大学王座決定戦への出場権を手にした。男子部は昨日からの連敗を3で止め、国学…

ソフトテニス
 2026.05.12

日大に苦戦も 後半に挽回し勝利/秩父宮杯関東大学アイスホッケー選手権

 前日の試合で駒大を圧倒した明大の2戦目は日大。第1Pはキルプレーが続き、守勢に回されるも、第2P中盤にFW天明海太(商3=北海道清水)がシュートを決め、突破口を開ける。試合の主導…

アイスホッケー
 2026.05.11

中盤に一挙5得点の猛攻で逆転勝利 勝ち点獲得/東京六大学春季リーグ

 勝ち点獲得に向けた大事な一戦。初回に先制されるも、4回は全員でつなぎ栗原稔季内野手(営2=明大八王子)の適時打で勝ち越し、一挙5得点。先発淺田真樹投手(法3=宇部鴻城)が9回1失…

準硬式野球
 2026.05.11