9回に粘られるも東大に勝利 3連覇に王手/東京六大学春季新人戦
9回に粘られるも東大に勝利 3連覇に王手/東京六大学春季新人戦 優勝に王手を掛けた。勝てば決勝進出となる東大との準決勝を5-2で勝利し、5季連続の決勝進出を決めた。3回に石井元内野…
東海大に悔しい零封負け/関東大学春季大会
昨年、大学選手権で敗れた東海大を相手に完封負けを喫した。前半からペースは東海大、ミスも目立ち自陣でのプレーが続いた。敵陣深くへ侵入する場面も見られたが「ここで点を取らなければいけ…
東海大相手にBチームは同点、Cチームは勝利で終える/練習試合
Bチームはリードするも追い付かれて引き分け、Cチームは「良いゲームだった」(丹羽政彦監督)と納得の勝利を収めた。両チーム共に半数以上が3年生以下でのチーム編成だったが、少ない4年…
総理大臣杯へ一歩前進/関東大学トーナメント
負ければ終わりのトーナメント1回戦。相手は関東大学2部リーグ以下の尚美学園大。危ない時間帯があったが最後は力の差を見せ、4-1と快勝。総理大臣杯出場に向け大きな一歩となった。 明…
2年ぶりの単複優勝果たせず/関東学生新人選手権
シングルス、ダブルスともに優勝には一歩届かず、2011年以来の単複優勝とはならなかった。インカレに向けて不安の残る結果となった。ダブルス 初戦から順調に勝ち上がった有延大夢(商1…
(24)天皇杯が授与される 山崎ら5人がベストナイン
(24)天皇杯が授与される 山崎ら5人がベストナイン 春季リーグ戦全日程が終了し、閉会式が行われた。中嶋啓喜主将(法4=桐蔭学園)に天皇杯が授与された。また、ベストナインには山崎福…
(3)三春恵介副将「攻めるディフェンスが目標」
第3回は今季副将を務めるDBの三春恵介(文4=日大三)。飛び抜けて明るい語り口調の内に秘めるのは、フットボールへの誰よりも熱い想い。今季のグリフィンズが掲げるスローガン『OVER…
女子個人で西野が優勝/関東学生選手権
時間もあり、調整の意味合いも強い今大会。「シーズンに入ることを考えると(今日の演技に点数をつけるとしたら)30点くらい」(西野友毬・政経2=私立武蔵野)とまだまだ演技は完璧ではな…
法大倒し、3季ぶり35度目V 「粘りの野球」結実/東京六大学春季リーグ戦
法大倒し、3季ぶり35度目V 「粘りの野球」結実/東京六大学春季リーグ戦 崖っぷちから頂点へたどり着いた。1勝1敗1分けで逆王手を掛けていた明大は3対2で法大を破り、3季ぶり35度…
(2)横田将信副将「全員で泥臭く勝てるチームとが、うちが目指す形」
第2回は今季副将を務めるOLの横田将信(営4=法政二)。昨年OL陣を支えた細野燿平(平25法卒)が抜け厳しい状況ながらも、先頭に立って再建に取り掛かる。「今年のOLは若いので、気…
法大との4連戦を制し、3季ぶりの完全優勝/東京六大学春季リーグ戦
法大との4連戦を制し、3季ぶりの完全優勝/東京六大学春季リーグ戦 明大が3季ぶり35回目のリーグ優勝を決めた。春優勝は5年ぶり。勝ち点4で並んだ法大との直接対決を2勝1敗1分けで制…
前期最終戦は中大に完敗/関東大学1部リーグ戦
前期リーグ最終節となった第9節。前期4位以内に与えられる天皇杯予選の出場権を獲得するためにも負けられない試合となったが、終始中大に主導権を握られ1-3での完敗。決定力不足にあえぐ…
柔道部 東海大の壁厚く 準々決勝敗退/東京学生優勝大会
2回戦、3回戦の相手の明星大、駒大には1試合も落とすことなく勝ち進み、迎えた準決勝。くしくも昨年と同じ東海大との顔合わせとなった。しかし結果は1勝2敗4分けで敗戦。昨年の雪辱を果…
上原好投で逆王手 優勝を懸けた大一番へ/東京六大学春季リーグ戦
上原好投で逆王手 優勝を懸けた大一番へ/東京六大学春季リーグ戦 5年ぶりの春制覇へ王手を掛けた。先発は上原健太投手(商2=広陵)。6回1/3を3失点と粘投し、負ければ法大の優勝が決…
25年ぶりAブロック3位入賞/関東大学春季Aブロックリーグ戦
大躍進を遂げた。ルーキー勝亦悠斗(営1=富士市立)の活躍もあり、25年ぶりにAブロック3位入賞を果たした。序盤は思うように勝ち星がのびず、降格の可能性もあった。それでも粘り強く戦…

