山本、最後の全日本で8位入賞の快挙!/全日本選手権
4年間の集大成となった今大会。ノーミスではなかったものの、ずっと目標にしていた「挑戦的な演技」を披露し、2年連続の入賞を果たした。
最終戦を勝利で飾る/関東大学1部リーグ戦
ここ4試合勝利のない明大だったが、久保の2ゴールなどで駒大に勝利。リーグ戦最後の試合を白星で終えた。
松渕善戦も予選敗退/全日本学生選抜選手権
全国トップレベルの大学選手がしのぎを削った今大会。本学から唯一出場した松渕は、健闘を見せるも予選リーグで姿を消した。
接戦制し、昨年度の覇者帝京大にリベンジ!全勝で早明戦へ/関東大学対抗戦
昨年度大学選手権の覇者である帝京大との一戦。「FWでゲームを支配しBKで決め切る」という今季のラグビーを体現した試合展開で、20―14と接戦を制した。明治は「最強のチャレンジャー…
3人が入賞果たす!団体戦へ大きな一歩/全日本学生選手権
◆11・15~17 平成22年度全日本学生ボードセイリング選手権(沖縄県オクマビーチ)▽メンズクラス5位 蝦名主将(理工4)6位 中村(政経4)7位 西野(政経4)13位 高橋(農…
箱根へ向け順調な仕上がり/上尾シティマラソン
多くの選手がハーフマラソンの自己ベストを更新した今大会。1年生も初の20㎞レースにまずまずの適応力を示した。箱根駅伝へ向け、各選手が順調な仕上がりを見せている。レース後のコメント…
無念の準々決勝敗退…/関東学生新人戦大会
来年のチームづくりを見据えた新人戦。明大は3回戦で先月のインカレで敗れた日体大にリベンジを果たしたものの、4回戦の国武大に0-3で敗退し、ベスト8という結果に終わった。本来ならも…
今季初黒星…東海大に大差で敗退/関東大学ジュニア選手権
「どこかにおごりみたいなものがあったかもしれない」(山口裕・営4)。1stフェーズで下した東海大相手に大差をつけられ敗北。ここまで勝利のバトンを全勝でつないできた明治だが、この日…
駒大との接戦を制し、有終の美を飾る/関東大学1部リーグ戦
「勝って終わりたい」。監督も選手たちもこう口にしていた。ここ4試合勝ち星から遠ざかっている明大だったが、強豪校である駒大を相手に前半だけで2点を奪う。後半1点差に迫られるも何とか…
目標には程遠く、福岡大にまさかの敗戦/全日本学生選手権
11月19日から大阪で行われた全日本学生選手権。本学はベスト4を目標に掲げていた。しかし、1回戦で対戦した福岡大にまさかの敗戦。この結果に松本監督は「足元をすくわれた」と話し、目…
例年以上の7位。しかし不満残る/全日本運転競技選手権
久しぶりに表彰台を獲得することができた全関東学生自動車運転競技大会。同種目の今大会も好成績が期待され、実際に団体7位と「ここ最近はフィギュア(この大会の競技のこと)が悪かったから…
女子初戦、男子2回戦敗退 来季こそ、奮起誓う/全日本大学選手権
今年度明大として出場する最後の大会、全日本インカレ。例年男女共にベスト16という結果が続いていたが、今回は1回戦敗退と2回戦敗退で悔しい結果となった。 まず登場したのは女子団体。…
山本、2年連続入賞!最高のかたちで集大成を飾る/全日本選手権
「ありがとうーっ」――。演技後、山本に向けて響き渡る感謝の言葉。いつまでも鳴り止まない拍手。 4年間の集大成を終えた山本は、会場中からの温かい声と共に最後の舞台から降りた。 4年…
(3)目指せ王座奪還!インカレ直前の選手に迫る
(3)目指せ王座奪還!インカレ直前の選手に迫る 11月28日、大阪の地で行われる全日本学生選手権(団体インカレ)。明大拳法部の1年を締めくくる大会です。 総部員数20名に満たない…
2試合で1得点、東洋大に完敗/プレーオフセミファイナル
プレーオフファイナル進出を懸けて行われた今試合。昨日の敗北によって追い込まれた本学は開始早々先制し、序盤は好ゲームを見せる。しかし中盤から失点を許す展開になり、終わってみれば1-…

