立教に連敗 勝ち点逃す/東京六大学春季リーグ戦
明治は序盤リードを奪い流れをつかむが、中盤守備の乱れから逆転を許した。9回裏1点差で2死満塁のチャンスをつくるも凡退し敗戦。立教に勝ち点を許した。
早大2回戦はサヨナラ負け…/東京六大学春季リーグ戦
早大2回戦はサヨナラ負け…/東京六大学春季リーグ戦明大は先制するも、5回表に先発中村(政経2)が満塁ホームランを打たれるなど厳しい展開に。しかし明大は小刻みに点を重ね、7回表ついに…
痛恨の連続悪送球、連敗で立教戦落とす/東京六大学春季リーグ戦
昨秋に続き、立教との初戦を落とし、後が無くなった明治。最終回に反撃するも、2つのエラーやバントミスが響き敗戦。連敗で立教から勝ち点を落とした。 先発は長身左腕の西嶋(商4)。初回…
男子快勝も女子惜敗/関東大学春季リーグ戦
男子は持ち前のフットワークのよさで快勝。女子は粘りがあと一歩及ばず負けてしまった。
明大、本日2連勝!
森本(政経4)の先制点から始まった試合は前半から激しい攻防戦が繰り広げられた。最終クォーターには関東学大が追い上げをみせたものの、森本を中心としたゲーム展開と佐藤(文・情コミ2)…
明大、王者日体大相手に善戦するも異例の措置で選手困惑/関東学生春季1部リーグ戦
春季リーグ第5戦。明大はインカレ4連覇中の王者、日体大相手に前半3点リードで折り返すと後半も食らいつき29-29のドローで試合を終えた。 しかし、試合後得点ボードの表示ミスを指摘…
乱打戦の末、早大に悔しいサヨナラ負け/東京六大学春季リーグ戦
乱打戦の末、早大に悔しいサヨナラ負け/東京六大学春季リーグ戦 「早稲田に負けて悔しい」。関東選手権で早大に敗れた後に、古城主将(政経4)が漏らした言葉。このリーグ戦は因縁の相手に借…
尾川前主将、緊張のデビュー戦は「自分の世界楽しめた」/プロボクシングデビュー戦
4月30日、武道館で行われたWBCダブル世界タイトルマッチで元明治大学拳法部主将尾川堅一(平22政経卒)がデビュー戦に挑み、プロ初戦を白星で飾った。 尾川前主将は2月23日にプロ…
男子個人組手、女子個人形でベスト8/関東学生選手権
松本が強豪を相手に接戦を制し、組手の部・男子個人でベスト8に輝いた。また、形の部・女子個人でも久保田が予選を突破しベスト8。昨年からの成長を感じさせた。
早大を圧倒、勝ち点を挙げる/東京六大学春季リーグ戦
早大を圧倒、勝ち点を挙げる/東京六大学春季リーグ戦 勝ち点の懸かった対早大3回戦。明大は積極的な打撃、走塁を見せ早大に圧勝し勝ち点を手にした。
男女共に惜しくも入替戦進出逃す/関東大学春季リーグ戦
リーグ戦最終日。男子は1セットも許さず圧勝。一方女子は瀬川(農1)がシングルスを取るも敗北してしまった。 結果として男子も女子も入替戦進出を逃した。
投手戦を制し、早大に白星発進!/東京六大学春季リーグ戦
投手戦を制し、早大に白星発進!/東京六大学春季リーグ戦 関東選手権のリベンジを果たすべく臨んだ今試合。「(今季の)六大学の実力はどこもほぼ互角。けど、関東選手権のこともあるからやっ…
安定した的中率で長澤が9位入賞/第48回百射会
長澤は後半に多少崩れたものの、全体的には安定した的中率で9位入賞。また木所(日大)が99中で優勝した。
法政に惜敗、入れ替え戦の危機……/関東学生春季1部リーグ戦
前半を12-12で折り返し始まった後半、GK荻原(営1)の好セーブで流れを掴み後半23分までリードするが後半28分に同点、ラスト30秒に逆転され21-22で法大に惜敗した。残り3…
上岡・鈴木ペア、ハイレベルな部門で1位獲得!/第47回関東学生大会
予選を順調に勝ち進むものの、決勝で順位を落とすペアが目立った。 しかし、男女二段以上の上岡(政経4)・鈴木(商4)ペアは、予選と同じく一位を取り、鈴木は運用法でも優秀賞を受賞した…

