卒業パーティーのお知らせ
卒業パーティーのお知らせ 今回は、「Centralpark」から明治大学の卒業パーティーのお知らせを承り、明大スポーツが代わって掲載をしております。詳細は以下の通りです。 201…
1999.01.01
水谷がジャパントップ12初優勝!
日本卓球界を代表する12人のプレーヤーが集いしのぎを削る今大会。昨年準優勝に終わった水谷は、決勝で張(東京アート)にセットカウント1-3からの逆転勝ちを収め、初優勝を果たした。
純飛躍連覇逃すも、18年ぶり総合3位!/全日本学生選手権
白馬で閉じた扉は白馬で開いた。スキー部が18年前長野県白馬村で行われたインカレ以来の総合3位を獲得した。 去年は個人、団体と優勝していた純飛躍部門が、まさかの準優勝。危ういとされ…
バンクーバー五輪開幕!明大OB4名が出場
バンクーバー五輪開幕!明大OB4名が出場 今日開幕したバンクーバー五輪。本学からは現役生の出場はないものの、スケート部(スピード部門)のOB4名が出場する。総監督を務める鈴木恵一(…
昨年の雪辱を晴らし水谷が初優勝/ジャパントップ12
全日本選手権の成績を参考に選ばれた男女それぞれ12人が頂点を目指すジャパントップ12。水谷(政経2)が2回目の出場で初優勝を果たした。 予選Aグループの水谷は吉村(野田学園高)、…
悔しさ残る団体4位/全日本学生選手権
◆2・21~23 全日本学生選手権~大学対抗戦~(愛知県蒲郡三谷海岸)▼団体の部4位――明大 上位3人の成績により団体順位が決まるこの大会。佐藤(理工4)、蝦名(理工3)らが健闘す…
尾川前主将、プロボクサーに/プロテスト
かねてボクシング転向を宣言していた尾川前主将(政経4)が、プロテストを受験し、合格を果たした。 実施要項は筆記試験と実技試験だ。筆記を経て臨んだ実技試験のスパーリングでは相手を圧…
宇津木7位/ジャパンオープン
オフ明け最初の大会。1日目、明大からは宇津木(政経3)が200mバタフライで7位に入った。
決勝進出者2人!/ジャパンオープン
山元(情コミ4)と平井(政経1)が決勝進出。平井は決勝でタイムを縮め、5位に入った。
表彰台逃すも、日本選手権へ向け始動/ジャパンオープン
長いオフが開け、水泳部にとって久しぶりの公式試合が開催された。今大会では本学OB、佐野秀匡選手(平19法卒、現ミズノ)が200mバタフライ、200m個人メドレーの日本新記録を樹立…
明大勢、最終日を残して姿を消す/東京選手権
今シーズンの締めくくりとなる今大会。今年に入って、単での優勝がある池田主将と軽部は単複ともに上位進出が期待されたが結果振るわず惜敗。明大勢の表彰台は昨年同大会予選敗退からジャンプ…
3月16日、新1年生が初練習参加
主将に杉本(商4)、副将に衛藤(営4)を迎え、新チームを結成した明大ラグビー部。この日は新一年生たちの姿もあり、八幡山グラウンドはいつも以上に気迫に満ちていた。 午前中は2年生か…
明暗分かれる結果に終わり、今後の明治に不安/東京選手権
「東京」の名を冠しながらも、例年のように全国大会級の規模で開催された本大会。本学からも多くの選手が出場するとともに、今年度のルーキーが明治のユニフォームで出場するなど見応えのある…
2年生が大活躍!嬉しい誤算/全関東運転競技大会
小型貨物の部に並木(営3)と杉山(商2)が、小型乗用の部に浜島(政経3)と田邉(国際2)の合計4人が出場した今大会。「久々にこの大会でまっとうな結果が出た」という宮鍋監督の言うと…
新ヘッドコーチ加わり、「FW強化の徹底」を宣言/新体制発表記者会見
早くも4月。杉本(商4)を主将として迎え、チームが動き出してから約1カ月半が過ぎようとしている。 新たな頼もしいヘッドコーチも加わり、新体制は整った。『FWの強い明治』が復活す…

