上川大樹、世界選手権最終日を飾る金!/世界選手権
52年振りの東京開催に沸いた今回の世界選手権も大会最終日を迎えた。最終日は、事実上柔道界最強を決める男子無差別級が行われた。本学から出場の20歳の若武者・上川は、世界という高い壁…
専大相手に苦戦も、勝利/関東学生秋季1部リーグ戦
主力の池田主将(法4)・甲斐(営3)が敗れる波乱があったが、成長著しい遠藤(法4)・松渕(文3)が期待に応え勝利。開幕戦を制した。
秋季リーグ戦展望~前人未到の6連覇へ~/練習取材
9月15~28日まで駒沢体育館と代々木第二体育館にて平成22年度秋季関東学生リーグ戦が行われる。リーグ戦通算優勝回数は男子トップの33回。世界ランキング10位(9月2日最新版)の…
山村の勝ち越しゴールで2連勝!/関東大学1部リーグ戦
本学は前半終了間際に山村(政経2)のシュートが決まり先制。後半一時追いつかれるも、山村のこの日2点目となるゴールで勝ち越しに成功した。
絶好調!山村の2ゴールで法大に競り勝つ/関東大学1部リーグ戦
前節、大量6得点で圧勝した明大。今節の相手は前節2位の駒大を破った法大だ。1部リーグ残留を目指し、夏場に必死で練習を重ねただけあってキレのある動きを見せた法大。しかし2位との勝ち…
(1)慢心せず、総力を結集して挑め!/東大戦展望
9月11日、東京六大学野球秋季リーグ戦が開幕する。それは同時に創部100周年という節目の年を迎えた明大野球部が結果を残すラストチャンスでもある。春季リーグ戦は後半に失速し惜しくも…
(2)ラストシーズンは「完全燃焼してリーグ制覇を」/山内佑規主将
9回裏・5対6・ツーアウト満塁――。春の立教2回戦のことだ。一打逆転サヨナラの場面で打席に立ったのは、山内主将(文4)だった。前日にはエース野村(商3)が打ち込まれ、まさかの黒星…
今季最後の大会で結果残せず/JOCオリンピック大会
将来オリンピック大会や世界選手権大会等において活躍できる選手の発掘・育成を目的として開催される今大会。しかし結果は奮わず、山口のベスト8が最高成績となった。 初日は男子フルーレ部…
ミス続出…大差つけられ敗退/関東大学ジュニア選手権
1stフェーズ全勝で2ndフェーズに進んだ明治。ミスが続出し、東海大に大差をつけられ敗北を喫した。
開幕白星発進/東京六大学秋季リーグ戦
明治が東大に先勝。初回に中村(法3)の中前適時打で先制点をあげ、試合の主導権をにぎり、終盤粘る東大をなんとか振り切った。
2年連続インカレ出場決定!/関東女子学生優勝大会
先週男子が23大会ぶりに準優勝を決め女子にも期待がかかった今大会。惜しくも4回戦で神大に敗れるものの、ベスト16で昨年に続いてインカレ出場が決まった。
無念の初戦敗退/全日本学生王座決定戦
昨年に引き続き、今年も強豪・拓大と初戦で当たった。昨年は1-6の惨敗だったため、少しでも上へ。チーム力の向上を発揮したかったが、結果は2-5の完敗を喫した。各階級一人を選抜して団…
流れをつかみ、中大を下す/関東学生秋季1部リーグ戦
春季では敗北した中大戦。今季は本学が流れをつかみ、速攻で得点を重ねた。その結果10点差をつけ中大に勝利。リーグ3勝目を挙げた。
悔しい1敗/秋季関東大学1部リーグ戦
悔しい1敗/秋季関東大学1部リーグ戦 最終セットまでもつれこむが、国武大の勢いを止めることができず、競り負けた。
男子、東海大を撃破!/関東学生秋季リーグ戦
秋季2部リーグ1日目。男子はシングルスを1つ取られたものの残りのゲームを全て勝利し東海大に快勝。一方女子は2-2から最終シングルスを落としてしまい、惜しくも帝京大に敗れてしまった…

