立教に辛勝/東京六大学秋季リーグ戦
2回に連打で4点を先制。7回にも矢島(商4)の犠牲フライで1点を追加した。 投げては野村(商3)が7回1失点の好投。リリーフが打たれながらも、粘る立教を振り切り先勝した。
法大に競り勝つ/東京六大学秋季リーグ戦
法大に競り勝つ/東京六大学秋季リーグ戦 明大は2ー4で迎えた8回に佐伯(商2)の2点タイムリーで追いつく。そして9回には長谷部(農2)が決勝点となるソロホームランを放ち、法大に先勝…
中大に逆転勝利!/関東大学リーグ戦
中大との第2戦、またもや接戦となった。先制され苦しい展開になるも、見事逆転。勝ち星を上げた。
男子、順調な滑り出し/関東学生秋季リーグ戦
秋季リーグ1日目。男子団体は1部リーグ優勝常連校の日体大との接戦をものにするが早大に惜しくも敗戦。しかし、3試合目の東経大を下し、この日2勝と明日へ弾みをつけた。
(2)全日本大学駅伝エントリー
(2)全日本大学駅伝エントリー4年生小林 優太(こばやしゆうた)理工浜松日体高出172㎝・58㎏ 主将。全日本には2年時に出場し、6区区間11位。今季三大駅伝初戦の出雲駅伝では6区…
第2クォーターで崩れ、専大に惨敗…/関東大学リーグ戦
先週の中大戦に連勝し、勝率を5割とした明大。昨年1部に昇格したばかりの明大にとってこの成績は大きな自信となっただろう。しかし本日の専大戦は、75-85で敗北。再び勝率5割を切って…
後半の追い上げ虚しく、専大に悔しい連敗/関東大学リーグ
終始試合は専大ペースで進むも、最終クォーター金丸主将(政経4)の3Pシュートを皮切りに流れをつかみかけた明大だったが、追い上げ虚しく専大に連敗を喫した。
ダブルス準優勝!/全日本大学総合選手権
大学日本一を決める今大会。ダブルスは松渕・根田組が準優勝を果たしたものの、シングルスは松渕のベスト16が最高と奮わなかった。
流れつかめず敗北/関東学生秋季リーグ戦
明大が、先制するものの、すぐに追いつかれ前半に3点を奪われてしまう。後半も、ペースをつかめず敗北した。
立大に勝利!対抗戦前半を全勝で折り返す/関東大学対抗戦
前半はミスなどで、なかなかペースがつかめず26-3で折り返す。それでも後半は明治本来のFWや接点での強さを見せ、快勝した。
神田、大石 満足のいかないベスト16/全日本学生個人選手権
男子の部に出場した神田、大石の2人。両者とも互角の戦いを展開するも僅差でベスト16に沈んだ。一方女子の部に出場した氏家はあっという間に敗戦を喫した。
延長戦の末敗戦/東京六大学秋季リーグ戦
西嶋(商4)が延長10回に押し出しを与え敗戦。1勝1敗で第3戦に持ち込まれた。打線も再三、好機をつくるもあと一本が出なかった。
中大、日大を撃破!総合2位/関東学生秋季リーグ戦
前日に引き続き、順調に勝利をあげた明大。リーグ最終戦となった日大との試合は雨の中での大接戦となったが、1、2年生が流れを作り見事勝利を収めた。総合順位は2位と春のリーグ戦につなが…
延長戦で法大に敗れる/東京六大学秋季リーグ戦
延長戦で法大に敗れる/東京六大学秋季リーグ戦 明治は0-6とリードされるが、9回同点に追いつく。しかし延長12回、法大に本塁打を浴び1勝1敗のタイとなった。
延長10回、3時間半に及ぶ激闘も敗北……/東京六大学秋季リーグ戦
本日は「紫紺の日」、一塁側応援席は明治のカラーである紫紺一色となった。この期待に応えたい、誰よりもそう思ったのは立教戦で引退する4年生だった。しかし、打線は沈黙し、投手も延長10…

