後半の追い上げ虚しく、専大に悔しい連敗/関東大学リーグ
終始試合は専大ペースで進むも、最終クォーター金丸主将(政経4)の3Pシュートを皮切りに流れをつかみかけた明大だったが、追い上げ虚しく専大に連敗を喫した。
ダブルス準優勝!/全日本大学総合選手権
大学日本一を決める今大会。ダブルスは松渕・根田組が準優勝を果たしたものの、シングルスは松渕のベスト16が最高と奮わなかった。
流れつかめず敗北/関東学生秋季リーグ戦
明大が、先制するものの、すぐに追いつかれ前半に3点を奪われてしまう。後半も、ペースをつかめず敗北した。
立大に勝利!対抗戦前半を全勝で折り返す/関東大学対抗戦
前半はミスなどで、なかなかペースがつかめず26-3で折り返す。それでも後半は明治本来のFWや接点での強さを見せ、快勝した。
神田、大石 満足のいかないベスト16/全日本学生個人選手権
男子の部に出場した神田、大石の2人。両者とも互角の戦いを展開するも僅差でベスト16に沈んだ。一方女子の部に出場した氏家はあっという間に敗戦を喫した。
延長戦の末敗戦/東京六大学秋季リーグ戦
西嶋(商4)が延長10回に押し出しを与え敗戦。1勝1敗で第3戦に持ち込まれた。打線も再三、好機をつくるもあと一本が出なかった。
中大、日大を撃破!総合2位/関東学生秋季リーグ戦
前日に引き続き、順調に勝利をあげた明大。リーグ最終戦となった日大との試合は雨の中での大接戦となったが、1、2年生が流れを作り見事勝利を収めた。総合順位は2位と春のリーグ戦につなが…
延長戦で法大に敗れる/東京六大学秋季リーグ戦
延長戦で法大に敗れる/東京六大学秋季リーグ戦 明治は0-6とリードされるが、9回同点に追いつく。しかし延長12回、法大に本塁打を浴び1勝1敗のタイとなった。
延長10回、3時間半に及ぶ激闘も敗北……/東京六大学秋季リーグ戦
本日は「紫紺の日」、一塁側応援席は明治のカラーである紫紺一色となった。この期待に応えたい、誰よりもそう思ったのは立教戦で引退する4年生だった。しかし、打線は沈黙し、投手も延長10…
11トライの猛攻で立大を圧倒!慶大との全勝対決へ/関東大学対抗戦
ついに対抗戦も折り返しとなった第4戦。明治は立大を相手に71―3と大量得点を挙げ快勝し、3年ぶりの勝ち越しを決めた。そして、次なる相手は03年以降7年間勝つことができていない慶大…
シーズン到来!男女共に好スタートを切る/東京選手権
ついにフィギュアスケートのシーズンが開幕した。実力者ぞろいの本学は女子が昨年に引き続き表彰台を独占する結果に。男子は松村がルーキーながら3位と健闘。シーズン最初の大会である東京選…
0―4で敗戦するも、充実した表情でラストゲームを終える/東京六大学秋季リーグ戦
0―4で敗戦するも、充実した表情でラストゲームを終える/東京六大学秋季リーグ戦 法大との3戦目。明大は2回に走者二・三塁から左中間二塁打を放たれ、2点を先制される。そのまま2点を取…
立教との打ち合い制し最終戦飾る
5回に6ー6から荒木(郁・営4)がライト線へ2点適時二塁打を放ち、勝ち越し。乱打戦を制し立教から勝ち点を獲得した。
ペース崩され敗北。3位決定戦へ/秋季関東学生1部リーグ戦
リーグ戦も大詰めに入り、強豪ぞろいのBプールを1位で通過した本学。勝てば優勝の可能性が残る一戦で、近年調子を上げてきている東農大と対戦した。「前半、相手のペースに流され、失点した…
乱打戦制し、Aクラスに望み/東京六大学秋季リーグ戦
1勝1敗で迎える3回戦。負けて勝ち点を落とせば06年春以来、9季ぶりのBクラスが確定する。Aクラスというバトンをつなぐためにも、最後の試合で4年生の意地を見せるためにも、絶対に負…

