金子、伊与部決勝進出!/日本選手権
日本選手権2日目、200m平泳ぎ準決勝で金子(理工2)が5位、100m背泳ぎ準決勝で伊与部(商2)が8位で両者決勝進出を決めた。
打線がつながり東大に連勝/東京六大学春季リーグ戦
打線がつながり東大に連勝/東京六大学春季リーグ戦 西(農4)の投球が冴えわたり初戦をものにした対東大1回戦から一夜。今試合で勝ち点を挙げるべく2回戦が行われた。1回戦とはオーダーを…
(2nd Period)長岡新主将にインタビュー
Q. 記者「昨年と今年のチームの違いはありますか?」A. 長岡主将「昨年はうまい人が多かったので、その人たちがチームを引っ張っていくような感じだった。今年のチームはそういった人はい…
体操部始動!今年度初の大会は緊張との戦いに
今年度初めての大会ということもあり、選手たちの序盤の表情はやや緊張気味。しかし時間が経つにつれて自分たちのペースをつかむようになり、落ち着いた演技を披露した。特に信藤(文2)は全…
金子200m平泳ぎ7位/日本選手権
日本選手権3日目。200m平泳ぎでは北島康介(コカ・コーラ)や立石諒(慶大)に注目が集まる中、金子(理工2)が7位に着けた。
伊与部200m背泳ぎ決勝進出!/日本選手権
日本選手権4日目。200m背泳ぎでは伊与部(商2)が予選からタイムを上げ、7位で明日の決勝進出を決めた。
伊与部、力み8位/日本選手権
日本選手権5日目。伊与部(商2)が200m背泳ぎ決勝に進んだが、「力んだ」と8位に終わった。また、200mバタフライの宇津木(政経4)は準決勝8位で明日の決勝進出を決めた。
前日の悪い流れを絶ちきり慶大に勝利!/春期関東大学1部リーグ戦
前日の悪い流れを絶ちきり慶大に勝利!/春期関東大学1部リーグ戦 慶大が相手となった第四戦。昨日の敗戦を引きずってか第2セットを奪われるも、その後流れを引き戻し3―1で勝利した。
大会最終日、伊与部4位、宇津木7位/日本選手権
日本選手権最終日。50m背泳ぎでは「気楽に行けた」と伊与部(商2)はこれまでより順位を上げ4位に。また、400m個人メドレーでは鮫島が予選1位通過したものの、8位に沈んだ。200…
今年度の初舞台で女子団体3位/東日本学生グループ選手権
今年度の初舞台で女子団体3位/東日本学生グループ選手権 2010年度の最初を飾る舞台となった今大会。本学からは小林(営4)、信藤(文2)、脇山(営2)、鈴木(政経1)、庭田(文1)…
ルーキーのバットが勝利に貢献!!立大に先勝!/東京六大学春季リーグ戦
ルーキーのバットが勝利に貢献!!立大に先勝!/東京六大学春季リーグ戦 ここまでリーグ戦の首位をいく明大。このリーグ戦も終盤に差しかかり優勝に向けここから落とせない戦いが続く。その中…
中大に敗れるも慶大には快勝、全員バレーを発揮する/春期関東大学1部リーグ戦
中大に敗れるも慶大には快勝、全員バレーを発揮する/春期関東大学1部リーグ戦 昨週末に行われた第3、4戦は中大、慶大が相手となった。中大戦はフルセットまでもつれこむ熱戦となるも、一歩…
ライバルに惜敗も、見せた明早戦の魅力/全早慶明対抗ラグビー
4月18日。晴天に恵まれたこの日、明治の黄金時代を築いたOB、元木由紀雄選手(現・神戸製鋼コベルコスティーラーズ)の引退試合を兼ねた、全明早戦が秩父宮ラグビー場で行われた。試合は…
明大から決勝進出選手が続々!伊予部は4位/日本選手権
6日間にも及ぶ日本選手権が東京辰巳水泳場で13日に開幕した。男子50m平泳ぎ予選で五輪金メダリストの北島康介選手(コカ・コーラ)が日本新記録を出すなど、注目を集めたこの大会。本学…
綱渡りの勝利/関東大学選手権
長岡新部門主将(法4)のもと始動した本学。今大会は本体制で始めての大会となる。初戦の神大戦を14得点で快勝し、今試合では慶大を迎え撃つ。相手は昨年1部昇格を決め、勢いに乗っている…

