(22) 法大戦事前インタビュー 船本選手、石田選手
再び頂点へ――。春は16試合にも及ぶ激闘を制し、粘りの野球で35度目のリーグ優勝を果たした。夏の厳しい練習を経て。さらに戦力は充実。1975年以来、チーム史上4度目の春秋連覇、そ…
高野・宮嶋組、あと一歩のところで惜敗/全日本学生選手権
ベスト8まであと一歩だった。関東学生選手権では準優勝と頭角を現していた高野・宮嶋組。4回戦の相手は金沢学大の吉森・早野組とスマッシュに勢いのあるペアだった。1セット目は高野・宮嶋…
岡大海が北海道日本ハムファイターズにドラフト3位で指名される/ドラフト会議
夢への第一歩を踏み出した。プロ野球ドラフト会議が24日に行われ、岡大海内野手(政経4=倉敷商)が北海道日本ハムファイターズに3位で指名された。これで明大からのプロ野球入りは4年連…
(21) 法大戦事前インタビュー 河合主将、西浦選手
再び頂点へ――。春は16試合にも及ぶ激闘を制し、粘りの野球で35度目のリーグ優勝を果たした。夏の厳しい練習を経て。さらに戦力は充実。1975年以来、チーム史上4度目の春秋連覇、そ…
(20) 法大戦事前インタビュー 神長監督
再び頂点へ――。春は16試合にも及ぶ激闘を制し、粘りの野球で35度目のリーグ優勝を果たした。夏の厳しい練習を経て。さらに戦力は充実。1975年以来、チーム史上4度目の春秋連覇、そ…
先制されるも流れたぐり寄せ中大に逆転勝ち/関東1部リーグ戦
先制されるも流れたぐり寄せ中大に逆転勝ち/関東1部リーグ戦 ここ2試合白星を奪えないでいる明大は「(前節)国士大戦の前半のような試合を90分間やる」(神川明彦監督)ことを目標に臨…
逆王手跳ね返し8季ぶりV達成!/東京六大学秋季リーグ戦
逆王手跳ね返し8季ぶりV達成!/東京六大学秋季リーグ戦 優勝決定の瞬間に歓喜の輪ができた。両校共に勝てば優勝が決まる大一番。5回に寶田慎太郎(営2=東北)の打席で、相手の失策から待…
決定力欠き、3年連続ベスト8/全日本学生選手権
秋季リーグ戦予選全敗と苦しい状況の中迎えた今大会。結果は去年と同じベスト8、3年ぶりの全日本選手権出場とはならなかった。しかし、6月の全日本大学王座決定戦以来の白星を挙げ、これま…
悔しい敗戦も収穫あり 決勝で敗れ本選出場を逃す/天皇杯・皇后杯全日本選手権大会
悔しい敗戦も収穫あり 決勝で敗れ本選出場を逃す/天皇杯・皇后杯全日本選手権大会 準決勝はチームの主力が格下相手に力を見せつけ、秋季リーグ戦の勢いそのままに快勝。しかし、Bチームで…
(3)有延大夢~復活を目指すルーキー~
高校時代に数々の実績を残し、名門明大卓球部へ来たルーキー有延大夢(商1=野田学園)。春季リーグでは1年生ながらレギュラーで出場。高校の先輩である平野友樹(商3=野田学園)と組んだ…
男子はベスト8、女子は2回戦敗退と実力出せず/全日本学生選手権
男女共にヤマ場とみていた日大、筑波大に敗戦を喫した。男子は2回戦、金沢学大に苦戦を強いられるも、第3シングルスの高野将斗(商1=埼玉栄)が執念の1勝を上げ撃破。3回戦、1部の日大…
坂本が逆転の決勝打 慶大に連勝で優勝へ大きく前進/東京六大学秋季リーグ戦
慶大に連勝し首位に再浮上した。1―0で迎えた6回に、先発の上原健太投手(商2=広陵)が2点本塁打を打たれてしまう。だが、8回に坂本誠志郎捕手(文2=履正社)の走者一掃点適時二塁打…
早大に力負け… 優勝決定戦へ/東京六大学秋季リーグ戦
早大に力負け… 優勝決定戦へ/東京六大学秋季リーグ戦 決め切れなかった。1勝すれば明大の優勝が決まる早大との最終決戦。先発の小田敏大(営1=明大中野八王子)は5回までランナーを背負…
強豪相手に今季初の完封勝利/関東学生1部リーグ戦
強豪の中大との一戦で今季初の完封勝利を収めた。開幕からの4戦は全勝ながらも格下相手に不安の残る内容であった。それでも立て直しを図り、今後に大きく弾みを付けた。 いきなり中大の実力…
(2) ラグビー部 田村煕 紫紺の未来を背負うサラブレッド
(2) ラグビー部 田村煕 紫紺の未来を背負うサラブレッド サラブレッド 根っからのラグビー一家に生まれ育った。明治ラグビー部OBでもある兄・田村優選手(平23文卒・現NECグリー…

