水谷(隼)の活躍で3位入賞!/JTTLファイナル4
前期・後期の日本リーグ上位4チームが出場した今大会。本学の水谷(隼・政経3)や福原愛選手(ANA)など日本を代表する選手たちが熱戦を繰り広げた。4位でファイナル進出を果たした本学…
48年ぶりに上位入賞/第87回東京箱根間往復大学駅伝競走
「前半でうまく流れに乗りたい」と西駅伝監督が話していた往路。2区鎧坂、5区大江らの活躍もあり、明大は4位で初日を終えた。上位3校は東洋大、早大、東海大。4位の明大と首位・東洋大と…
一進一退の攻防制し、中大に勝利!/第86回天皇杯・全日本総合選手権
全国からの高校、大学、社会人が日本一を目指し、集う天皇杯。明大は2009年以来2年ぶりの出場を果たした。今大会は新チームを試すには絶好に機会であると同時に4年生最後の大会でもある…
高山、自己ベストでSP1位
高山がノーミスの演技を披露。自己ベストを大きく上回る55点台を叩きだし、見事1位で折り返した。
4、7位入賞果たす/日本学生氷上選手権
4、7位入賞果たす/日本学生氷上選手権 第2日目は行われた2種目ともに入賞を果たし、ポイントを獲得した。
JBLを相手に奮戦!/第86回天皇杯・全日本総合選手権
天皇杯3回戦の相手はJBLの東芝ブレイブサンダース。「オールジャパン(天皇杯)はプロと対戦して違いを学んでほしい」(塚本ヘッドコーチ)と語るように、今大会は経験重視。試合には57…
高山優勝で女子団体2連覇
男子は佐々木が4位に入り、団体3位に。また、女子は高山が自己ベストで優勝を果たし、団体1位に輝いた。
東洋大に勝利!明日の決勝へ/日本学生氷上
東洋大との準決勝。秋のリーグ戦で苦しんだ相手に快勝し決勝進出を決めた。明日、学生日本一を懸けて中央大と対戦する。
入賞相次ぐ!/日本学生氷上競技選手権
入賞相次ぐ!/日本学生氷上競技選手権 第3日目は、これまでで最高順位の2位という成績を残した。出場した2種目ともに入賞し、さらにポイントを重ねた。
4年生部員、有終の美を飾る!/カレッジボウル2011
関東一部リーグの4年生の中心選手が一堂に会して、Aブロック選抜チーム対Bブロック選抜チームというオールスター戦カレッジボウル2011が行われた。本学からは加藤主将(政経4)、稲見…
チームパシュートで表彰台!/日本学生氷上競技選手権
チームパシュートで表彰台!/日本学生氷上競技選手権 最終種目のチームパシュートでも3位に入賞し、盛り上がりをみせた。結果、スケート部は3部門の総合優勝を果たした。
インカレ制覇!/日本学生氷上競技選手権
中央大との決勝戦に臨んだ本学。昨日の東洋大戦を制した勢いのままに決勝でも中央大を圧倒。2006年以来のインカレ優勝を果たした。
全日本の雪辱果たす!高山自己ベストで初優勝/日本学生氷上競技選手権
日本学生氷上選手権が1月6~9日北海道・釧路市春採アイスアリーナなどで行われ、高山が合計159.99点で初優勝を飾った。また、石川が3位、望月部門主将が6位に入るなど女子全員が入…
入賞続出で健闘し、5位 /日本学生氷上競技選手権
入賞続出で健闘し、5位 /日本学生氷上競技選手権 今年度も王座を渡さなかった。学生最高峰の大会、通称インカレにおいて、明大は10大会連続52回目のスケート部3部門(スピード部門、ア…
5大会ぶりインカレ制覇!/日本学生氷上競技選手権
試合終了の瞬間、選手たちはリンクの上で喜びを爆発させた――。 北海道・釧路で行われた日本学生氷上選手権。本学は決勝で中大を破り、平成17年以来5大会ぶりの優勝を果たした。 北陸大…

