連勝ストップ 順大相手にストレート負け/秋季関東大学男子1部リーグ戦
連勝ストップ 順大相手にストレート負け/秋季関東大学男子1部リーグ戦 出だしで勢いに乗れなかった。前戦より約1カ月の間が空き、迎えた順大戦。第1セット、1本目から相手のアタックがコ…
(6)桒田晋一郎・横山輝組~ダブルスで2度目の表彰台へ~
最後の全日学を迎える桒田晋一郎(営4=野田学園)・横山輝(政経4=大阪桐蔭)組。全日学でベスト4、今年1月には全日本ベスト8と結果を残してきた。ラストイヤーを最高の成績で飾れるか…
男女とも2日目に崩れ、優勝逃す/朝日杯争奪日本学生選手権
不完全燃焼だった。勝亦悠斗(営1=富士市立)は首位と10打差の32位T、佐藤千紘(商4=日大高)が首位と9打差の10位Tで上位入賞はならなかった。山本気恵(営1=米子北斗)は2日…
シーズン開幕戦 小川がユニバ切符獲得!/全日本距離別選手権
シーズン開幕戦 小川がユニバ切符獲得!/全日本距離別選手権 スケートシーズンの開幕となる全日本距離別選手権が行われた。今年はオリンピックイヤーということもあり、好記録が続出。明大も…
6戦全勝で次節日大との優勝決定戦へ/関東学生1部リーグ戦
先制したのは明大だった。第1クォーター中盤、敵陣38ヤード地点からRB#25小形亮介主将(政経4=日大三)が左サイドを一気に駆け抜けタッチダウン。明大がペースをつかんだかに思われ…
前田全日本で完敗も収穫/全日本ターゲット選手権大会
社会人も含めた日本のトップクラスの選手が出場する全日本ターゲット選手権に、明大から前田悠帆(法2=東福岡)と深澤菜見(文4=高崎商科大附)の2人が挑んだ。1週間前にインカレフィー…
全国の舞台で3人が表彰台へ/全日本学生新人選手権大会
インカレ前の最後の大会となる全日本新人選手権大会。明大からは11人が出場し、関西の強豪校の選手に負けじと、3人の選手が入賞を果たした。 77kg級で吉川琢磨(政経2=明石南)が得…
西野が2位入賞、連覇を逃す 団体は男女共に優勝/東日本学生選手権
東日本選手権の前哨戦である今大会。女子部エース・西野友毬(政経2=私立武蔵野)はジャンプのミスが目立ち準優勝、連覇を逃した。一方、男子部エース・野添紘介(商2=東福岡)は序盤のジ…
早大に粘り勝ち、リーグ3位に輝く/関東大学1部リーグ戦
早大に粘り勝ち、リーグ3位に輝く/関東大学1部リーグ戦 最終戦を白星で飾り12勝6敗とし、3位でリーグ戦を終えた。入替戦が決まっている早大との最終戦としては苦しい試合展開となったが…
大会スケジュール(~12/3)
大会スケジュール(~12/3)
雨の中日体大に痛い敗戦/関東大学1部リーグ戦
上位を狙うためにも負けられない戦いが続く明大。雨の影響でピッチコンディションが悪い中、うまく自分たちのサッカーをすることができず痛い敗戦を喫した。 自分たちのサッカーができなかっ…
優勝逃すも来季に向け手応え/全日本新人選手権
全日本選手権から2週間という短い期間で編成され、スイープ(大きいオールを1人1本持ってこぐ種目)未経験者もいた男子エイト。しかしオフも返上し練習を重ね「練習やレースごとでとても成…
38年ぶりの春秋連覇 延長12回4時間越え激闘制す/東京六大学秋季リーグ戦
秋も粘りを見せつけ、偉業を達成した。勝てば優勝が決まる一戦で法大を5-3で下し、2季連続36度目のリーグ優勝を決めた。春秋連覇は昭和50年以来、38年ぶり。序盤に3点を先制された…
(5)川久保直哉・水谷聡~つかんだ全国への挑戦権 ダブルス対談~
5回目の今回は学生最後の全日学を迎える川久保直哉(国際4=千葉経大附)と水谷聡(情コミ4=実践学園)を紹介する。――調子はいかがですか。川久保:上々です。自分の武器である両ハンド…
岡大が「侍ジャパン」に選出
日本野球機構から28日、台湾代表との強化試合を行う日本代表「侍ジャパン」のメンバー25名が発表され、北海道日本ハムファイターズに3位指名された岡大海内野手(政経4=倉敷商)が選出…

