法大に3-2で勝利し、開幕2連勝/関東大学リーグ戦
開幕戦で駒大に2-0と幸先のいいスタートを切った明大。第2節の相手は、同じく2-0で専大に勝利と調子の良さがうかがえる法大。互角の試合が予想された。試合は前半に明大が3得点と大量…
明暗分かれたリーグ2週目/関東大学春季リーグ戦
<中大戦> リーグ2週目、本学は咋季4位の中大と対戦した。2連敗中と好調とは言えなかった本学だが、中大相手に見事勝利を収め今季初白星を挙げた。 1セット目序盤、本学は中大の高さのあ…
シーズン始まる/東京六大学対校大会
山崎(政経2)が明大記録更新の快挙だ。シーズンの始まりを告げる六大学対抗戦。明大からはルーキーらが多く出場し、初の公式戦に臨んだ。 5000mOP1組では松本(昂・情コミ4)、鎧…
伝統の一戦で2クルーが優勝
今年で53回目となる伝統の一戦、日立明三大学対抗レガッタが19日、戸田ボートコースで行われた。昨年のインカレで男子総合優勝を果たした日大に3種目で敗れたものの、本学はその日大に続…
リーグ戦最初の山場!慶応戦展望/東京六大学春季リーグ戦
対東大戦2試合で計9安打と、予想以上に深刻な打撃不振に直面している明治。リーグ戦最初の山場となる今週末の慶応戦には、エース・中林という大きな壁が立ちはだかる。対明治戦は通算7試合…
慶大にまさかの7失点…連勝途切れる/関東大学リーグ戦
前節苦戦しながらも法大を振り切り、開幕連勝で波に乗る本学。今節は、昨年ダントツの成績で二部リーグを優勝し、今期も強豪・国士大に圧勝するなど、今乗りに乗っている慶大との一戦を迎えた…
天敵退治で勝ち点奪取へ!
リーグ戦最初の山場を翌日に控えた明大グラウンドに、“まさかの”サヨナラ勝利を収めた東大戦の、あの嫌な雰囲気はもうなかった。 「(東大戦では)いいヒットを打…
選手インタビュー(3)~長谷部純一~
第3回は、今年度のオフェンスリーダーを務める長谷部純一選手(政経4)です。―現在のオフェンスチームの調子はいかがですか?「春先は良かったんだけど、新歓活動でしばらく練習しなかったか…
国内最強を決める大会で上川がベスト16/全日本選手権
国内最強を決める全日本選手権が4月29日、日本武道館にて行われた。無差別級である今大会には内柴正人(旭化成)、泉浩(平18営卒・現旭化成)、鈴木桂治(国士大教員)、棟田康幸(平1…
熱戦の末、延長戦で惜敗/関東大学選手権
宿敵・早大との準決勝では、激しい攻防戦が繰り広げられた。しかし全3ピリオドが1―1の同点で終わったため、サドンデス方式の延長戦が行われ、惜しくも敗北を喫した。
慶応に逆転勝利/東京六大学春季リーグ戦
慶応に逆転勝利/東京六大学春季リーグ戦 1点ビハインドの6回、明治は謝敷(商3)の適時打で同点。その後も打線がつながり、この回一挙6得点で慶応に先勝した。エース・野村(商2)は3勝…
慶応のエースをKO!逆転で先勝/東京六大学春季リーグ戦
慶応のエースをKO!逆転で先勝/東京六大学春季リーグ戦 真の実力が試される日がやってきた。リーグ前半戦の山場、慶応戦。ゴールデンウィーク最初の日曜ということもあり、多くのファンがス…
15人制初陣は「素の力」で圧倒/定期戦
新体制で初の15人による対外試合となったこのゲームは、地力に勝る明治が終始支配して大差で吉田監督に監督初勝利をプレゼントした。 昨日の悪天候からはうって変わって晴れ渡った4月最後…
男女ともに厳しいスタート/関東大学春季リーグ戦
ついに開幕した春季リーグ。男子は2部リーグ5連覇を果たし今季こそ1部リーグ昇格を狙う。また女子は強豪ぞろいの1部リーグでまずは1勝を目指す。総勢9人の有力ルーキーが加わり、目標達…
優勝に可能性残すも課題見つかる/関東大学春季リーグ戦
前回東農大に勝利し勢いがついた本学。グループ1位通過のためにも、駿河台大には1点でも多く得点し勝利したいところだった。しかし最後までペースをつかむことができず、苦戦を強いられる試…

