日大相手に苦戦…「本当に勝ちたいのか」/関東大学リーグ戦
東洋大戦・早大戦と、ここしばらく厳しい戦いが続いた明治。日大を相手に快勝して再び勢いに乗りたいところであったが、まさかの苦戦を強いられ、2試合ぶりに勝利したものの選手に笑顔は見ら…
学生ボランティア募集!/第1回まるごみプロジェクト
学生ボランティア募集!/第1回まるごみプロジェクト 「まるごみ」とは湾岸まるごとゴミ拾いの略称。今年が初の開催となり、一般市民が主導で、かつ環境省や企業などもコラボレーションした一…
1999.01.01
1年生が3位入賞!新戦力の台頭も/関東学生体重別選手権
本学からは男女計18人が出場した今大会。男子はインカレで拓大から金星を挙げており、今回も上位入賞が予想された。結果は、期待のルーキー中村(豪)が60kg以下級・男子で3位入賞。昨…
明治の岩田から、中日の岩田へ/ドラフト会議
10月30日、将来の日本球界を背負う選手たちの運命を握る、プロ野球ドラフト会議が行われた。明治から唯一プロ志望届を提出していた岩田(営4)は中日ドラゴンズに5巡目で指名された。 …
(4)ルール紹介
【男子】 種目はスティク、リング、ロープ、クラブの4種。それぞれ10点満点で評価し、4種目の合計得点で競う。男子新体操は男性らしい力強さや動きの変化、巧みな手具操作と転回系の組み合…
全日本大学駅伝展望
全日本大学駅伝は8区間で全長106・8km。アップダウンなどを含む特殊な区間はなく、11月と気候的にも恵まれている。外的条件に左右されることがないため、選手本来の力で勝負できる場…
「自分らしさ」で岡部が最高峰に挑む/全日本選手権
9月に行なわれた全日本インカレで、逆転優勝を果たした岡部(文2)。その岡部が今度は社会人も参加し真の日本一を決める、全日本体操選手権に出場する。 苦手だった段違い平行棒を克服すべ…
奇跡の復活で法大破る/関東大学リーグ戦
2回戦最後の相手は法大。出だしでつまずいた明治は第2ピリオドに至るまで法大にリードされ続けたが、終了10分前でなんとか立て直し、1回戦に続いて法大を下した。
宿敵・東農大に惜敗/全日本学生選手権
インカレ初戦の相手は長年のライバル東農大。序盤から気持ちの入ったプレーで積極的に攻めるが、1点差で敗北を喫した。
(3)七ツ石山(ななついしやま)
(3)七ツ石山(ななついしやま) 合宿を通しさまざまな山を登ってきたワンダーフォーゲル部。部員さんはみんな山をこよなく愛しています。そんなワンダーフォーゲル部の部員さんに毎月おすす…
法大に大敗するもスキルアップ
4年生にとって最後の大会となるこの大会。格上の法大には力が及ばず惨敗した。しかし、選手個人が確実にスキルアップしている姿が見られ、練習の成果が出た試合だった。
岡部、25位で予選敗退
今大会は24位以内が決勝進出の条件。岡部は連続技を取り入れ難度を上げて挑んだが、25位と惜しくも決勝進出はならなかった。
(1)次代を担う――大城弥生/2008主力上級生特集
射撃歴1年半で急成長 那覇市にほど近い町に生まれた大城。中学校までは特にスポーツはしていなかったが、スポーツが盛んで甲子園常連校としても有名な沖縄尚学高へ進学し、先輩から誘われて射…
日体大戦、地力の差で勝利!/関東大学リーグ戦
全勝で迎えた日体大戦。両者譲らず、緊迫した試合展開となった。しかし、喜代吉が言う「自力の差」を見せ、辛くも勝利した。
早慶おさえ7年ぶり優勝/全早慶明定期戦
早慶おさえ7年ぶり優勝/全早慶明定期戦 1948年から毎年開催されている歴史ある全早慶明定期戦。第61回になる今年は、本学が1部リーグで培った力を発揮し、堂々の7年ぶり優勝に輝いた…

