タイトル
・企業の決算資料で過去10年間の売上、利益、株価を自分の目でチェック。・10年間成長していない企業は要注意。企業の業者は経営者のセンスと能力によって決まる。経営者には2つのタイプが…
待ちわびた氷上の戦い/まけるな日本 大学オールスター・チャリティーゲーム
震災の影響で春の関東大学選手権が中止になっていたが、「我々は被災されたアイスホッケー関係者を少しでも勇気づけ、微力ながら復興にご協力しなければならない」(奥住恒二 東京都アイスホ…
苦戦する明治。新進に続きベスト8入り果たせず/関東学生トーナメント大会
期待のルーキーも入部し、新年度に入って最初の公式戦である今大会。2月下旬の関東学生新進選手権に続き、今回も男女単複通して、誰一人としてベスト8入りを果たすことはできなかった。明大…
今年初の公式戦へ!男子、意気込み語る/関東学生選手権事前取材
「相当ショックだった」(田渕・文4)。3月に日本を襲った未曾有の大震災により、春季リーグが中止となってしまった。男子は1部昇格を果たしてから初めてのリーグ戦。ようやく1部という大…
2年ぶり、東日本インカレ制覇!/東日本大学対抗選手権
大学ウエイトリフティングの東日本の頂点を決める今大会。昨年は総合6位と悔しい結果に終わった明大だったが、今年は2年ぶりの優勝が待っていた。 団体戦は大学別にポイント制で優勝を争…
ルーキー筆頭に各部門で健闘/関東10大学合同演武披露会
例年5月に開催される関東学生大会。各大学の拳士にとって、春の仕上がりを確認する重要な大会が、今年は震災の影響で9月に延期になった。「下級生のためにも練習する上で目標とするものがほ…
リーグ戦後インタビュー(1)野村、川辺/東京六大学春季リーグ戦
リーグ戦後インタビュー(1)野村、川辺/東京六大学春季リーグ戦 野村(商4)のラストイヤー第一幕となる春が終わった。今季は300奪三振も達成し、歴史に名を刻んだシーズンともなった…
拓大に敗れ8位で新人戦を終える/関東大学新人戦
7位決定戦に臨んだ明大。一つでも順位を上げるために負けられない試合だったが、終始ミスが目立ち点差をつけられ負けを喫してしまった。 「相手の得意なプレーをさせないようにするつもりが…
中大に悔しい引き分け/関東大学サッカー1部リーグ戦
先週まで3連勝で明治のリズムを取り戻した中での中大戦。本学は前半、中大に先制点を許す。後半も開始10分で追加点を取られたが粘りを見せて追いつき2-2で引き分けた。 前回専大に4-…
リーグ戦後インタビュー(2)上本、中嶋/東京六大学春季リーグ戦
リーグ戦後インタビュー(2)上本、中嶋/東京六大学春季リーグ戦 今春のオープン戦では絶好調だった上本(商3)。しかし開幕直前のオープン戦でケガをしてから調子が戻らず、今季は打率.…
名門関西学大相手に惜敗。新たな課題見える/関西学大定期戦
毎年の恒例となっている関西学大との定期戦。5月に予定されていた慶大との定期戦が中止となったこともあり、今回が今季の初陣となる明大グリフィンズ。秋のリーグ戦に向けて、現段階でのチー…
(3)RB・スペシャルチーム編
第3回となる今回はランプレーの際に活躍するRB(ランニングバック)とキッキング・ゲーム(キックオフ、パント、フィールドゴール)などの特殊な局面で出場するスペシャルチームを特集する…
リーグ戦後インタビュー(3)阿部(寿)、小林(要)/東京六大学春季リーグ戦
リーグ戦後インタビュー(3)阿部(寿)、小林(要)/東京六大学春季リーグ戦 「東北に元気を届けたい」。リーグ開幕前、そう意気込んでいた岩手県出身の阿部(寿・情コミ4)だが打率は1割…
(1)リーグ戦・インカレ制覇へ!
今回明スポでは「瓦版」というものを開始します。これは日ごろの新聞製作の延長線上にあり、体育会のさまざまな情報を掲載したミニ新聞といったものです。今後も続々とリリース予定です。ぜひ…
リーグ戦後インタビュー(4)難波、関谷/東京六大学春季リーグ戦
今回はシーズン中盤から2試合目の先発を任されるようになった難波(情コミ4)。昨季はフォームの崩れやケガに苦しみ思うような力を出せなかった。しかし、その悔しさをバネに今季は自己最多…

