期待のルーキーたちが奮闘。課題残るも、経験積む/京王電鉄杯10大学フェスティバル
関東大学バスケットボール選手権を再来週に控え、大事な調整の時期に行われる京王電鉄杯。先週末の試合では、李相伯杯争奪日韓バスケットボール大会の代表練習のため、各校エース不在での試合…
価値ある1点奪い、国士大に勝利/関東大学1部リーグ戦
抜群の安定感を見せ、開幕2連勝と波に乗る明治。第3節は西が丘で国士大との一戦。神川監督就任以来となるリーグ開幕3連勝を狙い勝負に挑んだ。試合は相手のプレッシャーに終始苦しむも、終…
矢島のバットが勝利を予告?立教戦に向け順調な仕上がり
予報の最高気温20℃が嘘のような快晴に見舞われた明大グラウンド。今日は投内連携を中心としたシートノックとシートバッティングを行った。最後のダッシュで笑みがこぼれるなど、チーム状態…
早大1回戦勝利!/東京六大学春季リーグ戦
早大1回戦勝利!/東京六大学春季リーグ戦今試合は投手戦となったが、7回に長谷部(農2)の2ランホームランで2点を先制。その2点を守りきり、明治は早大一回戦を勝利した。
終盤の追い上げも届かず…/東京六大学春季リーグ戦
ここまで無敗の明治だったがエース野村(商3)が打たれ敗戦。また打撃陣も岡部(立教)の前に快音が響くことはなかった。
終盤の追い上げも届かず…/東京六大学春季リーグ戦
ここまで無敗の明治だったがエース野村(商3)が打たれ敗戦。また打撃陣も岡部(立教)の前に快音が響くことはなかった。
集中力保てず、入賞逃す/第48回女子部記録会
今回の大会は計40本の矢を射る長丁場。その中で、集中力の持続が求められる大会であった。しかし、髙柳、大山ともに波があり、上位に食い込むことはできなかった。
男女で明暗分かれる/関東大学春季リーグ戦
男子は「実力差があった」(成田・法4)という相手に対し、1セットも落とさずに快勝。 一方女子は最終シングルスしか勝てず、今リーグ戦初の黒星となった。
長岡新体制、最高の船出/関東大学選手権
対慶大、法大戦2カードを接戦で撃破し、勝ち進んできた本学。決勝戦の相手は昨年春の関東選手権、関東大学リーグ戦、冬のインカレと常に本学の前に立ちはだかり、煮え湯を飲まされてきた早稲…
自慢の投手陣が5失点、流れつかめず今季初黒星/東京六大学春季リーグ戦
東大、早稲田相手に4連勝と波に乗る明治。3カード目に迎えるは4戦4敗の立教。善波監督は「(立教の)開き直りがと怖い」と語っていたが、嫌な予感は当たってしまった。 1回裏、立教の攻…
拓大に4-0で勝利し、開幕4連勝!/関東大学1部リーグ戦
明大は前節ペースを握られる苦しい試合展開を耐え忍んで国士大相手に勝利をつかみ、開幕3連勝した。第4節の相手は明大とは対照的に開幕3連敗と勝ち星が遠い拓大。勝利に飢え、必死にプレー…
(7)リーグ半ばの正念場/立教戦展望
一戦目、立教に対してまさかの敗北を喫した明治。早稲田、法政に対して連続で勝ち点を落としていた立教だが、明治戦では投打の噛み合う戦い見せた。 「新チーム始動が遅かったから、リーグの…
法大に勝利/京王電鉄杯
大会最終日。「相手に合わせて自分たちのペースでできなかった」(金丸主将・政経4)ものの、法大相手に81ー63で勝利した。
青森大に快勝/サラダリーグ
1クォーター目、接戦に持ち込まれるかと思われたが、後半にかけて本来のリズムを取り戻した明大。青森大相手に実力の差を見せつけ99-50と快勝した。
立教に連敗 勝ち点逃す/東京六大学春季リーグ戦
明治は序盤リードを奪い流れをつかむが、中盤守備の乱れから逆転を許した。9回裏1点差で2死満塁のチャンスをつくるも凡退し敗戦。立教に勝ち点を許した。

