(12)これが新しいコミュニケーションの形?『まさゆき地図』すれ違いパンデミック
(12)これが新しいコミュニケーションの形?『まさゆき地図』すれ違いパンデミック 第12回の担当は佐藤慧です。 2009年7月11日。スクウェアエニックスからついに「ドラゴンクエス…
1999.01.01
紫薫(4)インカレクルー発表!
第4回はインカレ直前、出場クルー紹介です。日頃の努力とトレーニングで、念願のインカレクルーの座をつかみとった選手たち。その選び抜かれたクルーを、大会に懸ける熱い思いがこもったコメ…
悲願のインカレ優勝/全日本大学対抗選手権
優勝すれば11年ぶり12回目となる本大会。本学は予選を順調に勝ち進み、決勝で早大を3-1で破り悲願の優勝を果たした。
(9)期待の新人投手・中村健太
(9)期待の新人投手・中村健太 連載第9回目、今回紹介するのは期待の新人・中村健太(政経1)。投手である彼は、5月3日に行われた春季リーグ戦の東大戦で大学初登板。その後同大会の立大…
(13)高校野球から大学野球へ
(13)高校野球から大学野球へ 第13回の担当は橋本美由です。 わたしはその時、降りしきる雨の中で泣き叫んでいた。 わたしの弟はこの夏、3回戦で第3シード校を破り史上初のベスト16…
1999.01.01
7人が本選出場/関東学生個人選手権
今年もうだるような暑さの中、駒沢第一球技場で行われた関東学生個人選手権予選。昨年と同じく7人が本選出場を決めた。しかし、人数こそ同じ7人だが昨年に続き出場を決めた選手もいれば、昨…
(16)中村将貴
ちょうど1年前の今頃の硬式野球部ルーキー特集を見ていただきたい。そこには「中国地方の祐ちゃんとマーくん」としてエース野村(商2)と中村(法2)の紹介がある。共に今後の明治を担う投…
(14)思い出を呼び起こす香り
(14)思い出を呼び起こす香り 第14回の担当は山本理紗です。 今年の夏はエルニーニョの影響で例年より冷夏になるといわれているが、それでも汗がまとわりつく暑さは変わらない。過ごしに…
1999.01.01
(3)自分らしさを探して
(3)自分らしさを探して 毎年8月6日には黙とうをする。原爆投下という悲劇はテレビで数々の特集が組まれ、わたしたちに平和の意味を伝えている。その中に指揮者・小澤征爾さんが自らの戦争…
神谷ベスト8!成長見せた/全日本学生選手権
昨年と比べ、出場人数を大幅に増やして大会に臨んだ本学。「今回は数多く出られた。みんないい経験ができた」(神谷)というように、多くの選手がインカレという大きな舞台で経験を積めたこと…
ルーキー特集(5)ゆるぎない南米愛
硬式野球部にはチーム南米という組織がある。昨年4月、当時1年生だった福元辰盛(情コミ2)が周囲から「南米っぽい」と言われ出したことがきっかけで生まれた。結成時のメンバーは5人。オ…
まさかの逆転負け、早すぎた夏の終わり/全日本大学対抗選手権
冷夏の影響か、おととしの長野県松本、昨年の三重県四日市で行われた同大会の暑さとは違い、比較的涼しげでプレーしやすい環境にあった、秋田・北上の地で行われた全日本インカレ。例年以上に…
(15)“1円”の後悔もしない大学生活を!
(15)“1円”の後悔もしない大学生活を! 第15回の担当は田中沙織です。 久々に気持ちよく晴れ渡った夏の日の午後。取材帰りのわたしは最寄り駅からの家までの道中、ふと道端に落ちてい…
1999.01.01
ルーキー特集(6)甲子園から神宮へ ”伝統の法”の秋山紘樹・豊田駿介
本学の法学部は、1881年の明治法律学校開設時からある長い歴史を持つ学部であるため、”伝統の法”と呼ばれる。他学部に比べ必修の課目が多いなど、明治の中でも…
2年ぶり快挙!団体組手アベック優勝/和道会全国競技大会
個人戦は実力からすると物足りない結果に終わったが、団体戦では本領発揮。男子は7年連続、女子は2年ぶりに今大会を制し、アベック優勝を果たした。

