意地見せた!藤山が準優勝/全日本大学選手権
意地見せた!藤山が準優勝/全日本大学選手権フリースタイルの大学王者を決める全日本大学選手権大会で藤山徳馬(営2=池田)が96㎏級で2位と健闘した。決勝の相手には完敗したが、本人も納…
(9)町飛鳥~全国の舞台で今までの悔しさを晴らす~
(9)町飛鳥~全国の舞台で今までの悔しさを晴らす~ 大物ルーキーとして、活躍が期待された町飛鳥(商1=青森山田)。明大に入学後、初めての大会となった春季リーグ戦では5勝しチームの優…
(9)RB赤津裕之「期待を持ってもらえるプレーを」
第9回は赤津裕之(文3=日大三)。RBなど、複数のポジションをこなしチームには欠かせない存在の赤津。昨年はU-19日本代表にも選出され、様々な経験を積んだ。現在明大は6戦全勝、残…
西野が昨年の雪辱果たし優勝/東日本選手権
12月に行われる全日本選手権出場枠を懸けて東日本屈指の選手がそろった。女子は上位6名、男子は上位5名が全日本選手権に出場することができる。今年は大幅に出場枠が減り接戦が繰り広げら…
優勝決定戦で早大に完敗 秋季リーグ2位で終える/秋季関東大学男子1部リーグ戦
優勝決定戦で早大に完敗 秋季リーグ2位で終える/秋季関東大学男子1部リーグ戦 早大にストレートで敗れ、52年ぶりのリーグ制覇を逃した。「早稲田の勢いに負けた」(大塚陸主将・政経4…
(8)LB佐々木壮人「同じ相手に3度負けられない」
第8回はLBの佐々木壮人(政経3=駒場学園)。1年次からスターターとして出場、オープン戦の早大戦ではあわや失点となる場面でロスタックルを決めるなど活躍が目立ったが、昨年はシーズン…
風に苦しみ、スナイプ級7位に終わる/全日本学生選手権
関東インカレで470級は惜しくも一つ順位が足りず、スナイプ級のみの出場となった今大会。第4レースまでは2位につけていたものの、5レース目で3艇ともフィニッシュできなかったことによ…
初戦は格上早大相手に大敗を喫する/東京六大学女子対抗戦
入替戦から1週間が明け、東京六大学女子対抗戦が始まった。初戦の相手は1部3位の早大。3部2位の明大にとって格上の相手だけに苦戦を強いられ、40点差と大差で敗戦を喫した。 スタータ…
4連覇の日体大に善戦した男子団体/関東学生新人選手権
1、2年生によって行われる新人戦。男子は、大会4連覇中の日体大にあと一歩と迫りながら勝ち切れずベスト8で姿を消した。今大会でもリーグ戦で活躍した高野将斗(商1=埼玉栄)・宮嶋航太…
日大に勝利も内容に課題/関東大学リーグ戦
2日前に中大と激戦の末惜敗した直後の試合だったが、日大に4-1で勝利した。1セットと2セットのFW陣を入れ替えて臨んだこの試合。第1ピリオドで早くも3点を奪うなど、連係にほころび…
法大に快勝 新人戦最多36度目の優勝を果たす/東京六大学秋季新人戦
4季連続、新人戦最多36度目の優勝を果たした。リーグ戦との兄弟優勝は8度目となった。明大は初回に石井元内野手(営2=履正社)、川合祐太郎内野手(政経2=倉敷商)の二者連続本塁打で…
上位入賞に期待が懸かるも、好成績は残せず/関東学生体重別選手権
上位入賞に期待が懸かるも、好成績は残せず/関東学生体重別選手権 久保田隼也主将(政経4=拓大紅陵)の昨年に続く好成績が期待されたが「気持ちだけが先走った。気負いすぎてしまった」こと…
(8)平野友樹~明大のエースが目指す頂点~
(8)平野友樹~明大のエースが目指す頂点~ 大学日本一を懸けた戦いに18人が挑む。11月13~16日に開催される全日本大学総合選手権(通称:全日学)にシングルス16人、ダブルス7組…
筑波大に悔しい敗戦 3位に終わる/全日本学生体重別団体優勝大会
今季最後の団体戦。4年生にとっては最後となる大会だ。明大は道都大、帝京科学大、國學院大をいずれも5―1で破り準決勝に進出する。しかし、準決勝の筑波大戦では相手に流れを与えたまま2…
団体戦は予選で敗退 4年生最後の団体戦を終える/全国学生選手権
4年生にとって最後となる団体戦だったが、あと一歩及ばず決勝トーナメントには進出できなかった。個人戦では濁川太宏(政経3=向の岡工業)が決勝トーナメントに進んだが、1回戦敗退に終わ…

