連勝し勝ち点奪取/東京六大学春季リーグ戦
3回、小道(法3)が2点適時三塁打を放ち先制。9回に1点を失うも好守で逃げ切り、勝ち点を2とした。
無敗の女子、士気高まる男子、共に2部優勝へ/春季2部リーグ戦
会場を神大体育館に移して行われた3、4日目、いよいよリーグ戦は佳境を迎えた。明治はこれまで男女共に2連勝し、勢いに乗っている。 3日目、女子の対戦相手はホームの神大。相手が大勢の…
男女ともに4位でリーグ戦終える/関東学生リーグ戦
全日本王座出場を懸け、負けられない戦いとなった第5戦。相手はここまで4勝0敗と負けなしの強豪・日本工大。「向こうはすべてにおいて上。とにかく声を出して攻めるしかない」(近藤・法3…
優勝へ向け痛い敗戦
6月の後半戦に向け、いい流れで前半戦を折り返したい本学だったが、重量級での連敗が響き痛い敗戦を喫した。
中大に敗れ、4位
決めきれずにいた今試合。先制点を決めるも、第3ピリオドに逆転され追いつけずに試合終了。 春を4位で終えた。
1部復帰へ向け新たな壁/関東学生男子2部リーグ戦
3連勝の本学が迎えた次なる相手は大東大。ここまでは順調に見えた本学だが、この日は本学の3:2:1ディフェンスを崩しにかかる大東大に苦戦し失点を多く許してしまった。「リーグ戦が進む…
激闘、延長12回!法大に勝ち点1/東京六大学春季リーグ戦
激闘、延長12回!法大に勝ち点1/東京六大学春季リーグ戦 先週、立大にまさかのさよなら負けを喫し勝ち点を奪えなかった本学。優勝するためにはもう1ゲームも落とせない。そんながけっぷち…
明大、拓大にきん差で勝利
明大はトレーニングコーチを付け、40分走り抜く体を作ろうとしている。疲労の中でいかに自分のプレーが出来るかがテーマだ。1年生の起用が目立ち、新たな希望が感じられた。
喜多内、集中力を切らさず余裕の優勝/第46回女子部記録会
喜多内は常に矢を的の中心に当て続け、最後まで集中力を切らさず優勝した。
学芸大に完封勝利/関東1部リーグ戦
前半11分石田(政経4)がエリア外からのミドルシュートを決めて先制。後半33分には久保(政経2)が左足を振り抜き試合を決定付け、今季初の完封勝利を収めた。
慶応に連勝で勝ち点2/東京六大学春季リーグ戦
明治の先発・江柄子(文4)は、初回、140km/hを超えるストレートで三振を奪うなど上々の立ち上がりを見せる。それに応えるかのように、本学が苦手とする中林(慶応)を序盤から攻めた…
(4)「自信を持つことが結果につながる」――大塚裕貴
卓球界ではレベルが高い人ほど、始めたきっかけは親の影響という選手が多い。だが大塚は違った。「親はそれほど強い選手ではなかった」という彼は、いわゆる英才教育とはあまり縁がなかった。…
男女共リーグ優勝!/春季2部リーグ戦
ついにリーグ戦最終日。男女共にチーム力でリーグ優勝を決めた。5月4日、運命の入れ替え戦に挑む。
リーグ戦、開幕間近/関東学生リーグ戦
今年もフェンシングの季節がやってきた。男女エペ、フルーレ、サーブル部門の3部門で各校しのぎを削る本大会。1部の女子エペ部門に続き、他の部門でも1部入りを目指す。 今年は大久(法1…
甲斐、新人戦シングルス準優勝/関東学生新人選手権
男子シングルスで、甲斐(営)が見事準優勝に輝いた。

