4年生の活躍光り東大にコールド勝ち/東京六大学春季リーグ戦
明大は東大との2戦目に臨んだ。試合は初回に先頭の深瀬暖人内野手(営4=三島南)が出塁すると、2番の鳥越駿太郎外野手(政経4=桜美林)が2点本塁打を放ち先制。その後も相手の失策によ…
東大に完勝 伊藤圧巻の奪三振ショー/東京六大学春季リーグ戦
明大はリーグ戦初戦に臨み、快勝した。序盤から伊藤彩斗投手(営3=土浦日大)の球が走り、相手を寄せ付けないピッチングを披露。打線は1回、鳥越駿太郎外野手(政経4=桜美林)の犠牲フラ…
粘り見せるも終盤で突き放され4回戦敗退/関東地区大学選手権
関東地区大学選手権(関東選手権)の4回戦は早大と対戦。先発の伊藤彩斗投手(営2=土浦日大)は四球などで走者を背負いながらも3失点にとどめた。打線も佐藤丈太郎内野手(情コミ1=千葉…
投打かみ合い立正大に快勝/関東地区大学選手権
関東地区大学選手権(関東選手権)が開幕し、連覇を狙う明大は三回戦からの出場となった。新体制で臨む初の公式戦の相手は立正大。初戦のマウンドを任された淺田真樹投手(法2=宇部鴻城)は…
今年度の活動を締めくくる/2025年度納会・秋季リーグ祝勝会
12月13日、駿河台キャンパス岸本辰雄ホールにて2025年度納会・秋季リーグ祝勝会が開催され、総監督、監督らが今年度の活動を締めくくった。また、卒部となる4年生の見送りとともに来…
反撃及ばず、悔しい敗戦/関東地区大学・社会人王座決定戦
関東の学生・社会人準硬式野球の王座を決める大会の初戦が行われた。優勝を目指す明大の初戦の相手は東都大学1部リーグ優勝校の専大。専大を追いかける状況で打線がつながらず苦戦する中、9…
勝ち切れず 悲痛のサヨナラ負け/秋季木村杯新人戦
快勝した前日の流れに乗ったまま優勝を果たしたい決勝戦。相手は春の新人戦の王者であり、東京六大学秋季リーグ戦2位の法大。2回と6回に得点を挙げたものの、いずれも追いつかれ、タイブレ…
立大に7―1で快勝 投打かみ合い決勝進出/秋季木村杯新人戦
東京六大学のトーナメント制で行われる今大会で、明大は準決勝から登場した。立大との一戦に臨み、1回裏から適時打とスクイズで2点を先制すると、6回裏には中押しの2点、8回裏には駄目押…
11年ぶりリーグ戦V! 総力戦でつかんだ歓喜の瞬間/東京六大学秋季リーグ戦
最終カードの早大戦で勝ち点を獲得すれば優勝の明大。1勝1敗で迎えた3回戦は、5回表に満田悠生内野手(営4=中京大中京)のスクイズで先制すると、この1点を小磯孝平投手(政経4=日大…
好投リレー リーグ戦優勝に王手/東京六大学秋季リーグ戦
サヨナラ負けを許した昨日から切り替えて臨んだ早大戦2日目。先発の淺田真樹投手(法2=宇部鴻城)が順調な立ち上がりで4回にピンチを迎えるも、持ちこたえて無失点に抑えた。7回には…
鈴木の一時逆転本塁打も 痛恨のサヨナラ負け/東京六大学秋季リーグ戦
2014年度秋季リーグ戦以来の優勝が懸かる早大戦に臨んだ。初回に失点を許すも3回表に山田聖和主将(農4=東海大菅生)の適時打で同点に追いつくも直後に逆転を許す。迎えた7回表、2死…
代打・甲斐が勝ち越しの本塁打 リーグVへ前進/東京六大学秋季リーグ戦
立大に先勝し勝ち点の懸かった一戦に臨んだ。序盤は好機を生かせず苦しい展開となるも、5回表に1点を返す。1点差のまま迎えた7回表、1死二塁から吉武航世外野手(文4=岩国)の適時二塁…

