秋季リーグ開幕!東大相手に辛勝/東京六大学秋季リーグ戦
春秋連覇を懸けた秋季リーグ戦の開幕。対東大1回戦は4回に佐々木(政経4)の本塁打、5回には小林(雄・政経4)の内野安打の間に1点を追加し2点を先取。しかし東大・鈴木を前に打線が振…
谷崎、貫禄の表彰台
大会初日、77kg級では谷崎が本来の強さを発揮し、優勝を手にした。勢いそのままに本学は明日の決戦へと臨む。
東大に勝利するも課題残る/東京六大学野球秋季リーグ戦
開幕戦ゆえの緊張か、王者としてのプレッシャーからなのか。ついに迎えた秋季リーグ戦。連覇を目指す紫紺軍団の初戦は苦しい展開となった。 明治打線は3回まで東大のエース・鈴木の前に、ラ…
日大を撃破し、5連勝!/関東学生秋季リーグ戦
1番手はエース対決となったが、水野(営4)が接戦を制し、先制。続く2番手・軽部(営2)が順当に勝利し、3番手・小野主将(商4)も白星をつかんだ。締めは、1年生ダブルスの水谷(政経…
出場2選手ともに決勝進出ならず/日本学生選手権
大会2日目、800m予選では粟津が自己ベストに迫る記録で準決勝進出を決めるも、準決勝では無念の敗退となってしまった。 3000m障害には星が出場。序盤、集団を引っ張るも、中盤以降…
完封するも満足いかぬ結果に/関東大学ラグビー対抗戦
成蹊大との対抗戦初戦は試合全体を通して歯切れの悪い試合展開であった。完封勝ちはしたものの課題を残す結果となった。
明治、痛い引き分け/関東学生秋季男子1部リーグ戦
今試合は、リーグ戦の対戦成績を五分に戻すためにも負けられない一戦。前半は本学ペースで試合が運んだ。しかし後半、ミスからリズムを崩し、終わってみれば同点となった。
(3)新体操に恩返しをしたい/三宅重興
「新体操への招待」第3回は、新体操という競技の中でも一般には知名度が低いとされる「男子新体操」に取り組む、本学体操部の三宅重興(法2)にスポットを当ててみる。 三宅が新体操に出会…
対抗戦開幕!成蹊大に完封勝利も課題残る
昨年に続き、ナイターでの開催となった対抗戦初戦。成蹊大を相手に49-0と大量得点で白星発進するも、内容的には課題の残る試合となってしまった。 まず最初の見せ場は、開始早々のファー…
残り4秒の猛攻で何とか引き分け/関東学生秋季男子1部リーグ戦
ここまで2戦2敗と、1部の洗礼を受けた明治。6日の順大戦では接戦を制してようやく1勝を挙げたが、続く13日の国士大戦ではリードしながらも引き分けに終わり、対戦成績を五分に戻すこと…
明暗分かれた初戦/関東大学秋季リーグ戦
ついに開幕した秋季リーグ。男子は悲願の1部昇格のため2部全勝優勝を目指し、女子は1部昇格後初勝利を懸け奮闘した。全勝優勝に向けまずは1勝――男子チーム 男子第1シングルスに出場し…
男子好スタート/関東学生秋季リーグ戦
秋季リーグ初日、男子は2部リーグ女子は1部リーグで試合に臨んだ。男子は王者の貫禄を見せつけ快勝。全勝優勝に大きく前進した。一方女子は、1部校に善戦するも勝利を奪えず黒星スタートと…
強豪相手に奮闘/秋季リーグ戦
強豪相手に奮闘/秋季リーグ戦 秋季リーグ戦開幕、悲願の1部での戦いが始まった。本学は順大にストレート負けを喫したものの、度々リードを奪うなど春季1部リーグ2位の強豪相手に粘り強い戦…
法大に苦戦するも、全勝を守る!/関東学生秋季リーグ戦
トップの水谷(政経1)は、終始相手を攻め続け、ストレートで快勝。続いて、2番手・小野主将(商4)は、接戦になるも、勝ち星はつかめず…。3番手・エース水野(営4)は、…
投打かみ合い連勝/東京六大学秋季リーグ戦
2回、佐藤主将(政経4)の2点タイムリーで先制。5回には佐々木(政経4)の2試合連続となるホームランで東大を突き放した。投げては先発野村(商1)が6回を3安打に抑えると、その後は…

