25年ぶり単複制覇!/関東学生新人選手権
関東№1ルーキーを決める今大会。全国でもトップクラスの実力を誇る本学だが意外にもシングルスで10年間、ダブルスで4年間タイトルからは遠ざかっている。今年のルーキーは各有力校のエー…
法大に敗れ悔しい4位/春季関東学生1部リーグ戦
法大との3位決定戦は1点を争う展開となった。最後はゴールデンゴール方式の延長戦で、カウンターから決勝点を許し敗戦。明大は4位で春季リーグ戦(本年度に限りトーナメント方式)を終えた…
青学大に勝利、6位に浮上/関東大学1部リーグ戦
前節の駒大戦でようやく勝ち星を手にした明大。今節の相手は今季1部リーグに昇格したばかりの青学大だ。本学は梅内(政経2)の2試合連続ゴールなどで2点を奪い、リーグ戦2連勝とした。 …
接戦を制し、初戦突破/東京六大学春季新人戦
接戦を制し、初戦突破/東京六大学春季新人戦 息づまる投手戦。延長11回、野島(商2)が決勝タイムリーを放ち、見事初戦を突破した。
野島がV打!岡(大)150キロ!準決勝進出/東京六大学春季新人戦
野島がV打!岡(大)150キロ!準決勝進出/東京六大学春季新人戦 投手陣が好投し、最後は野島(商2)が決めた。0―0のまま、新人戦特別ルールにより、無死1、2塁から攻撃を始めるタイ…
早大慶大を下し、4連覇達成!/全早慶明定期戦
「疲れました」。どこかホっとした表情で微笑みながら心の内を明かしたのは内田コーチ(法4)。終わってみれば2勝0敗で見事優勝し、2009年から持ち続けている優勝カップは今年も他大学…
明治、好ディフェンスで同大を制す/京都ラグビー祭
台風の影響により大雨となった京都の地で行われた同大戦。オープン戦第3戦となる今試合は28-7とロースコアでの勝利となったが「(早稲田戦の)課題だったディフェンスは良かった」(小泉…
ラスト2戦を白星で飾り、50年ぶりに3位入賞!!/関東学生春季リーグ戦
本学は7戦中4勝を挙げ、近年にないほどの好調ぶりを発揮している。目標とした優勝の可能性はなくなってしまったが、上位を目指して残りの2戦に挑んだ。【対東海大戦】 今季リーグ戦も終盤…
勢いそのままに、逆転勝ちで決勝進出/東京六大学春季新人戦
勢いそのままに、逆転勝ちで決勝進出/東京六大学春季新人戦 8回に岡(大・政経2)の満塁ホームランを含む一挙7点をあげる。投げては4人の継投で立教打線を2点に抑え、決勝進出を決めた。
岡(大)満塁弾!明大決勝戦進出!!/東京六大学春季新人戦
岡(大)満塁弾!明大決勝戦進出!!/東京六大学春季新人戦 昨日とは打って変わって打撃で勝利を呼び寄せた。明治は4回に立教に先制されると、6回まで2安打に抑えられる苦しい戦いを強いら…
本戦出場、大阪へ/総理大臣杯関東代表決定戦
明治は総理大臣杯関東代表決定戦で3年連続で法大との試合になった。明治は試合中、選手が声を出し合いチーム一丸になって戦い、前半後半1点ずつ取り勝利をもぎ取った。
2-0で法大を下し、2年連続本選出場が決定!/総理大臣杯全日本大学トーナメント
明治は本大会では3年連続で法大と戦い、2―0で勝利して本選出場を決めた。 2年連続の本戦出場がかかった一戦。試合開始前からチームは勝って大阪に行くという思いで一つになっていた。開…
3季ぶり、32回目の優勝/東京六大学春季新人戦
3季ぶり、32回目の優勝/東京六大学春季新人戦 チームの持ち味である粘りを攻守両面で見せ、最多タイとなる32回目の優勝を見事果たした。
「チーム全員で」決めた!慶応を破り3季ぶり32回目の優勝!/東京六大学春季新人戦
「チーム全員で」決めた!慶応を破り3季ぶり32回目の優勝!/東京六大学春季新人戦 とうとう迎えた新人戦決勝。対するは奇しくもリーグ戦で優勝をかき消された因縁の相手・慶応だ。「自分た…
優勝に向け、好スタート/東日本大学選手権
インカレに向け最後の大会となる今大会。予選は他のチームを寄せ付けず、順調に決勝へと勝ち進んだ。

