激闘も法大に敗北…立ち込める暗雲払えず/関東大学春季リーグ戦
激闘も法大に敗北…立ち込める暗雲払えず/関東大学春季リーグ戦 下位リーグ2戦目。連敗による悪い流れを断ち切り、なんとか1勝を挙げたい本学だったが、激闘の末敗北。入替戦をめぐる審判は…
国士大に惨敗、48年ぶりの快挙逃す/関東学生春季1部リーグ戦
春季リーグ戦最終日となる15日、明大は目標であるリーグ4位以上を目指して国士大と対戦した。4位となれば48年ぶりの快挙であったが、明大は前半をリードして折り返すも、後半自らのミス…
(7)川島佑斗
「有言実行」。厳しい勝負の世界であるスポーツにおいて、この言葉ほど難しいものはない。しかし、これをやり遂げる男がいる。それが少林寺拳法部の川島佑斗(文2)だ。その端正な顔立ちから…
下位リーグ最終戦日体大に惜敗/関東大学春季リーグ戦
下位リーグ最終戦日体大に惜敗/関東大学春季リーグ戦 下位リーグ最終戦。負ければ入替戦突入もあり得る負けられない試合だったがフルセットの末惜敗。 筑波大が法大に負けたため入替戦にはな…
好調の明大、立大に快勝/東京六大学春季リーグ戦
好調の明大、立大に快勝/東京六大学春季リーグ戦 少し肌寒い天気の中、対立大1回戦が行われた。細かなミスはあったものの、本学は9対1で快勝した。 本学は初回、先攻の立大を抑え早々…
難波3連勝、明治逃げ切る/東京六大学春季リーグ戦
明治は初回、3番謝敷(商3)の犠牲フライで先制。その後は小刻みに点数を重ねていった。先発の難波(情コミ2)は緩急交えたピッチングで要所を締め、8回1/3を5安打3失点で抑え3勝目…
昭和女大に圧勝/関東大学選手権
「出だしが悪かった」(工藤・国際1)ものの、終始リードして100点ゲームを制した。
女子団体で優勝するも他で優勝逃す/第20回東京六大学選手権
今大会、本学は全ての種目で優勝が期待された。しかし調子が振るわず、女子団体以外の3種目で準優勝に終わった。
延長の末、悔しい敗退/関東学生春季リーグ戦
前半は攻めるも、後半に同点に追いつかれ、PS(ペナルティーストローク)の末、敗退。
全日本の切符つかむ/東日本学生選手権
今大会では1年生が初出場した。諏訪(政経3)、織田(文3)の奮戦や佐藤(法2)の復帰、1年生の加入によって全日本への切符をつかんだ。
10000mで好成績納める/関東学生陸上競技対校選手権
関東インカレ2日目。今日は10000mで松本(昂)が3位、石川主将が5位と好成績を納め、来週、引き続き行われる大会へいい流れを作った。
紫紺の応援を背に早稲田に雪辱/東京六大学春季リーグ戦
天候が心配された本日だが、対早稲田2回戦は開催された。どんよりとした雲に覆われた神宮球場。なにか一波乱起こりそうな、そんな天気だった。早稲田の先発は昨日と同様斎藤佑樹。昨日抑えら…
下位リーグ全敗も6位/関東大学春季リーグ戦
下位リーグ全敗も6位/関東大学春季リーグ戦 下位リーグ最終戦。入替戦を避けるため是が非でも勝たなければならない本学。フルセットまでもつれこむ熱戦となるも、ここぞというところで決めき…
早稲田に敗北、勝ち点取れず/東京六大学春季リーグ戦
3回表、山内(慎・法4)のライト前タイムリーで先制するが、その回の裏に先発森田(法2)が自らのエラーでピンチを招き一挙4失点。そのまま逆転できず敗北。今季初めて勝ち点を逃してしま…
立大から勝ち点奪取/東京六大学春季リーグ戦
立大から勝ち点奪取/東京六大学春季リーグ戦 小刻みに得点を重ねた明治が、終始リードを守り勝利。優勝に望みをつないだ。

