ミスで敗戦、初めて勝ち点を落とす/東京六大学春季リーグ戦
ミスで敗戦、初めて勝ち点を落とす/東京六大学春季リーグ戦 昨日とはうって変わり、初夏を感じさせるような晴天に恵まれた神宮球場。対早稲田3回戦は、これまでの2試合のように初回から点…
佐藤・神谷組、ベスト8と健闘/関東大学トーナメント大会
4学年体制で初めて迎える関東大学トーナメント大会。3回戦以上への出場、もしくはコンソレーションの結果によってインカレ出場権の獲得が決まる重要な大会で、予選・本戦共に昨年以上の成績…
圧巻の粘り勝ち、全勝守る/関東学生春季リーグ戦
春季リーグ5戦目、明治は専大相手に辛勝。全勝を守った。
全日本インカレ出場へ/第43回東日本選手権
5月16日から17日にかけて行われた東日本インカレ。結果は男女共に1年が初出場し、全日本への出場権をつかんだ。 1日目。この日は女子団体、男子個人が行われた。昨年と違い、信藤(文…
立大に連勝し、優勝にまた一歩近づく/東京六大学春季リーグ戦
立大に連勝し、優勝にまた一歩近づく/東京六大学春季リーグ戦 立大との1回戦を9-1で勝利した明治。雨天中止となり1日空いて、本日勝ち点を懸けて2回戦が行われた。 快晴の中行われた試…
10000mで1部残留へ望みをつなぐ/関東学生対校選手権
昨年1部昇格を果たした本学。今年度最初の大規模な大会だけに、気合を入れて臨んだ。なかなか上位に食い込めない本学だったが、10000m決勝で松本(昂)、石川主将が3位、5位入賞と、…
ストレート勝ちで優勝王手!/関東学生春季リーグ戦
リーグ戦6戦目。明治は早大を倒した中大にストレート勝ちし、リーグ唯一の無敗を守った。明日は優勝決定戦となる早大戦だ。「絶対優勝します!」(平屋主将・政経4)。6年ぶりの春優勝を狙…
女子団体で優勝も、他種目で優勝逃す/第20回東京六大学選手権
毎年六大学各校が持ち回りで会場となるこの大会。今大会は法大市ヶ谷体育館で開催された。昨年は全ての種目で優勝を手にし、圧倒的な強さを見せつけた本学だが今大会では優勝を手にしたのは女…
(8)難波剛太
(8)難波剛太 今季神宮デビューを果たし、対慶応2回戦では先発として7回1失点に抑え、さらに先日の対立教2回戦では初完封、見事2勝目を挙げた難波剛太(情コミ2)。MAX146キロの…
リーグ戦連敗スタート/東日本学生リーグ戦
リーグ戦が開幕。本日は3試合行われたが、いずれも大差で敗れ3連敗を喫した。
早大に敗れ優勝逃す/関東学生春季リーグ戦
春季リーグ最終戦。優勝が懸かった明治は、同じく優勝が懸かった早大に敗北し、6年ぶりの優勝を逃した。
大久保、全日本出場権獲得/第41回関東女子学生選手権
全日本への出場権を懸け行われた今大会。すでに出場を決めた鴨宮(営4)に続き女子でも出場権を獲得したいところだ。結果は全日本出場経験のある黒田が敗れるまさかの展開。しかし昨年は1回…
無念の準決勝敗退/関東学生春季リーグ戦
優勝を目指し臨んだ春季リーグ戦、惜しくも早大に敗れ、準決勝敗退となった。 本学は序盤から試合をリードした。開始5分、早くも沼田(法4)が先制点を決め、チームを勢いづけた。その後も…
インカレに向け好発進/第55回全日本学生個人選手権大会
本学からは1年生1人、2年生3人、4年生3人が出場。ケガやスランプを抱えながらも、3人が入賞と好成績を収めた。 69㎏級には2年生から3人が出場。入学当初から実力者として注目され…
池田、念願のランク入り/関東学生選手権
鳴り物入りで明治に入学し、すぐさまリーグ戦出場を果たした池田(法3)。新人戦ではダブルス優勝、シングルス3位と今後が大いに期待された。しかし、その後の大会では思うような結果が残せ…

