一歩及ばず、国学院大に惜敗/関東学生剣道新人戦
一歩及ばず、国学院大に惜敗/関東学生剣道新人戦 今大会、昨年は3位という好成績をのこしている本学。今年も上位進出が期待されたものの、結果はまさかの2回戦敗退。今年最後の公式戦は課題…
DF石井主将がJ2モンテディオ山形加入
DF石井秀典主将(営4)が来季からJ2のモンテディオ山形に加入した。 石井主将は主将として、また不動のセンターバックとしてチームを引っ張ってきた。新たな舞台でもその力を存分に発揮…
練習会で他大と交流を深める/合同練習会
他大との交流を目的として行われた合同練習会に、12大学66名の拳士が集まり大きくにぎわった。学生のみで進行された練習会で、この盛況ぶりは例年にはなかったことである。関東学生連盟と…
記録ラッシュで今年を締めくくる/日体大記録会
記録ラッシュで今年を締めくくる/日体大記録会 日体大で行われた1万m、5000mの記録会。高校生から社会人まで幅広い選手が参加した今大会、多くの選手にとっては年内最後の記録会となっ…
決勝トーナメント進出/全日本大学選手権
注目を浴びた大商大戦をストレートで落とすも、敗者復活戦となる武蔵丘短大戦では、Bチームの選手を中心に難なく勝利。決勝トーナメント進出を決めた。
ストレートで勝利/全日本大学選手権
関西2部校相手に、危なげない試合展開を見せ、見事ストレート勝ちを収めた。
ストレートで4回戦進出/全日本大学選手権
順調に2セット連取した明治。メンバーを入れ替えて臨んだ3セット目では、リードされた状況でも落ち着いたプレーで難無く逆転し、ストレート勝ちを収めた。次は関東1部4位の順大とベスト8を…
順大に敗れ、ベスト16/全日本大学選手権
明治は1部校・順大を相手に思い切ったプレーで相手を追い詰めるも、あと一歩及ばず、1セット目を落としてしまう。2、3セット目では、中盤に自分たちのミスから流れを悪くしてしまい、大きく…
悪い流れ断ち切れず、ベスト16/全日本大学選手権
4年生が抜け、新体制で臨んだ今大会。明治は4回戦まで進むも、1部校・順大にストレート負けを喫し、ベスト16に終わった。 「自分たちの力が出し切れていなかった」(岩下・政経3)と語…
12月13日 大学選手権に向け、気持ち切り替える
歴史的敗北からおよそ2週間。八幡山には今日も練習に励む選手の姿があった。2日の明早戦では思い通りの試合運びができなかったが、修正点を洗い出し、16日から開幕する大学選手権に向けて…
男子組手で新主将が奮闘、5位入賞/全日本選手権
高校王者から日本代表まで、全国の猛者が集まる今大会には本学の新主将・稲が東京都代表として出場した。団体戦では大将を務める稲主将は、8月の関東選手権中量級を制した実力を存分に発揮し…
DF斎藤がJFL栃木SCに加入
斎藤は左サイドの駆け上がりを持ち味としている。今季も攻守にわたる活躍を見せリーグ優勝に貢献した。J2チームからの誘いもあった中あえてJFLという舞台を選んだ斎藤。「試合に出てチー…
茂木大輔「みんな、ついてこい」
――明早戦を振り返ってみて何を思いますか。 まず、考え方として明治の哲学を貫こうとしたがそれができなかったです。あの敗戦には多くの原因が考えられます。敗因は1つではなくいろいろな要…
東京六大学選抜優勝!/フレンドシップ大会
東京六大学選抜優勝!/フレンドシップ大会 「4年間の集大成として優勝目指して頑張る」(多胡主将)と意気込む本学の選抜陣は、東京六大学の誇りをかけてグアムに乗り込んだ。 この1年、主…
大東大を完封、好調発進/第44回全国大学選手権
重戦車が再び立ち上がった。明早戦でのまさかの大敗から2週間、冬の北風が吹きすさぶ瑞穂ラグビー場で行われた大学選手権1回戦は、43-0と大東大を圧倒。ベスト8進出を決め、来月12日…

