リリーフ陣奮闘 接戦をモノにして国学院大に勝利
東都リーグ1部に所属する国学院大との一戦。序盤に2点を奪うと、終始リードする展開が続き、3ー1で5回を終える。7回に1点差に迫られるが、その後は投手陣が踏ん張り3ー2で試合終了。…
個人は入賞者ゼロ リレーでポイント狙う/全日本学生選手権(クロスカントリー部門)
入賞者なしに終わった。快晴の中行われたクロスカントリー10キロフリー。最高順位は渡邉万葉(政経1=中野立志舘)の27位にとどまった。例年、入賞となりポイントが獲得できる10位以内…
チームトップは東島の41位 63分台ゼロと課題残す/日本学生ハーフ
春の訪れを感じさせる陽気の下で行われた立川ハーフマラソン。明大からは15人が出場し、東島清純(営3=米子松蔭)が神奈川ハーフマラソンに続くチーム最高の41位でゴールした。しかしチ…
新4年が投打で活躍! 5-3で駒大に白星
昨秋に5季ぶりとなる一部昇格を果たした東都リーグの名門・駒大との一戦。先発のマウンドに上がった髙橋裕也投手(総合3=向上)が安定感のある投球を披露した。打っては、好調を維持する森…
祝賀会が行われる/祝賀会
卓球部の今年度の活躍をたたえ、優勝祝賀会が行われた。今季は、春季リーグ戦4位のスタートとなったが全日本学生選手権・団体の部、秋季リーグ戦で優勝。個人では、森薗政崇前主将(政経4=…
三ヶ田が準V! 永峯4位で計3名が入賞/全日本学生選手権(コンバインド部門)
2年生トリオが入賞を果たした。前半のジャンプと後半のクロスカントリーで競われるコンバインドで三ヶ田泰良(政経2=盛岡中央)が準優勝。また、4位に永峯寿樹(政経2=元・飯山北)、7…
ニューヒロイン誕生 丸山が2冠達成/全日本学生選手権
明大スキー部に新しい風が吹いた。丸山希(政経1=長野県立飯山)が、2部のスペシャルジャンプ、オープン種目となったコンバインドで2冠を達成した。女子部員の入部は39年ぶり。普段とは…
法大、早大に連敗 課題残る3位に終わる/東京六大学リーグ戦
まさかの3位に終わった。1部、2部の垣根を越えて、六大学が8階級で争う東京六大学チャンピオンシップ。7年連続で2位の座にいた明大は、毎年優勝争いを繰り広げる早、法大の両校に敗戦。…
森薗、渡辺裕出場も、ともに予選敗退/ジャパントップ12
日本トップレベルの選手が集結し、熱戦を繰り広げた。1月に行われた全日本選手権でベスト8入りした選手と、大会本部から推薦された選手のみが出場できる今大会。男女ともに各12名選出され…
打線14安打爆発 8-1で関東学大に大勝
昨季の神奈川大学連盟1部リーグ優勝校である関東学大との一戦。2回に先制を許すが、3回に連打で一挙4得点を挙げる。その後も長短打を織り交ぜ、5回、8回にも2点ずつ追加。8-1で快勝…
純ジャンプで中村初V! 複合へ弾みをつける/全日本学生選手権(ジャンプ部門)
インカレ2日目に行われたスペシャルジャンプ。明大からは中村優斗(営2=長野県公立飯山)が優勝を果たすと昨年の王者・永峯寿樹(政経2=元・飯山北)も3位と2人が表彰台に登った。この…
仲俣が大回転で入賞もチームは振るわず/全日本学生選手権(アルペン部門)
課題の残る大会となった。2月21日から行われたインカレのアルペン部門。大回転で仲俣一樹(文2=北部)が2年連続となる入賞を果たしたが、続く回転の最高順位は里野寛太(文3=中野立志…
先発入江が6失点 日大に大敗
先発が試合をつくることができなかった。4試合目のオープン戦となった今日は、東都リーグの名門・日大との一戦。先発の入江大生投手(政経1=作新学院)は、2回に打者一巡の猛攻を浴び一挙…
(162)田中澄憲新監督、就任記者会見
田中澄憲新監督の就任記者会見が2日、明治大学紫紺館にて行われた。また来年度の新体制として、伊藤宏明新BKコーチの就任も発表された。22年ぶりの大学日本一奪回へ、新たな時代を築き上…
東京六大学春季リーグ戦日程発表
3月3日、東京六大学野球連盟から春季リーグの日程が発表された。開幕は4月14日。開会式が同日10時15分から神宮球場にて行われる。明大は第2週の東大戦から登場。昨秋、優勝争いを繰…

