代表入りへ川俣猛アピール/日本代表セレクションマッチ
秩父宮ラグビー場で行われたセレクションマッチ。この試合で22日に行われるアメリカ戦のメンバーが決定する。本学からは川俣直樹選手(平20政経卒・現三洋電機ワイルドナイツ)、また川俣…
早稲田に敗戦、セカンドフェーズ進出決められず/ジュニア選手権
負ければ他校の結果次第でカテゴリー2上位のチームとの入れ替え戦に回る可能性のあったこの試合。試合開始前、チーム全員で花道をつくり選手を送り出した。その部員の声援が後押しするかのよ…
箱根へ向けて順調に練習/通常練習
全日本駅伝から1週間。すっかり気温が下がり寒気が立ち込める中、選手たちは早くも練習に励んでいた。 今日の練習内容は25㎞走。箱根駅伝に向けて、各選手がグラウンドから出てロードを走…
早大に痛い敗北/関東大学リーグ戦
試合開始早々に2点続けて取られるも、見事取り返して弾みを付けた明治。しかしその後はチャンスに得点を奪うことができず、敗北した。自力優勝がなくなった明治だが、「とにかく残りの3試合…
辛勝も昨季の雪辱果たし、全勝を守る/関東大学リーグ戦
去年敗れた関東学大との一戦を辛勝で乗り切った。ファールを多く取られるなどオフェンス面に課題の残る結果となるも、これでリーグ負けなしの6連勝。最終節で、かねて望んでいた法大との全勝…
11月9日 川俣、アメリカ戦の日本代表決定!
昨日秩父宮ラグビー場で7年ぶりに行われた、セレクションマッチ。そこで、明治からはOBの川俣直樹(平20政経卒・現三洋電機ワイルドナイツ)が出場し、11月16日、22日と行われる「…
竹綱・望月組、上嶋・坂東組――悔しくもベスト8止まりに終わる
接戦を繰り広げるも最後で力を出し切れずベスト8止まりに終わった。
未経験者、経験者ともに好成績/関東学生新人個人選手権
今年15名と例年以上の人数が入部したアーチェリー部。期待の新人たちが、未経験者の部、経験者の部それぞれで好成績を残した。▼男子経験者の部11位 滝沢(法1)642点21位 渡邉(…
秋の新人戦、開幕/新人選手権
学生にとって最も大事な大会であるインカレも先月終わり、4年生が引退し代替わりしたバドミントン部。中嶋(法3)が主将に就任し、新体制がスタートしてから初めての公式戦となる今大会。1…
東大に勝利し、引退
東大に勝利し、引退 4年生にとって最後の戦い。OGが応援に駆けつけ、東大を相手に引退試合を勝利で飾ったが、チームとしては満足のいく内容ではなかった。
インカレ遠のく、専大に0-1で敗北/関東大学リーグ戦
前節の逆転勝利でインカレ出場に望みをつなげた本学。今節の相手専大もインカレ出場に向け、なんとか望みをつないでいる。そんな負けられない両校の試合は後半終了間際に均衡を破った専大が0…
新体制に新たな仲間/通常練習
明大和泉体育館で行われた10日の通常練習。体操部門のインカレは終わり、チームは新体制として動き始めていた。またチームには、将来必ず活躍してくれるであろう新たな仲間が2人加わった。…
日体大に敗れ準優勝/新人選手権
むかえた団体戦の準決勝と決勝。ここまで勝ち残ってきた本学の女子団体は、準決勝の青学戦に2―1で勝利すると優勝をかけて日体大戦に臨む。第1ダブルスは勝ったものの第2ダブルス、第1シ…
チームワークでつかんだ準優勝/新人選手権
1・2年生のみが出場する今大会。後ろに何人も選手が控えている他大に比べ、本学はわずか5人のチーム編成だ。しかしその精鋭たちが、怒涛の快進撃も見せた。 予選で早大などの1部校をスト…
最後で決められず悔しいベスト8/関東学生インドア大会
上位入賞が期待された今大会、上嶋主将(政経3)・坂東(商3)組、竹綱(文1)・望月(政経1)組、寒河江(農3)・北(農4)組の3組が本学から出場した。しかし、上嶋主将・坂東組、竹…

