2季ぶりのリーグ戦優勝!/関東大学1部リーグ戦
総理大臣杯で敗れた国士大に先制点を奪われるも、松岡(政経2)のゴールで引き分けに。それにより最終節を待たず本学のリーグ戦優勝が決まった。
大熊・今井ペア、関東ナンバー1!/関東学生選抜インドア大会
関東学生のナンバー1を決める今大会。明大から唯一出場した大熊・今井ペアが見事優勝を果たし、今年最後の大会を最高の形で終えた。
PS戦を制し7年ぶり3位/秋季関東学生1部リーグ戦
秋季リーグ戦最終戦を迎え、本学は予選リーグでも1度対戦した法大にPS(ペナルティー・ストローク)戦の末勝利した。全日本インカレから中4日と厳しいスケジュールの試合となったが、「逆…
東洋大に惜敗/関東大学リーグ戦
東洋大との第2戦。本学は先制するものの東洋大に第1ピリオドで2点差をつけられ、リードされる。終盤に6人攻撃を仕掛け、1点返すものの及ばず惜敗した。
激闘を制し“全勝のバトン”つなげる/関東大学ジュニア選手権
対抗戦では慶大を破り、全勝を維持している明治。ジュニア選手権においてもいまだ無敗とラグビー部全体で対抗戦開幕以来、勝利のバトンをつなげている。このバトンをつなげることはできるのか…
女子、早大に惜敗しベスト4/関東学生新人選手権
準決勝の相手は1部の強豪、早大。第1ダブルスの木村(文1)・瀬川(農1)ペアが、21―7、21―4で余裕の勝利を飾るも、第2ダブルスの岡田(文2)・池田(商1)ペアがストレート負…
結果残せずも充実の1年間に/全日本学生選手権
10月30日~11月3日まで行われた全日本インカレ。今年度の、そして4年生にとっては最後の大会となったが、強風にも苦しみ総合11位と成績は振るわなかった。レース後は「総合6位以内…
天王山で痛い惜敗/関東大学1部リーグ戦
5・4・3・2・1・・・バックスタンドのコールを浴びながら、ただ立ち尽くすことしかできなかった。全勝で迎えたリーグ戦第5節、同じく全勝の中大ラクーンズとの対決はシーソーゲームの末…
(3)2年連続でシード権獲得!/全日本大学駅伝
8位入賞を果たした出雲駅伝から約1ヶ月。三大駅伝第2戦目となる全日本大学駅伝が行われた。全国から全26校が出場し、大学ナンバー1を決める今大会。8区間のランナーが106.8kmに…
残り2試合を残し、2季ぶりのリーグ優勝!!/関東大学1部リーグ戦
優勝を目前にしてから敗戦、引き分けとなかなか決め切れずにいた明大。この日も夏の総理大臣杯で敗れた国士大に先制され、苦戦を強いられた。それでも意地のゴールで同点に追い付き、引き分け…
大熊・今井ペア 次々と強豪倒し見事V!/関東学生選抜インドア大会
こんな結果、だれが予測できたであろうか。「初戦でいい試合をし、負けるはずだった」(大熊)。関東で選抜された16組の強豪ペアが出場する今大会、大熊・今井組は最後まで優勝を意識してい…
相澤、惜しくも4位/全日本大学選手権
相澤が健闘したが準決勝で敗れ、4位に終わった。敗者復活戦に回り1回勝てば3位入賞だったが、惜しくも敗戦。軽量級ではこの結果が最高となった。
徳山、堂々の3位/全日本大学選手権
全員階級を上げて挑んだ今大会で、徳山が本学最高の3位で表彰台に上った。加藤(大)主将も学生最後の大会で5位入賞を果たした。
「神保町に学生の姿を取り戻そう!」――藤江ゼミ、波照間ゼミ
「神保町に学生の姿を取り戻そう!」――藤江ゼミ、波照間ゼミ 先月発行された明大スポーツ第401号で明大のおひざ元、神保町についての特集を行った。一歩足を踏み出せば、神保町の街は“本…
優勝決定後の試合、黒星まぬがれる/関東大学1部リーグ戦
終了間際に勝ち越し点を許すも、直後の三田(政経2)のゴールで同点に。優勝決定後の試合で敗戦をまぬがれた。

