日本一奪還ならず 悔しさ残る3位入賞/全日本学生選手権大学対抗戦
昨年度7連覇を逃し、無念の6位となった明大。日本一奪還を目指して今大会に挑んだ。出足は好調で首位の立命大に迫るも、後半で思うように順位を伸ばせず3位入賞に終わった。それでも個人成…
2年生・笠間が9位入賞/全日本学生選手権
全日本学生選手権(インカレ)名寄会場2日目は、男子1部クロスカントリー部門の、30キロクラシカル(マススタート)が実施された。明大からは6人が出場し、笠間(文2=飯山)が9位入賞…
新種⽬・ハーフ競歩に挑む 紫紺の意地/⽇本陸上競技選⼿権⼤会・ハーフマラソン競歩
2026 年、神⼾の地で競歩の歴史が塗り替えられた。新種⽬・ハーフマラソン競歩の幕開けとなった今⼤会、従来の世界記録を4⼈もの選⼿が塗り替える超⾼速決着となった。この異次元のスピ…
インカレ佳境突入 明大2人が入賞果たす/全日本学生選手権
アルペンとクロスカントリー、ジャンプが別会場となった今年度のインカレ。名寄会場初日となった20日には、スペシャルジャンプでは西方遥人(営2=飯山)が、ノルディックコンバインドでは…
雨にも負けず! 完歩率67%をマーク/第58回100キロハイク
58回目の開催となった100キロハイク。今年度は八王子ひよどり山キャンプ場から町田、府中、永福町、大泉学園町、東村山、立川を経て都内を一周するコース。約100キロの道のりを24時…
井口藍仁 H.C.栃木日光アイスバックス入団インタビュー
プロアイスホッケーチーム・H.C.栃木日光アイスバックス(アイスバックス)への加入が決まったFW井口藍仁(商4=埼玉栄)。今回は、プロ入団に至るまでの経緯や意気込みについてのイン…
(女子)江川が最後の国スポで有終の美 「指先まで思いを込めて、最後は丁寧に滑ろう」/国民スポーツ大会冬季大会
国民スポーツ大会冬季大会(国スポ)2日目は、成年女子FS(フリースケーティング)が行われた。福岡県代表の江川マリア(政経4=香椎)が現役最後となる国スポで『トゥーランドット』を熱…
新長距離主将・大湊が自己ベスト更新/日本学生ハーフマラソン選手権
明大から5人の選手が、日本学生ハーフマラソン選手権に出場した。終始、冷たい風が吹き付ける中、3人が自己ベスト更新を果たした。 ◆2・1 日本学生ハーフマラソン選手権(香川県立丸亀…
(男子)菊地が新プログラムでSP5位! 各選手が団体戦でも実力を発揮/国民スポーツ大会冬季大会
青森県八戸市で、国民スポーツ大会冬季大会(国スポ)のフィギュアスケート競技が開催された。初日に行われた男子SP(ショートプログラム)には東京都代表に菊地竜生(政経3=目黒日大)、…
(女子)住吉が5位から挽回狙う 江川は6位、奥野は19位でFSへ/国民スポーツ大会冬季大会
青森県八戸市で、国民スポーツ大会冬季大会(国スポ)のフィギュアスケート競技が開催された。初日に行われた女子SP(ショートプログラム)には東京都代表に住吉りをん主将(商4=駒場学園…
4年生ラストインタビュー⑥/村社海莉
日本学生氷上競技選手権(インカレ)準優勝という結果で幕を下ろした村社組。最後の戦いを終えた4年生に話を伺った。第6回は村社海莉(文4=埼玉栄)のインタビューをお届けする。(このイ…
4年生ラストインタビュー⑤/福田琉太
日本学生氷上競技選手権(インカレ)準優勝という結果で幕を下ろした村社組。最後の戦いを終えた4年生に話を伺った。第5回は福田琉太(営4=白樺学園)のインタビューをお届けする。(この…
4年生ラストインタビュー④/花田匠
日本学生氷上競技選手権(インカレ)準優勝という結果で幕を下ろした村社組。最後の戦いを終えた4年生に話を伺った。第4回は花田匠(政経4=駒大苫小牧)のインタビューをお届けする。(こ…
明大スポーツ第553号ご購入フォーム
1面・終面では、ミラノコルティナ五輪に出場するスピード部3選手に焦点を当てた特集を掲載。フィギュアスケート部門の佐藤駿選手・三浦佳生選手、スピードスケート部門の佐々木翔夢選手の記事…
第553号 大会スケジュール(1・22~3・31)
1月22日から3月31日の期間に行われる各体育会部活動の大会スケジュールです。

