池谷現役ラスト飛行 13位で終える/全日本学生グライダー競技大会
現役最後の大会に幕を閉じた。全国各地で行われた予選を通過した選手が集う今大会。前大会でフライトしたのが池谷敬主将(営4=千葉市立千葉)だけだったため、明大からは1名のみの出場。天…
最上級生コンビが奮闘 団体総合5連覇果たす/東京六大学大会
六大学の王座を守った。新チーム発足後初となる今大会。第1競技の新人馬場を安田圭佑(政経1=霧島)が制すと、続く学生賞典馬場でも濱中健人主将(営3=札幌龍谷学園)が優勝。さらに、西…
2018 主将・女子リーダー対談
今年こそ悲願を達成する。今年の目標は男女ともに“王座出場”。ここ2年は遠ざかっているものの、チームの自主性で乗り越える。24日から開幕するリーグ戦では、昨…
史上初の府立6連覇を記念し祝賀会が行われる/全日本学生選手権大会優勝祝賀会
史上初となる府立(団体インカレ)6連覇を記念し、リバティータワー23階・岸本辰雄ホールにて優勝祝賀会が開催された。 明治大…
大楽が全日本5位、学生2位と両部門で入賞!/全日本競歩能美大会
アジア競技大会、学生日本一を決める日本学生20キロ選手権の両大会を兼ねて開催された全日本競歩能美大会。日本トップの競歩選手が多く出場する今大会に明大勢からは3人が出場した。チ…
国際交流戦を終えて 海外勢に通用するチームへ/国際交流マッチ
2月に対戦したシドニー大に続き、アメリカの伝統校・イエール大を迎えての国際交流戦。前半18分、圧倒的な力の差から相手方がプレー続行は危険と判断し、一時ゲームが中断。そのままハーフ…
(17)目指すは2020東京五輪 「すごく良い4年間だった」 谷光未有
――まず昨年1年間を振り返っていかがでしたか 自分がチームで唯一日本代表であるので、その経験をチームに生かそうと思っていました。あんまり貢献というか、そういうことはできてなかったか…
上野が4位 大学での競技生活に幕/全日本学生選抜選手権
高い規定記録を突破した選手のみが出場を許される本大会。明大からは唯一上野祐脩(政経4=東京学園)が出場し4位となった。また、大会では+105キロ級の村上(日大)が日本新記録に挑む…
漫画家のちばてつや氏、森田拳次氏によるトークイベント開催
漫画家のちばてつや氏、森田拳次氏によるトークイベント開催 3月11日、漫画家のちばてつや氏、森田拳次氏によるトークイベントが行われた。講演は夕方の16時から1時間30分ほど。絶妙な…
4年生が奮闘を見せるも、本戦出場権獲得者は0人/東京都選手権
壁は厚かった。131選手が全日本選手権の出場権を争う東京都選手権。明大からは7選手が出場した。しかし、最高成績は名垣浦佑太郎(政経4=愛知県私立大成)の5回戦敗退と、全日本選手権…
渡邉が2位の快走! 野本は年間2位に/明治神宮外苑クリテリウム
全9戦のポイント数で競うロードレースカップシリーズ(RCS)において、渡邉慶太(政経1=浦和工)が日本人トップの2位に入賞した。RCS年間王者へ向け2位に着けていた野本空(政経3…
個人インカレを前に不振 巻き返しを誓う/全日本ジュニア選手権
改めて調整の難しさを思い知らされた。今大会は、1998年~2004年生まれで規定の記録を満たしている選手のみが出場できる。昨年12月の団体インカレ後初の公式戦となったが、体調不良…
アメリカキャンプ前最終戦 終盤追いつかれ上武大にドロー
関甲新学生野球連盟に所属する上武大との一戦。初回、立ち上がりに苦しむ相手投手から押し出しで先制点を挙げると、和田慎吾外野手(商2=常総学院)の適時打を含む打者一巡の猛攻で一挙5点…
レース後に涙 12位で入賞逃し総合4位/全日本学生選手権(クロスカントリー部門)
入賞もかなわなかった。クラシカル走行を用いて合計4走者で競う今種目。最低7位以上を目標に臨んだが、結果は12位に。クロスカントリー部門の獲得ポイントはゼロに終わった。また、今種目…
2年連続団体準優勝 悪天候に嫌われる/全日本学生選手権大学対抗戦
◆3・2~5 全日本学生選手権大学対抗戦(和歌山セーリングセンター)▼明大――2位 有終の美を飾ることはかなわなかった。1年間の集大成として行われた団体戦。1チームにつき5人以下が…

