男子67kg級で松本が優勝を果たす/関東学生体重別選手権
松本が明大では06年度以来の優勝。そのほかにも中村、浅井が3位に入った。
女子は石川が2連覇、男子は表彰台入りを逃す/東日本学生選手権
男子はジャンプの不調が目立ち、それぞれ課題を痛感する結果に。また、女子は石川が2年連続の優勝を達成。望月も昨年の11位より大きく順位を上げ表彰台に上った。
東大に辛勝!/関東リーグ戦
東大にリードされ前半を折り返したが、第4Qで猛追。クラッシュボウル出場の望みをつないだ。
関東勢対決制し4強進出/全日本学生選手権
準々決勝は早大との関東勢対決。後半終了間際にPC(ペナルティー・コーナー)から松山(理工3)のゴールで同点とし、勝負は2回戦に続きP.S(ペナルティー・ストローク)戦…
11月2日、いざ明慶戦へ!新たな歴史を刻め
ついに明日は慶応が相手となる伝統の一戦。明日の出場メンバー以外は部内マッチで体をぶつけ合い、出場選手はラインアウトやプレーの流れの確認など、軽めの調整で練習を終えた。 練習を終え…
早稲田に敗れる/秋季新人戦
初回、先発の関谷が連打を浴び2点を先制されると続く2回にもさらに2点の追加点を許してしまう。4点を追いかける明治は中盤2点を返すが8回にまた1点を奪われ、敗戦してしまった。
春の雪辱果たせず初戦敗退……/東京六大学秋季新人戦
数日前の台風がうそのように心地よい秋晴れの中で新人戦は開催された。将来の六大学野球を引っ張る、若き精鋭がグラウンドを駆け巡る。だが明治は初戦、早稲田と戦ったが思うように投打が噛み…
筑波大と引き分け、優勝は持ち越しに/関東大学1部リーグ戦
明大は筑波大の積極的な攻撃を何とか0点に抑え、引き分けに持ち込んだ。勝てばリーグ戦優勝が決定する一戦だったが、今節で決めることはできなかった。
筑波大に敗北、入替戦の危機再び……/関東大学リーグ戦
筑波大とのリーグ最終戦を迎えた明大。同率で並ぶ筑波大との一戦目で46ー62と、入替戦を懸けての大事な試合を落としてしまった。 勢いをつけたい第1クォーター。しかし、序盤から流れは…
男子67kg級で松本が優勝!/関東学生体重別選手権
関東インカレで悔しい結果に終わった本学。今大会は関カレの団体戦とはまた違った体重別の個人戦だ。その違った雰囲気の中、明大から2006年度以来の優勝者が出た。そのほかでもそれぞれが…
入賞者なしも…自己ベスト続出/全日本距離別選手権
入賞者なしも…自己ベスト続出/全日本距離別選手権 今年もスピードスケートの季節がやってきた。バンクーバーオリンピックメダリストらのトップスケーターも名を連ねるこの大会。迎えるオンシ…
天理大に敗れ4位/全日本学生選手権
準決勝で立命大に敗れた本学は、3位決定戦で天理大と対戦。一時は2点差を追いつくなど粘りを見せたものの、4―7で敗戦。4位となった。
日大に完封/関東大学リーグ戦
本学は日大と二度目の対戦。前回ほど大量得点はなかったものの、GK寺島(政経4)がゴールを守りぬき、今季初の完封となった。
昨年超えられず……立ちはだかった全国の壁/全日本大学対抗選手権
日本一を懸け、全国から選手たちが集結し熱い戦いを繰り広げる大会、インカレ。明大は表彰台を目標に臨んだものの、8位と昨年を上回ることができず悔しい結果に終わった。 インカレは各階級…
慶大相手に7年ぶりの勝利/関東大学対抗戦
全勝対決となった明慶伝統の一戦。緊迫した一進一退の接戦の末、7年ぶりの勝利を収めた。

