決勝進出者2人!/ジャパンオープン
山元(情コミ4)と平井(政経1)が決勝進出。平井は決勝でタイムを縮め、5位に入った。
表彰台逃すも、日本選手権へ向け始動/ジャパンオープン
長いオフが開け、水泳部にとって久しぶりの公式試合が開催された。今大会では本学OB、佐野秀匡選手(平19法卒、現ミズノ)が200mバタフライ、200m個人メドレーの日本新記録を樹立…
明大勢、最終日を残して姿を消す/東京選手権
今シーズンの締めくくりとなる今大会。今年に入って、単での優勝がある池田主将と軽部は単複ともに上位進出が期待されたが結果振るわず惜敗。明大勢の表彰台は昨年同大会予選敗退からジャンプ…
3月16日、新1年生が初練習参加
主将に杉本(商4)、副将に衛藤(営4)を迎え、新チームを結成した明大ラグビー部。この日は新一年生たちの姿もあり、八幡山グラウンドはいつも以上に気迫に満ちていた。 午前中は2年生か…
明暗分かれる結果に終わり、今後の明治に不安/東京選手権
「東京」の名を冠しながらも、例年のように全国大会級の規模で開催された本大会。本学からも多くの選手が出場するとともに、今年度のルーキーが明治のユニフォームで出場するなど見応えのある…
2年生が大活躍!嬉しい誤算/全関東運転競技大会
小型貨物の部に並木(営3)と杉山(商2)が、小型乗用の部に浜島(政経3)と田邉(国際2)の合計4人が出場した今大会。「久々にこの大会でまっとうな結果が出た」という宮鍋監督の言うと…
新ヘッドコーチ加わり、「FW強化の徹底」を宣言/新体制発表記者会見
早くも4月。杉本(商4)を主将として迎え、チームが動き出してから約1カ月半が過ぎようとしている。 新たな頼もしいヘッドコーチも加わり、新体制は整った。『FWの強い明治』が復活す…
絶対的な安定感でチームを引っ張る・山内主将
絶対的な安定感でチームを引っ張る・山内主将 思っていたより低い声、そしてその声はよく通る。三寒四温の春の天気の中、その日の練習の〆の音頭を執る彼の声が聞こえた。山内佑規(文4)。明…
大雨の中、大量得点で勝利を収める/関東地区大学選手権
大雨の中、大量得点で勝利を収める/関東地区大学選手権 3月31日の初戦では思いのほか苦戦を強いられた明大ナイン。しかし、延長の末に勝ち上がって迎えたこの日は一転。圧倒的な実力差を相…
上川、鈴木桂治に敗れ準V
一回戦で、立山(日本中央競馬会)を一本で撃破した上川は、その勢いそのままに準決勝も一本で突破。決勝戦では鈴木桂治(国士大教員)と対戦する。互角に戦うも、終了直前に一本を取られ、敗…
海老沼、選抜初V
準決勝まで優勢勝ちで決勝まで駒を進めた海老沼。これに「納得のいかない試合内容」と振り返った。しかし迎えた決勝では、ゴールデンスコアによる合わせ一本で見事優勝。また結果により、世界…
白星スタート/春季関東学生1部リーグ戦
春季リーグ戦が開幕した。本学は宮田新監督の下、初陣を白星で飾った。
野手転向1年でレギュラー奪取へ~才能開花の春となるか~・中村将貴
野手転向1年でレギュラー奪取へ~才能開花の春となるか~・中村将貴 昨年の春、投手から外野手に転向した中村(法3)。そして秋には立教2回戦でスタメンデビューを果たし、新たな戦力として…
早大に敗れ、ベスト4進出ならず/関東地区大学選手権
早大に敗れ、ベスト4進出ならず/関東地区大学選手権 関東ベスト4を懸けた早大との準々決勝。明大は初回に小町(政経2)の先頭打者ホームランで先制するも、その後相手投手をなかなか打ち崩…
(1)紙面に載せられなかった善波監督秘話を大公開
(1)紙面に載せられなかった善波監督秘話を大公開 今年のスローガンは「結心」~紫魂を胸に頂点へ~ですが、わたしたちの時代はスローガンなんてありませんでしたね。それどころではないです…

