中大に敗れ連覇逃すも、次へ繋がる1日/東日本リーグ戦
あえてチームの主力選手を2・3年生に切り替えて臨んだ今大会。昨年度優勝してはいるものの、尾川前主将(平22政経卒)などの抜けた穴は大きく、しかも2・3年生主体のチームで戦力ダウン…
大会2日目も2戦2敗/東日本学生1部リーグ戦
大会2日目も昨日2勝した加藤主将(大・営4)と、徳山(理工3)が貴重な白星を挙げるのみに終わった。1部リーグ残留のためにも明日以降は負けられない。
早大に完敗、リーグ戦2位に終わる
リーグ戦最終日。7年ぶりの春季リーグ優勝を狙った明治は、またもや早大に敗れ、三冠(春秋リーグ戦、インカレ優勝)の夢は潰えた。
慶大に2-0の快勝で、首位独走/関東大学1部リーグ
阪野(商2)、山田主将(政経4)のゴールで慶大に完勝。これで明大は引き分けを挟んで7連勝。
まだまだ調整段階。結果振るわずも今後に期待!/関東学生トーナメント大会
春の関東ナンバー1を決める今大会。明治からは男女合わせて19名が出場した。 多くの選手が早い段階で姿を消すなか、ひと際輝いていたのが男子ダブルスの濱中・海野組だ。準々決勝では後に…
8試合負け無し!慶大を2-0で退け、首位キープ/関東大学1部リーグ戦
前期リーグ戦第8節・慶大戦が小雨の降る熊谷陸上競技場で行われた。試合前から降り続いた雨の影響でピッチは荒れ模様。しかし、ここまでリーグ戦7試合負け無しで首位を独走する本学の障害と…
群馬大、東農大に勝利/東日本学生1部リーグ戦
ここまで白星がなかった明大。しかしこの日は東農大相手に7階級全員が勝利するなど各選手が奮闘した。あすは最終日。1部残留なるか。
リード守りきれず逆転負け/関東学生春季1部リーグ戦
春季リーグ戦最終日となる15日、明大は負けると2部との入替え戦が決定的になる大事な試合、早大と対戦した。明大は前半をリードして折り返すも、後半、疲労からのミスが目立ち相手に大量得…
負ければ5位も…・・・。プライドかけた法政戦/法政戦展望
先週の慶応戦に敗れたため、秋春連覇の夢は断たれた。それどころか、次の法政戦でのカードで勝ち点を落とすと10季ぶりの5位もあり得る明治。相手の法政も同じく負ければ5位可能性大で、チ…
最終カードへ「前を向いてやるしかない」
最終カードへ「前を向いてやるしかない」 まるで夏のような日差しがふりそそぐ中、明日からの法政戦に向けた最後の練習が行われた。練習メニューはフリーバッティング、シートノック、投内連携…
(9)負ければ5位も…・・・。プライドかけた法政戦/法政戦展望
(9)負ければ5位も…・・・。プライドかけた法政戦/法政戦展望 先週の慶応戦に敗れたため、秋春連覇の夢は断たれた。それどころか、次の法政戦でのカードで勝ち点を落とすと10季ぶりの5…
またしても早大に敗れ悔しい2位/関東学生春季リーグ戦
今年も早稲田に勝つことはできなかった。インカレ、秋季リーグ戦との3冠を目指して挑んだ春季リーグ戦。待っていたのは早稲田の6連覇という結果だった。 初戦の大正大戦を苦しみながらも白…
延長戦制し、法政に先勝/東京六大学春季リーグ戦
1点を追いかけるかたちで迎えた9回、明治は二死から相手の送球エラーで同点に追いつき、試合は延長戦へ。10回、阿部(寿・情コミ3)のスクイズで勝ち越し、法政を下した。
競歩で大竹が6位入賞!800mは二人が決勝進出/関東学生対校選手権
競歩で大竹が6位に入賞し、ポイントを獲得した。また、800mでは粟津と中野が決勝進出を果たした。
連敗脱出!積極策で法政に先勝/東京六大学春季リーグ戦
勝てばAクラス、負ければ5位もありえる法政戦。両校、意地とプライドを懸けた戦いとなった。試合は、野村(商3)の不調やエラーなどで前半は法政の勢いにおされ苦しい展開。しかし、中盤以…

