いざ国立へ!関大に2-0で勝利/全日本大学選手権大会
「サッカーといったら国立」(久保・政経3)。その夢の舞台への切符を懸けた準決勝の相手は毎年定期戦を行っている関大。「関大には並々ならない気持ちがある」(神川監督)というほどのライ…
(2)リベンジの炎燃ゆ・黒岩泰成
(2)リベンジの炎燃ゆ・黒岩泰成 「今季はリベンジの年」。黒岩泰成(政経3)は静かに燃えていた。 昨季の日本学生氷上競技選手権。2年ぶりの王座返り咲きへ、チームは一丸となって戦った…
黒岩(信)部門主将13位に終わる/バンクーバー五輪日本代表選手選考競技会
黒岩(信)部門主将13位に終わる/バンクーバー五輪日本代表選手選考競技会 大会2日目、1000mと5000mが行われ、小林(友)は26位、黒岩(信)部門主将は13位と残念ながらいず…
実力不足を実感、結果残せず/天皇杯全日本選手権
吉田沙保里(綜合警備保障)、湯元進一(自衛隊体育学校)――。五輪メダリストなど日本を代表する選手たちが集まり開催された天皇杯。今大会は今年度行われた各大会で好成績を収めた選手のみ…
(6)越智、リベンジでポイント奪取だ!
「去年はコンディション作りに失敗した」。最下位に終わった昨年のインカレを越智は冷静に分析した。 そもそも、コンバインドという競技をご存じだろうか。コンバインドとは、まずジャンプを…
すべてをやり切り、4年間を終える/全日本大学対抗選手権
「結果がすべてだから――」。突き刺さるようなこの言葉に、すべてが凝縮されているように感じた。多くの4年生が本来の力を出せずに終わった今大会。だが決して言い訳することなく敗北を認め…
箱根駅伝エントリー選手インタビュー(1) 北條尚
箱根駅伝まで残すところあとわずかとなりました。新聞や雑誌など多数のメディアでは、明大は箱根駅伝のダークホースとして多くの期待を寄せられています。そこで、今回が学生最後の箱根駅伝と…
箱根駅伝エントリー選手インタビュー(2) 石川(卓)主将
箱根駅伝まで残すところあとわずかとなりました。新聞や雑誌など多数のメディアでは、明大は箱根駅伝のダークホースとして多くの期待を寄せられています。そこで、今回が学生最後の箱根駅伝と…
箱根駅伝エントリー選手インタビュー(3) 安田昌倫
箱根駅伝まで残すところあとわずかとなりました。新聞や雑誌など多数のメディアでは、明大は箱根駅伝のダークホースとして多くの期待を寄せられています。そこで、今回が学生最後の箱根駅伝と…
箱根駅伝エントリー選手インタビュー(4) 久國公也
箱根駅伝まで残すところあとわずかとなりました。新聞や雑誌など多数のメディアでは、明大は箱根駅伝のダークホースとして多くの期待を寄せられています。そこで、今回が学生最後の箱根駅伝と…
箱根駅伝エントリー選手インタビュー(5) 遠藤寿寛
箱根駅伝まで残すところあとわずかとなりました。新聞や雑誌など多数のメディアでは、明大は箱根駅伝のダークホースとして多くの期待を寄せられています。そこで、今回が学生最後の箱根駅伝と…
箱根駅伝エントリー選手インタビュー(6) 松本昂大
箱根駅伝まで残すところあとわずかとなりました。新聞や雑誌など多数のメディアでは、明大は箱根駅伝のダークホースとして多くの期待を寄せられています。そこで、今回が学生最後の箱根駅伝と…
(7)澤谷悠造――ラストシーズンに懸ける思いとは
「団体戦で飛びたかった……」。団体メンバーが発表された夜、澤谷は重々しく口にした。個人4位と好成績を残した一昨年度のインカレでは、自身の健闘むなしく団…
1月1日 準備万端、いざ帝京大との一戦へ
帝京大戦を明日に控えた元日、選手たちはリラックスした表情で練習に取り組み、ラインアウトからの展開、キックオフからのプレーの流れを確認。チームは軽めの調整で練習を終えた。 対抗戦で…
明治、決勝へは行けず今季終焉/全国大学選手権
晴天の中行われた準決勝。明治は開始早々に鎌田(法4)が先制トライを奪うも、そこから帝京の強いFWに苦戦し終始流れをつかむことができなかった。ロスタイムの4分で最後の最後に意地のト…

