打線が奮起し、東大に先勝/東京六大学春季リーグ戦
打線が奮起し、東大に先勝/東京六大学春季リーグ戦 春季リーグ戦、最終カードとなる東大戦。これまで打撃が落ち込んでいた明大だったが、この日は6回に5得点を挙げるなど打線が奮闘。1戦目…
8年ぶり春季リーグ制覇/関東学生春季1部リーグ戦
相手6番手高岡(早大)の放ったボールが卓球台の脇に落ちた瞬間、コートになだれ込む部員たち。“まずは春(春季リーグ)”。8年越しの思いが実を結んだ瞬間だった…
FWが見せ早稲田に勝利も、課題は数多く/山口県ラグビー祭
オープン戦第2戦の相手は、昨年2度土をつけられた早稲田。東海大戦に続いて一進一退の攻防を制し、43―29で明治が競り勝った。昨年から鍛えてきたFWの強さを見せた半面、反省点も多く…
野村の力投及ばず、2季連続のBクラス/東京六大学春季リーグ戦
野村の力投及ばず、2季連続のBクラス/東京六大学春季リーグ戦 Aクラス入りを懸けた一戦。両エースの投げ合いが6回まで続くが、7回にミスからピンチをまねき失点。打線も散発3安打に終わ…
駒大相手に3得点、今季初勝利/関東大学1部リーグ戦
昨年度王者の明大が、3戦終えて2敗1分。悪い流れを止めるために、絶対に落としたくないこの対駒大戦、選手たちの負けられないという強い思いが一つになり、3-0で待望の今季初白星を得た…
野村リーグ戦通算300Kも援護なし…4位確定/東京六大学春季リーグ戦
野村リーグ戦通算300Kも援護なし…4位確定/東京六大学春季リーグ戦 今季を象徴するような試合だった。野村(商4)が8回にリーグ戦通算300奪三振を達成するなど力投したが、7回にミ…
総合4位で終える/東京六大学交流戦
東京六大学交流戦の最終日。この日も各校の対決が繰り広げられ、盛り上がりを見せた。この日の明大の相手は双方とも関東1部リーグに所属する早大と法大の2戦。リーグ戦に劣らない1部リーグ…
男子が全日本級大会で4年ぶり優勝/全日本軽量級選手権
5月20から22日の3日間にかけて行われた全日本軽量選手権。近年女子の活躍が目立った端艇部だが、今年はクォドルプルで男子が優勝、女子が2位に入る好成績を残した。男子が全日本クラス…
法大に勝利しリーグ3位へ望みつなぐ/関東学生春季リーグ戦
法大に勝利しリーグ3位へ望みつなぐ/関東学生春季リーグ戦 前半の開始早々に先取点を奪った明大。先週の日大戦ではパスミスや連携ミスからの失点で自滅してしまったが、この日は「戦半から流…
オープン戦中盤、激しい練習をこなす
早稲田戦を終え、オープン戦も中盤に差し掛かった明治。今日は、午前5時45分~7時30分までの全体練習と、1、2限のない選手が参加する10時~11時30分までの練習が行われた。さま…
ダブルス優勝!/関東学生新人選手権
新人戦のダブルスで神・平野組が優勝。決勝は駒大のペアとの接戦を制し、3ー1で勝利。春季リーグ戦の最優秀ペアにも選ばれたルーキーコンビがまたひとつ記録を打ち立てた。
実戦経験を積み、新人戦へ/対筑波大練習試合
新人戦まで2週間を切った明大。本日は新人戦に向けて1、2年で構成されたチームで筑波大と戦った。結果こそ65-69で敗北したが、震災の影響で不足していた1年生の実戦経験が積めたよう…
序盤苦戦し、5位に沈む/東日本学生リーグ戦
大学対抗のリーグ戦が駒沢体育館で4日間行われた。大会前、徳山主将(理工4)が「去年(5位)より上の順位に入りたい」と語り、大きな期待が懸かったが昨年と同じ5位。悔しい結果となって…
明治シングルスも制覇!/関東学生新人選手権
決勝は岡田と神の明治対決となった。2セットを先取した神を追い上げ、岡田が明大勢としては10年ぶりの男子シングルスの優勝を果たした。
関カレ事後取材/八幡山グラウンド
前回掲載できなかった関東学生対校選手権に出場した選手のインタビューコメントを掲載させていただきます。鎧坂主将(営4) 「アシックスチャレンジの後肉離れして、さらに食中毒もあって関…

