渡邉の3位が最高/日本短水路選手権
酒井志穂選手(ブリヂストン)が世界記録を出し、多くの日本新記録が生まれ、盛り上がりを見せた今大会。OBの伊藤(平19商卒・現ミズノスイムチーム)、佐野(平18法卒・現ミズノスイム…
メダルまであと1歩、黒岩(信)4位/ユニバーシアード
メダルまであと1歩、黒岩(信)4位/ユニバーシアード 黒岩(信)が1万mに出場し4位。惜しくもメダルを逃した。明日のチームパシュートには出場せず、個人種目のみで大会を終える。 メダ…
シーズン開幕へ向け黙々と練習/通常練習
シーズン開幕へ向け黙々と練習/通常練習 前日の雨模様とは一変、青空が広がった7日、東府中にある明大グラウンドで通常練習が行われた。練習内容は打撃を中心に行い、そのほかノックなどの守…
団体でもメダル獲得ならず/ユニバーシアード
個人戦で思うような成績を残せず、団体戦でメダルを狙った遠藤。しかし飛距離が延びず、チームの足を引っ張る結果となった。
チームで涙の準優勝!/全日本選手権
学生の大会で最も熱いインカレ団体戦。個人の部での入賞はなかったが、3人の成績を合わせれば準優勝と、まさにチームで勝ち取った勝利だ。表彰式、壇上に立った選手たちの顔は涙と笑顔で輝い…
(5)丹沢山地(たんざわさんち)~その2~
(5)丹沢山地(たんざわさんち)~その2~ 合宿を通しさまざまな山を登ってきたワンダーフォーゲル部。部員さんはみんな山をこよなく愛しています。そんなワンダーフォーゲル部の部員さんに…
安田、松本(昂)ユニバーシアード代表ならず/日本学生ハーフ
ユニバーシアードの選考会も兼ねた今大会。本学はエースの松本(昂・情コミ3)、昨年の覇者安田(情コミ3)らが中心となって出場した。主力の二人にユニバーシアード代表入りの期待が懸かっ…
辛勝も今シーズン白星スタート!/オープン戦
辛勝も今シーズン白星スタート!/オープン戦 今年初の対外試合となった9日の専大戦。明大準硬式野球部は打撃陣に課題を残したものの、初戦を白星で飾り、幸先の良いスタートを切った。 本学…
新生活に向けた抱負述べる/祝賀会・歓送迎会
落語家、三遊亭小遊三氏(昭44営卒)司会の中行われた祝賀会・歓送迎会。納谷廣美学長をはじめ、100名以上の人数が参加した盛大な会となった。 祝賀会では、納谷学長、長堀守弘理事長、…
公式戦に向け良い準備を/通常練習
公式戦に向け良い準備を/通常練習 明大和泉体育館で行われた3月10日の通常練習。現在本学の選手たちは4月11日から始まる春季リーグ戦に向け、着々と準備を行っている。そこで、開幕を1…
17年ぶりのダブルス優勝を達成!/関東学生新進選手権
田代主将(文3)をはじめとする新体制が始まって、初の公式戦となった本大会。本戦に進んだのは延べ25人。昨年の18人に比べて大躍進だ。内容的にも男子ダブルスで佐藤・神谷組が優勝、女…
日本一への戦いがスタート!/東京選手権(初日)
社会人から学生まで幅広く参加している今大会。初日、明治勢はダブルスで登場し、3ペアが3回戦に進むなど、順調なスタートを切った。 本大会を「実力を試すのに良い機会」(平屋主将)と捉…
4年生コンビがベスト16進出!/東京選手権(2日目)
ダブルスの試合が本格化した大会2日目。今大会が明治として出場する最後の大会となる小野・水野組が、6回戦進出を果たした。しかし、平屋主将・林組が敗退するなど、今後の明治に不安がさす…
投手陣が抑えきれず敗北/オープン戦
投手陣が抑えきれず敗北/オープン戦 先日の専大戦では1点差を守り抜き、オープン戦の初戦を白星で飾った本学。終始強風が吹く中行われた今試合では一転、東海大の一発攻勢の前に敗れ課題が残…
男子ダブルス、惜しくもベスト16止まり/東京選手権(3日目)
男子ダブルス6回戦~決勝、男子シングルス1回戦~3回戦が行われた大会3日目。男子シングルスでは、本学から8名の選手が明日の4回戦進出を決めた。一方、2組勝ち残っていた男子ダブルス…

