講道館杯に続く快挙!海老沼、グランドスラムV/グランドスラム東京2009
オリンピック、世界選手権と並ぶ今大会。本学から唯一の出場となった海老沼が見事に優勝の偉業を達成した。
1年生が健闘するも頂点遠く/東京六大学対抗競技大会
1年生が健闘するも頂点遠く/東京六大学対抗競技大会 今年で23回目を迎えた東京六大学対抗戦。4年生の引退後初めてのトラックレースということで、市山主将新体制の試金石となった。 1㎞…
明治の海老沼から世界の海老沼へ!!/グランドスラム東京2009
海老沼がアテネ、北京五輪の金メダリスト・内柴(旭化成)を破り、講道館杯優勝を遂げてから1カ月。世界各国から多くの精鋭が集まるグランドスラムが開催された。期待の新星として注目される…
(1)今季スキー部徹底分析
意外と知らない?ジャンプのルール ジャンプと聞いたら、ただ飛ぶだけの競技だと思われる人も多いだろう。しかしただ遠くに飛べばいい、という話ではない。ジャンプには飛型点と呼ばれる追加点…
初戦白星を収め、2回戦へ/全国大学選手権
なかなかトライを決めきることができず、つめの甘さが目立つ場面もあったが、無事に勝利を飾ることができた明治。無事に2回戦進出を果たした。
仙台大に苦戦の末、PK戦で勝利/全日本大学選手権大会
本学サッカー部にとって、今季最後の大会となる全日本大学選手権が幕を開けた。関東では1部リーグ4位までのチームに出場権が与えられ、本学は3位で今大会の切符をつかんだ。初戦の相手は仙…
接戦制し1回戦突破/全国大学選手権
対抗戦を5位で終え、2年ぶりに手にした大学選手権への出場権。1回戦の相手は、関東大学リーグ5位の拓大。明治は前半に立て続けに2トライを決め試合を優位に進めると、後半にもトライを奪…
渡邊(文)主将、力及ばず2回戦で散る/天皇杯全日本選手権
渡邊(文)主将にとって学生最後の大会となった本大会。1回戦は内谷(国士大)を相手にフォール勝ちで快勝し2回戦へ進む。しかし、ベスト4を懸けた戦いでは完敗し悔しさをにじませた。
(2)連覇へ、まずは命懸けの必勝祈願から?夏合宿の奮闘
頂上を目指し、一本の鎖を伝ってがけを登る。今年も優勝できますように――、その願いを届けるため。明大スキー部のシーズンは必勝祈願から始まった。【伝統の参拝】 純飛躍部門が個人団体共…
(25)和田拓磨
(25)和田拓磨 「ママチャリで旅するのが好きで、軽い気持ちで自転車部に入部した」。今年の国体ケイリン競技で4位入賞を果たした和田拓磨(政経1)の自転車競技との出会いは意外なものだ…
(26)川嶋克弥
野球が好きか、という問いに「好きです!勝負に100%はないから」と答えた川嶋(克・商1)。ベンチやスタンドでチームを全力で応援するその姿からも、その様子が伝わってくる。 父と兄の…
鹿体大とのPK戦制しベスト4入り/全日本大学選手権
2戦連続のPK戦を制しベスト4に進出。26日の準決勝は国立への切符を掛けて関大と戦う。
(27)橘正嵩
創部1905年。硬式庭球部は体育会43部の中で5番目に古い歴史を持つ。その長い歴史と伝統によって築かれてきた「名門」の二文字。現在でも輝かしい実績を引き下げて、多くの学生が合宿所…
(3)ジャンプ団体2連覇に黄色信号?!チームの抱える壁とは
昨年度インカレでは個人、団体ともに優勝を果たした明大ジャンプ陣。その華々しい活躍は人々に古豪復活を強く印象づけた……。その夢舞台からはや1年。今年もス…
2試合連続のPK戦を制し、ベスト4進出!/全日本大学選手権
この日はベスト4進出を目指し、明大と同じく天皇杯でJ2チームを破った強豪・鹿体大と戦った。試合は1回戦の激闘から中3日で疲労もたまっている中、またもPK戦にもつれ込む展開となった…

