アルバルクの選手に取材!JBLの魅力に迫る/2010‐2011
アルバルクの選手に取材!JBLの魅力に迫る/2010‐2011 前半は東芝が優勢。テンポよくパスが回り、栗原選手(東芝)や宇田選手(東芝)が内外で得点を荒稼ぎした。東芝はディフェン…
平成23年度新入生発表!興南・真栄平、日大三・山崎、開星・糸原など15名
平成23年度新入生発表!興南・真栄平、日大三・山崎、開星・糸原など15名 平成23年度の新入生が明大硬式野球部から発表された。春の選抜・夏の甲子園で連覇を達成した興南高の主砲・真榮…
7年ぶり4強逃すも、来季へ光/全日本学生選手権
7季ぶり4強逃す 拳法部にとって「府立(団体インカレ)は甲子園」(浦口・文4)。1年間の活動の集大成として挑んだ府立。しかし結果は7年ぶりに4強を逃すという苦いものとなった。 昨年…
トップ選手の実力見せつけられる/全日本選手権
本学からは山村が北海道代表、松本が東京都代表として出場。トップ選手が多く出場する大会で上位進出は果たせなかった。
クロスゲームを制し、チームに弾みをつける/練習試合
早明戦後、チームとしては初の試合となった大東大戦。勝利のバトンは途絶えたものの、長年遠ざかっている大学日本一の栄冠へ向け、対抗戦で得た自信と誇りを抱き、チームは再び動き出した。 …
世界ランク6位に勝利/グランドスラム東京
3回戦は世界ランク6位・タングリエフ(ウズベキキスタン)と対戦。ゴールデンスコアの結果、勝利を収めた。次はキム・スンミン(韓国)と対戦。
苦しみながらも、初戦突破/グランドスラム東京
上川は1回戦がシードだったため、2回戦を初戦として迎えた。キム(韓国)と対戦。試合中頭を打ち、痛みで顔を歪めるシーンがあったものの、得意の内股で勝負を決めた。 次はタングリエフ(…
上川、寝技に屈する/グランドスラム東京
キム・スンミン(韓国)と対戦。一度寝技をかけられるも、二度目は抜けられず一本。今年最後の大会を締めくくれなかった。
(11)先入観
(11)先入観 「急に目が見えるようになった人が絵を描くように描きたい」。これは印象派を代表するフランスの画家、クロード・モネが残した言葉である。大づかみに風景をとらえ、一見抽象的…
サントリーに健闘、選手権前に収穫得る/練習試合
「広いパス回しをする早稲田のようなチーム相手にDFで止められるか、またFWで攻め切れるか」(細谷ヘッドコーチ)というように、早明戦で与えられた課題を焦点に臨んだ今試合。サントリー…
上川「情けない」、悔しい3位/グランドスラム東京
3日ににわたり行われている、グランドスラム東京2010。最終日である13日に男子100kg級、100kg超級が行われた。9月の世界選手権無差別級を制した上川は100kg超に出場。…
表彰台は遠く 不本意な成績に終わる/講道館杯
それぞれの階級で「日本一」を決める大会である講道館杯。 今年度も本学から各階級に選手たちが出場したが、思うような成績を挙げることはできなかった。<1日目> 初日は81kg級、90…
トップ選手に割って入ることはできず/全日本選手権
都道府県代表として全国からトップ選手が集い、日本一の座を争うこの大会。空手部の選手にとって今シーズン最後の大会となる。普段の大会とは違い、相手は実業団などで鍛え上げられた選手や大…
女子、ベスト16で新人戦を終える/関東女子学生新人戦
21日の男子に続いて行われた女子の新人戦。1・2年生だけで団体戦を勝ち抜くという今大会だが、本学からは吉村(商2)など、先月のインカレの主力選手たちが多く出場した。そのため、かな…
12月18日、大学日本一へ!大学選手権明日開幕
大学選手権初戦を明日に控え、Aチームは軽めの練習で試合に備えた。 今年の明治は93人全員の「チーム力」で一つ一つ白星を重ねてきた。その分、選手たちは皆今年のチームへの思い入れも強…

