関東制覇! 立大に零封勝利で6年ぶり8度目の栄光/関東地区大学準硬式野球選手権
横須賀スタジアムで行われた関東地区大学選手権(関東選手権)、決勝。明大は前回制覇した2019年以来の決勝の舞台で、60年ぶりに優勝を狙う立大との東京六大学対決に臨んだ。試合は終始…
悲願の〝頂〟まであと一つ! 前回王者・中大を下す/関東地区大学準硬式野球選手権
準々決勝で亜大を破り、ベスト4進出を決めた明大。迎えた今試合の相手は前回王者中大だ。先発の伊藤彩斗投手(営1=土浦日大)が9回2失点と見事な投球を披露する一方で、攻撃陣も6回裏に…
大量10得点! 亜大を制し準決勝へ/関東地区大学準硬式野球選手権
関東地区大学選手権(関東選手権)準々決勝では亜大と対戦。相手に2点の先制を許すも、前國藤海斗外野手(政経3=明大中野)の適時打を皮切りに打線がつながり、最終スコア10―2の快勝…
早大に快勝! 新主将・山田聖がダメ押し本塁打/関東地区大学選手権
関東地区大学選手権(関東選手権)4回戦の相手は早大。今大会の山場となる。明大は序盤から得点を重ね、先発・伊藤彩斗投手(営1=土浦日大)らが好投。その点差を守り切り、準々決勝へ駒を…
関東選手権開幕! 創価大相手に初戦突破/関東地区大学準硬式野球選手権
新体制となり初めて迎えた公式戦。序盤は両者とも取っては取られる展開が続いた。しかし6回裏、三谷高慶内野手(農2=高知)の適時打で勝ち越しに成功。これを機に一気に流れをつかんだ明大…
近藤吏矩がバイタルネットに内定 準硬式野球から社会人野球に参戦
近藤吏矩投手(営4=札幌一)が株式会社バイタルネットの硬式野球部へ加入することが決まり、ホームページで発表された。バイタルネットは新潟県を本拠地に置き、昨年の社会人野球日本選手権…
今年度の活動を締めくくる/2024年度準硬式野球部OB総会・納会
12月1日、駿河台キャンパス岸本辰雄ホールにて2024年度OB総会・納会が開催され、総監督、監督らが今年度の活動を締めくくった。また、卒部となる4年生の見送りとともに来年度の新幹…
山田聖先制のホームイン! 2出塁&好守で存在感 全関東選抜は決勝進出ならず/全日本9ブロック対抗大会
全日本大学9ブロック対抗大会で5連覇を狙う全関東選抜。明大からは田村陽大内野手(農4=花巻東)と山田聖和内野手(農3=東海大菅生)が選出された。全九州選抜と相まみえた準決勝では山…
山田聖がダブルヘッダーで5出塁! 全関東選抜はワイルドカードで準決勝へ/全日本大学9ブロック対抗大会
全国を9ブロックに分け、その地区の代表選手たちが日本一を懸けて争う全日本大学9ブロック対抗大会。大会5連覇を狙う全関東選抜には田村陽大内野手(農4=花巻東)と山田聖和内野手(農3…
法大にサヨナラ負け 惜しくも決勝進出を逃す/秋季木村杯新人戦
今年度最後の試合となる秋季木村杯新人戦。明大はシードで準決勝からの出場となった。中盤まで両者ともになかなか走者の出ない展開が続く。このまま延長戦突入かと思いきや、6回裏に法大が先…
秋季リーグ戦全日程終了 5位で吉原組閉幕/東京六大学秋季リーグ戦
前日の敗戦により4位以下が確定した明大。第2戦を勝利し少しでも上の順位を目指したかったが、相手先発に打線が翻弄(ほんろう)され、無安打無得点を喫し敗戦。5位が確定した明大はこの試…
森が好投見せるも早大に完封負け/東京六大学秋季リーグ戦
リーグ戦最終カードとなる早大1回戦を迎えた。上位に食い込むためには負けられない今試合。先発の森慎之介投手(商3=佼成学園)が7回1失点の好投を見せたものの、早大の堅固な守備により…

