大熊・今井ペア 次々と強豪倒し見事V!/関東学生選抜インドア大会
こんな結果、だれが予測できたであろうか。「初戦でいい試合をし、負けるはずだった」(大熊)。関東で選抜された16組の強豪ペアが出場する今大会、大熊・今井組は最後まで優勝を意識してい…
相澤、惜しくも4位/全日本大学選手権
相澤が健闘したが準決勝で敗れ、4位に終わった。敗者復活戦に回り1回勝てば3位入賞だったが、惜しくも敗戦。軽量級ではこの結果が最高となった。
徳山、堂々の3位/全日本大学選手権
全員階級を上げて挑んだ今大会で、徳山が本学最高の3位で表彰台に上った。加藤(大)主将も学生最後の大会で5位入賞を果たした。
「神保町に学生の姿を取り戻そう!」――藤江ゼミ、波照間ゼミ
「神保町に学生の姿を取り戻そう!」――藤江ゼミ、波照間ゼミ 先月発行された明大スポーツ第401号で明大のおひざ元、神保町についての特集を行った。一歩足を踏み出せば、神保町の街は“本…
優勝決定後の試合、黒星まぬがれる/関東大学1部リーグ戦
終了間際に勝ち越し点を許すも、直後の三田(政経2)のゴールで同点に。優勝決定後の試合で敗戦をまぬがれた。
早大にリベンジ果たせず/関東大学リーグ戦
早大に2点を先行されて迎えた最終ピリオド。本野(商2)、土屋(営4)のゴールで同点に追いつくが、終了間際に早大に得点を許し、前回のリベンジはならなかった。
最終戦競り負ける/六大学対抗戦
4年生の引退試合となった立大戦。試合は大半の場面でシーソーゲームとなった。ラストは立大のフリースローが決まり、明大は1点差で競り負けた。
ベスト8に輝くも準々決勝敗退/全日本女子学生優勝大会
1回戦で大将の大久保(商4)が負傷するというアクシデントがあった明大。ベスト8まで勝ち残ったものの準々決勝で昨年の覇者・筑波大を敗った中京大に3-0で敗退した。昨年今大会で3位だ…
全勝優勝果たし対抗戦へバトンつなぐ/関東ジュニア選手権
慶大相手に接戦になると予想されたが、FW・DF共に圧倒し、大差をつけての完封勝利。目標に掲げていた全勝優勝を果たした。
グリフィンズ 優勝まであと一歩で敗れる!/関東リーグ戦
東大が中大に勝利したため、勝てばその瞬間クラッシュボウル出場が決まる試合となったが、序盤から早大にペースを握られ敗戦した。
慶大を完封!他を寄せ付けない強さで1stフェーズ1位突破/関東大学ジュニア選手権
先日秩父宮を沸かせた対抗戦、明治対慶大の伝統の一戦から約10日。舞台を八幡山に移しジュニアで明慶が再び魂のぶつかり合いを見せた。明治のFWが勝つか慶大のタックルが勝つか、試合は慶…
幅広い部門で入賞し、総合力で他大を圧倒!/全日本学生大会
大会テーマを「証」とした第44回全日本学生大会。159校もの大学が日本武道館に集結し、一年の集大成となる演武を披露した。明大は10部門で予選を通過し、順調に決勝へと駒を進めた。 …
徳山、堂々の3位で天皇杯出場権獲得/全日本大学選手権
内閣総理大臣杯は全日本大学個人、並びに団体戦の大会だ。チームの代表として、また自分の高みを目指して駒沢体育館は熱気であふれた。明大レスラーたちは日々の練習の成果を示すべく奮闘。結…
終盤意地を見せ、引き分けに持ち込む/関東大学1部リーグ戦
前節優勝を決め、残りの試合を王者らしく勝利で飾りたい明大。だが、後期に入って特に悩みの種となっている決定力不足のためこの日の試合も引き分けに終わった。 前半は、ここ2試合ほど相手…
府立前最後の大会を好成績で終える/東日本新人戦・国際選抜個人選手権
学生拳法の次世代を担う拳士たちで争われた東日本大学新人戦。本学は、層の厚さを見せつけて準優勝に輝いた。また同時に行われた国際選抜個人選手権では、並み居る強豪をおさえて神田が3位入…

