大差を付け勝利、良いスタートを切る/東京都秋季選手権大会
スタメンは、外塚(営4)、牧原(理工4)、鈴木(農3)、松林(政経3)、森永(政経2)。相手に先制を許したが、すぐに逆転。その後も鈴木、森本(政経3)を中心に着々とシュートを決め、相手を離していく。相手はボールを得ても本学からすぐに取られてしまう。牧原、熊田(営2)なども連続で得点。59-21と大きくリードして前半を終えた。
後半に入り、すぐに外塚が3Pシュート。その後森永も3Pシュートを何度も決めた。第3クォーターでは18点の失点を許したが、第4クォーターでは何とか持ち直し、見事失点を6点に抑えた。結果、本学は125-45と大差を付け勝利した。
後半に入り、すぐに外塚が3Pシュート。その後森永も3Pシュートを何度も決めた。第3クォーターでは18点の失点を許したが、第4クォーターでは何とか持ち直し、見事失点を6点に抑えた。結果、本学は125-45と大差を付け勝利した。
相手のTITANSには高校生も何人かプレーしていた。そのため、この結果というのは当然かもしれない。しかし、スコアは良かったものの、「自分たちのプレーをできるときとできないと気があった」(外塚)と、あまり選手たちは内容に満足していなかった。「簡単なプレーにしようとしたが出だしで相手に乗っかっ てしまった」(松林)。
次の対戦相手は代官山MADMAX。2週間で調整し、スコア、内容ともに選手たち自身が納得のいくゲームにしてほしい。
関連記事
RELATED ENTRIES

