(24)天皇杯が授与される 山崎ら5人がベストナイン
(24)天皇杯が授与される 山崎ら5人がベストナイン 春季リーグ戦全日程が終了し、閉会式が行われた。中嶋啓喜主将(法4=桐蔭学園)に天皇杯が授与された。また、ベストナインには山崎福…
(3)三春恵介副将「攻めるディフェンスが目標」
第3回は今季副将を務めるDBの三春恵介(文4=日大三)。飛び抜けて明るい語り口調の内に秘めるのは、フットボールへの誰よりも熱い想い。今季のグリフィンズが掲げるスローガン『OVER…
女子個人で西野が優勝/関東学生選手権
時間もあり、調整の意味合いも強い今大会。「シーズンに入ることを考えると(今日の演技に点数をつけるとしたら)30点くらい」(西野友毬・政経2=私立武蔵野)とまだまだ演技は完璧ではな…
法大倒し、3季ぶり35度目V 「粘りの野球」結実/東京六大学春季リーグ戦
法大倒し、3季ぶり35度目V 「粘りの野球」結実/東京六大学春季リーグ戦 崖っぷちから頂点へたどり着いた。1勝1敗1分けで逆王手を掛けていた明大は3対2で法大を破り、3季ぶり35度…
(2)横田将信副将「全員で泥臭く勝てるチームとが、うちが目指す形」
第2回は今季副将を務めるOLの横田将信(営4=法政二)。昨年OL陣を支えた細野燿平(平25法卒)が抜け厳しい状況ながらも、先頭に立って再建に取り掛かる。「今年のOLは若いので、気…
法大との4連戦を制し、3季ぶりの完全優勝/東京六大学春季リーグ戦
法大との4連戦を制し、3季ぶりの完全優勝/東京六大学春季リーグ戦 明大が3季ぶり35回目のリーグ優勝を決めた。春優勝は5年ぶり。勝ち点4で並んだ法大との直接対決を2勝1敗1分けで制…
前期最終戦は中大に完敗/関東大学1部リーグ戦
前期リーグ最終節となった第9節。前期4位以内に与えられる天皇杯予選の出場権を獲得するためにも負けられない試合となったが、終始中大に主導権を握られ1-3での完敗。決定力不足にあえぐ…
柔道部 東海大の壁厚く 準々決勝敗退/東京学生優勝大会
2回戦、3回戦の相手の明星大、駒大には1試合も落とすことなく勝ち進み、迎えた準決勝。くしくも昨年と同じ東海大との顔合わせとなった。しかし結果は1勝2敗4分けで敗戦。昨年の雪辱を果…
上原好投で逆王手 優勝を懸けた大一番へ/東京六大学春季リーグ戦
上原好投で逆王手 優勝を懸けた大一番へ/東京六大学春季リーグ戦 5年ぶりの春制覇へ王手を掛けた。先発は上原健太投手(商2=広陵)。6回1/3を3失点と粘投し、負ければ法大の優勝が決…
25年ぶりAブロック3位入賞/関東大学春季Aブロックリーグ戦
大躍進を遂げた。ルーキー勝亦悠斗(営1=富士市立)の活躍もあり、25年ぶりにAブロック3位入賞を果たした。序盤は思うように勝ち星がのびず、降格の可能性もあった。それでも粘り強く戦…
山梨学大に敗れ、3~4位決定戦へ/関東学生春季1部リーグ戦
昨年の秋季リーグ1位の山梨学大と対戦。試合終盤に1点を返し、ペースを掴むも時間が足りず1-3で敗北。10季ぶりの決勝戦進出は叶わず、今季初戦で敗戦した慶大との3~4位決定戦に回る…
各部門で入賞 総合力で1部残留/関東学生対校選手権
総合力の高さをみせ、1部残留を決めた。最終日、大六野秀畝(政経3=鹿児島城西)が男子5000mで、佐藤一桐(農4=都立科学技術)が男子砲丸投げで入賞を果たした。最終種目の4&ti…
流経大に2点差で惜敗/関東大学春季大会
前半の大量失点が響き、僅差での悔しい敗戦となった。春季大会も折り返し地点の3戦目、流経大を相手に2点差という緊迫した試合を展開した。「単純にやろうとしていることができなかった結果…
小日向、北島破り200平V/ジャパンオープン
世界の北島に勝った!大会最終日の26日、小日向一輝(商1=千葉商科大附)が200m平泳ぎ決勝で北島康介(アクエリアス)、立石諒(ミキハウス)を破って初優勝を遂げた。2人のオリンピ…
一時逆転も、終盤に追い付かれ法大に引き分け/東京六大学春季リーグ戦
一時逆転も、終盤に追い付かれ法大に引き分け/東京六大学春季リーグ戦 勝利へあと一歩だった。負ければ法大の優勝が決まってしまう状況で、6回に逆転するも、先発の山崎福也投手(政経3=日…

