明治大学体育会
明大スポーツ新聞部について
お問合せ
OB・OGの皆さまへ
About us
購読・購入
コントロールの調子が悪く、野村にはめずらしい四死球2。それでも、「押すだけ、引くだけにならないように」と、カーブ、チェンジアップ、フォークを散りばめ要所をしめた。また、今日の奪三振は6つで、通算349奪三振となった。残り登板で22個三振を奪うと、歴代6位の加藤幹典選手(現・東京ヤクルトスワローズ)に並ぶ。
明大スポーツ最新号
RELATED ENTRIES
岡田の本塁打などで明大打線爆発!10―3で早大に快勝/東京六大学春季リーグ戦
2026.05.17
延長10回一挙5得点で勝利! 為永が初本塁打/東京六大学春季リーグ戦
2026.05.16
田上の2試合連続本塁打で逆転! 立大から勝ち点もぎ取る/東京六大学春季リーグ戦
2026.05.04
16安打13得点の猛攻で立大に大勝 勝負は3回戦へ/東京六大学春季リーグ戦
2026.05.03
打線つながらず 立大に敗北/東京六大学春季リーグ戦
2026.05.02
先制も守り切れず 10失点で勝ち点献上/東京六大学春季リーグ戦
2026.04.28
打線が奮起し8得点 勝ち点に逆王手をかける/東京六大学春季リーグ戦
2026.04.26
8安打散発 慶大に惜敗/東京六大学野球春季リーグ戦
2026.04.25
1安打完封&12得点で快勝! 新戦力も躍動/東京六大学春季リーグ戦
2026.04.12
三浦の好救援で窮地しのぐ 東大に辛勝/東京六大学春季リーグ戦
2026.04.11