延長10回、3時間半に及ぶ激闘も敗北……/東京六大学秋季リーグ戦
本日は「紫紺の日」、一塁側応援席は明治のカラーである紫紺一色となった。この期待に応えたい、誰よりもそう思ったのは立教戦で引退する4年生だった。しかし、打線は沈黙し、投手も延長10…
11トライの猛攻で立大を圧倒!慶大との全勝対決へ/関東大学対抗戦
ついに対抗戦も折り返しとなった第4戦。明治は立大を相手に71―3と大量得点を挙げ快勝し、3年ぶりの勝ち越しを決めた。そして、次なる相手は03年以降7年間勝つことができていない慶大…
シーズン到来!男女共に好スタートを切る/東京選手権
ついにフィギュアスケートのシーズンが開幕した。実力者ぞろいの本学は女子が昨年に引き続き表彰台を独占する結果に。男子は松村がルーキーながら3位と健闘。シーズン最初の大会である東京選…
0―4で敗戦するも、充実した表情でラストゲームを終える/東京六大学秋季リーグ戦
0―4で敗戦するも、充実した表情でラストゲームを終える/東京六大学秋季リーグ戦 法大との3戦目。明大は2回に走者二・三塁から左中間二塁打を放たれ、2点を先制される。そのまま2点を取…
立教との打ち合い制し最終戦飾る
5回に6ー6から荒木(郁・営4)がライト線へ2点適時二塁打を放ち、勝ち越し。乱打戦を制し立教から勝ち点を獲得した。
ペース崩され敗北。3位決定戦へ/秋季関東学生1部リーグ戦
リーグ戦も大詰めに入り、強豪ぞろいのBプールを1位で通過した本学。勝てば優勝の可能性が残る一戦で、近年調子を上げてきている東農大と対戦した。「前半、相手のペースに流され、失点した…
乱打戦制し、Aクラスに望み/東京六大学秋季リーグ戦
1勝1敗で迎える3回戦。負けて勝ち点を落とせば06年春以来、9季ぶりのBクラスが確定する。Aクラスというバトンをつなぐためにも、最後の試合で4年生の意地を見せるためにも、絶対に負…
格下相手にまさかの5失点/関東大学1部リーグ戦
「最近元気がないからしっかり叩きにいく」(神川監督)と強気な姿勢で挑んだ順大戦。しかし明大は開始からペースを握りながらも決定力に悩まされた結果、格下相手に大量失点。予想外の結末と…
シュート決まらず、専大に悔しい連敗/関東大学リーグ戦
前日悔しい敗戦を喫した相手にリベンジなるか――。専大相手に選手たちは再び挑んだ。 スターターは金丸主将(政経4)、駒水(政経4)、佐藤(卓・法3)、田村(政経3)、加藤(法2)。試…
明大生必見!学生証掲示でJBL優待価格に
明大生必見!学生証掲示でJBL優待価格に バスケットボールファンでなくても名前を聞いたことがあるだろう、五十嵐圭選手(三菱電機ダイヤモンドドルフィンズ)、さらに日本代表の網野友雄選…
ベスト16止まり 結果振るわず/全日本学生選手権
ベスト16止まり 結果振るわず/全日本学生選手権 東西から選りすぐりの拳士らが登場し、日本一の学生拳士を決める今大会。本学は過去に中栄元主将(なかえ・平18政経卒)が連覇し、昨年、…
竹綱新体制、好スタート!堂々の2位/関東学生秋季リーグ戦
新体制となり、初めて臨んだリーグ戦。明大は日体大、日大など強豪校と大接戦を繰り広げた末、勝利を収めた。惜しくも早大戦は落としたものの、リーグ2位と新生明大ソフトテニス部として好ス…
個人戦でも成績残せず、今後の明治に不安/全日本大学総合選手権
昨年は、シングルスでベスト16に7人、ダブルスでベスト8に4組が残るという好成績を残した全日本学生選手権。今年は、松渕・根田組がダブルスで準優勝を果たしたものの、シングルスでは松…
早大に完敗/関東大学リーグ戦
完敗だ。スコアは3点差であったが、それ以上のものがのしかかっていた。早大との第1回戦。本学は得点のほとんどチャンスを掴めず、敗退。多くの課題が残る試合となった。 先制は早大であっ…
12回の延長の末、法大に敗れる/東京六大学秋季リーグ戦
12回の延長の末、法大に敗れる/東京六大学秋季リーグ戦 暖かい日が射した一戦目とはうって変わり、厳しい寒さので中行われた二戦目。二勝を挙げて今季を締めたい本学だったが、結果は12回…

