1部残留へ/関東学生陸上競技対校選手権
本学は24日に行われた競技で好成績を残し、1部残留を決めた。
価値ある3位/関東学生春季1部リーグ戦
3・4位決定戦、リーグ初戦で対戦した法大との対決となった。序盤、均衡した状態が続くが、徐々に明治がペースをつかんでいく。試合中盤に明治が2得点を決め、その勢いのまま勝利を収めた。
代表戦敗れ、準決勝敗退/東京学生優勝大会
宿敵日体大には勝利するも、準決勝の東海大戦で代表戦の末、敗北した。
サヨナラ本塁打浴び、終焉/東京六大学春季リーグ戦
サヨナラ本塁打浴び、終焉/東京六大学春季リーグ戦 怖い――。その一言だった。今季、粘りの野球で終盤に追い上げる法政。この猛者を相手に9回裏、スコアは4-4。まさかそんなはずは……。…
三宅・山本、ミス目立つもインカレ出場へ/東日本学生選手権
5月24日に栃木県立県南体育館で行われた東日本学生選手権の2日目。明治大学からは三宅(法3)と山本(政経3)が出場した。 まずは三宅…
男子サーブル、2部へ降格/関東学生リーグ入替戦
男女ともに健闘むなしく、男子は2部へ降格、女子は2部残留と悔いの残る結果に終わる。
(9)河原田愛
(9)河原田愛 ポイントガードとして、キャプテンとしてチームをまとめ上げる河原田主将(商4)。試合中はもちろん、ベンチでも監督やヘッドコーチよりも中心になってしゃべる。それは、最上…
接戦をものにできず6位/東日本学生リーグ戦
大学の看板を背負いチームで戦うリーグ戦が、5月20日から22日までの3日間、駒沢体育館で行われた。昨年確実に勝利を挙げていた青木氏(平21文卒)や宮原コーチ(平21営卒)が抜け危…
変革が優勝もたらし、悲願の昇格/関東大学春季Bブロック対抗戦
関東大学春季Bブロック対抗戦が福島県棚倉田舎倶楽部で行われ、本学は見事6年ぶりの優勝を果たした。昨年の春秋連続準優勝の悔しさが晴らされた。5日間全日程で天候にも恵まれ、本学は残り…
1部定着とその先へ/関東学生対校選手権
関東インカレ最終日。本学にとっては1部残留か2部降格かが決まる運命の日となった。 午前は本学が出場する3種目のうちの2種目が行われた。最初に行われたハーフマラソン決勝は、本学から…
「春は勝てない」ジンクス破れず…/関東学生春季リーグ戦
またしても春優勝の夢はかなわなかった――。 昨年の秋季リーグ覇者の明治は、6年ぶりの春季リーグ優勝に向け並々ならぬ意気込みで今大会に臨んでいた。しかし結果は2位。今年も春に選手の…
価値ある3位/関東学生春季リーグ戦
まさかの黒星から一週間。決勝進出が叶わなかった本学は、3位決定戦に臨んだ。対戦相手は春季リーグ初戦で負けている法大、厳しい展開が予想された。しかし安定したDF陣の活躍で無失点。主…
代表戦の末、東海大に惜敗で3位/東京学生優勝大会
5月24日に日本武道館で行われた今大会は、6月の全日本学生柔道優勝大会の前哨戦だ。西岡(営4)の主将就任後初の団体戦でもあり、明大にとって大事な一戦であったが、準決勝で東海大に代…
松谷、形3位に「悔しい…」/関東学生選手権
6月にある全日本学生選手権の予選も兼ねた今大会。本学は「上位を狙っていきたい」(久保田)と気合を入れて臨んだはずだったが、男子組手は最高で4回戦敗退。優勝が見込まれた女子形でも3…
ルーキー特集/第1弾<沖田壮平・本藤俊博>
――ではまず卓球を始めたきっかけと卓球歴を教えて下さい。沖田 兄の影響ですね。小3の終わりからなので9年間やってます。本藤 姉の影響です。5歳から14年間続けてます。――なぜ多くの…

