駒大に完封勝利/2008年度関東大学リーグ戦
リーグ第2戦。本学は今年1部に昇格した駒大を相手に完封勝利を収めた。
カギはFWの決定力/関東学生秋季1部リーグ戦
格下の早大相手に初戦を落とし、優勝に向けて大量得点での勝利が求められた2戦目・駿河台大戦。本学は、無失点で相手から2点を奪い前半を終えた。そして、後半に突入。開始5分に早大のPC…
延長10回サヨナラ負けで今季初黒星/東京六大学秋季リーグ戦
延長10回サヨナラ負けで今季初黒星/東京六大学秋季リーグ戦 1回戦で快勝し勢いに乗って臨んだ立大との2回戦。試合は4回に先制した明大がリードする展開で続いた。しかし9回裏にヒットや…
無冠に終わるも早大破り、有終の美飾る/全日本選手権
史上初の女子総合優勝を達成したインカレから、わずか3週間ほどで迎えた今回の全日本選手権。一足先にインカレで引退した4年生男子に続き、4年生女子の大学最後のレースとなった。結果だけ…
新戦力が活躍/関東大学2部リーグ戦
東海大との一戦は、ダブルス2の長島主将(農4)・佐藤(政経3)組が敗北とシングルス1の神谷(政経2)の棄権で2ポイント取られるも、7-2で勝利を収めた。 「今回のリーグ戦、ダブル…
東海大に黒星/秋季関東大学男子1部リーグ戦
1部リーグ7位の本学。現在全勝中の東海大に1セット目を奪うも、第2セットからは東海大の勢いに押され逆転負けを喫した。
相次ぐ敗退…後期初戦も厳しいスタート/全日本総合選手権
自衛隊員ら社会人拳士も出場する今大会。本学からは内山主将、後山、尾川、伊藤が挑むも、後山のベスト16が最高順位と結果を残せずに終わった。 大会に臨む前、「精神力、技術、体力のすべ…
手に汗握る接戦!日大倒す/関東学生秋季男子1部リーグ戦
手に汗握る接戦!日大倒す/関東学生秋季男子1部リーグ戦 連敗を止めたい本学は23日、ホームの明大和泉体育館で日大と対戦した。誰もが息をのむ接戦となった今試合。本学は序盤から確実に得…
第378号におけるお詫びと訂正
第378号におけるお詫びと訂正 このたび9月24日付で発行いたしました、明大スポーツ第378号におきまして、以下の誤りがありました。 読者の皆様ならびに関係者の皆様に多大なるご迷惑…
リーグ最終戦惜敗/関東大学4部リーグ戦
リーグ最終戦惜敗/関東大学4部リーグ戦 リーグ戦の最終戦は、本学と並んで5勝1敗の昭和女大との対戦となった。勝ったチームが入れ替え戦に進める重要な試合だったが、本学は後半で点差をひ…
大久、3位入賞!/関東学生新人戦
1年生だけが出場し、競い合う本大会。本学からは男女合わせて5人出場し、大久が3位入賞を果たした。 予選プールを危なげなく勝ち進み、決勝トーナメントへ臨んだ大久。「優勝も狙える実…
ダブルスが初の全勝/関東大学2部リーグ戦
今リーグ戦初のホームでの試合。初めてダブルスが全勝するなど、勢いよく筑波大に勝利した。
悪天候にもめげず、明大飛行隊健闘 /妙高サマージャンプ大会
降りしきる雨と濃霧に見舞われた大会当日。視界不良による競技開始が危ぶまれるなか、会場の選手たちの表情は思いのほかリラックスしていた。昨年のインカレ開催地、妙高でのサマージャンプ大…
無敗でグループリーグ突破/インディペンデンスリーグ
インディペンデンスリーググループリーグの最終戦は、大雨の中、田んぼのようなピッチで行われた。前半は五分五分の展開で試合は進むが、後半は完全に明大のペースになった。後半半ばに1点を…
(3)稽古取材・キャストインタビュー
(3)稽古取材・キャストインタビュー 『明治大学から文化発信』と銘打ってスタートした“明治大学文化プロジェクト”。5年目となる今年は、喜劇「十二夜」の公演が決定し、日々稽古に準備に…
1999.01.01

