最終戦まさかの大敗/全日本学生選手権
ついにインカレ最終戦。そして、オールジャパンに出場しない4年生にとって最後の試合となった7位・8位決定戦。リーグ戦連敗のリベンジに燃える筑波大を相手に、厳しい戦いが繰り広げられた…
明治、歴史的惨敗/関東大学対抗戦
対抗戦最終戦を飾る伝統の明早戦が2日国立競技場で行われた。明治は先制トライを奪うも、その後は早稲田に主導権を握られ、明早戦最多得点と得失点差で惨敗。これにより明治の対抗戦2位が確…
(3)チームに貢献したい 投手編
(3)チームに貢献したい 投手編 秋季リーグ戦が閉幕し、同時に藤田主将のチームも終えんを迎えた。下級生の練習環境を変えるなど、さまざまな部内改革を行ってきた4年生たち。彼らの1年間…
関東ナンバー1!狙えるぞ全日本/秋季関東学生選手権
今大会、各団体種目では1位を獲得できなかった本学。しかしどの種目でも安定した強さを見せ、念願の総合優勝に輝く。「チームの団結力の結晶です」(遠山主将・農4)。全員でつかんだ勝利と…
個人戦で実力発揮/日本学生選抜選手権
参加資格が各種目学生ランキング20位以内という今大会。まさに選ばれたものだけが参加できる戦いだ。明治はSBR(P-60)部門で三島が1位の他、AR団体では1年生中心の布陣で、男女…
総合優勝逃すも個人は健闘/東日本学生選手権
昨年の優勝から一転、本学は総合3位という残念な結果に終わった。しかし個人・団体種目では、合計3つの優勝を飾るなどの健闘をみせた。 念願の総合優勝は果たせなかった本学。だがその分、…
惜しくも関東2位/春季関東学生選手権
今大会本学は、強豪・日大にわずか4点差で総合優勝を逃し、昨年に続き2位にとどまった。「優勝できなくて悔しい」(遠山主将・政経4)。 だが、SBR(3P―60)(スモールボアライフ…
インカレ準V!夢舞台の戦闘劇/全日本学生選手権
まさに、ドラマだった。チームがこの1年間インカレ優勝に向けて燃えてきた思いが、ここに表出していた。 今大会初日、二日目を終え2位と17点差をつけて1位。このまま残る3人が普段通り…
無念の敗退。リーグ戦4連覇ならず/関東大学秋季リーグ戦
遂に迎えた決勝トーナメント。2次リーグを2位通過した本学は、先日法大に勝って勢いづく東洋大と対戦。昨年劇的勝利を収めた決勝戦と同じカードだった。 立ち上がりから明治のカウンターが…
悔しくも4連覇逃し、シーズン終了/全日本学生選手権
冬の大阪府立、本学は昨年まで3年連続団体インカレ制覇を果たし、その名をとどろかせてきた。そして黒田(営4)体制で迎えた今年、4年生にとっては最後の大会でもある今大会で、明大拳法部…
73得点!力の差を見せつけた/シトロンボウル
序盤、北大のパス攻撃に苦戦するも、要所でのディフェンスがさえ渡り、モメンタムを奪った本学。RBの米山(文4)と喜代吉(理工2)がラン攻撃で攻めたて73点を奪い、北大を下した。
無念の2回戦敗退/関東学生新人戦
上位進出が期待された本学。しかし2回戦、代表戦までもつれ込んだ末に勝利を逃す。無念の初戦敗退となった。
オフェンスバックの活躍で大勝/シトロンボウル
今年で3年連続出場となる今大会。昨年も対戦した北大を相手に73-36と、力の差を見せつける結果となった。 第1クオーター、明治のキックオフで試合開始。北大のショットガン攻撃に対応…
来季へ課題が浮き彫りに/対関西学大対抗戦
今年で3回目関西学大との定期戦。去年勝利しているだけに今年も勝ちたいところだったが、2年連続の勝利はならなかった。 木谷主将(法3)、笹沼(法3)、鈴木(文1)がRSC勝ち、工藤…
稲、5位入賞/全日本選手権
社会人も含めた全国の強豪が集まる今大会。先日主将に就任した稲が東京都代表として出場し、5位入賞と奮闘した。

