田島、初の全国の舞台/全日本学生フィールド選手権
9月に行われた関東大会を本学から唯一勝ち上がった田島が出場した今大会。初めての全国の舞台で奮闘したが試合当日の悪天候に苦しみ、調子を崩し52位と上位進出を果たすことはできなかった…
リーグ開幕戦男女明暗分かれる/関東大学リーグ戦
遂にアーチェリー部にとって最も重要視されるリーグ戦が開幕!今年は男女ともに戦力的に苦戦が予想される。大会直前の練習試合でチーム新記録のスコアを出すなどリーグ戦にむけての調整は順調…
成長見せるも厳しい現実/関東大学リーグ戦
リーグ戦開幕から1週間――。今年は男子が黒星、女子は白星からの対照的なスタートとなった。しかし次の試合までに心掛けたことは同じ。「いい雰囲気をつくること」だった。その成果は形とな…
男女共に連敗止められず/関東大学リーグ戦
男子が連敗、女子が1勝1敗とリーグ戦開幕から波に乗り切れないアーチェリー部。巻き返しを狙った今週も男女共に厳しい結果が待っていた。 男子は昨年、関東王者の日体大と対戦。実力の差は…
男子接戦制しリーグ戦初勝利!/関東大学リーグ戦
女子の開幕戦勝利から遅れること3週間。遂に男子も念願の初勝利を挙げた!対戦相手の東大もここまで未勝利。初勝利を懸けた戦いは白熱した展開となった。 リーグ戦前から東大に対する意識は…
男子1部残留決定!/関東大学リーグ戦
試合終了のホイッスルが射場に響き渡ったその時、選手達の表情から笑顔がこぼれた。リーグ戦最終戦。東京理大との4位争いを制し、アーチェリー部男子は見事、1部残留を果たした。 会心の勝…
女子、一足遅れて1部残留決定!/関東大学リーグ戦
最後の最後でつかんだ喜びは格別だった。女子が入れ替え戦の激闘を勝ち抜き、1部残留決定!2週間前、男子がリーグ最終戦で1部残留を決めた時と同様に、部員達は大いに沸いた。 「リーグ戦…
東日本個人戦、力出し切れず完敗/全日本学生東日本大会
東日本各地区のリーグ戦でハイスコアを残した選手のみが出場できる今大会。本学からは島村(法4)と国安(文3)が出場した。しかし結果は完敗。島村は19位、国安は34位に沈んだ。 大会…
力及ばず総倒れ/関東学生個人選手権
「散々な結果だった」(国安)。成績の上位に名を連ねるのは他大の実力者達。その中に明治の選手達が割って入ることはできなかった…。 8月上旬に予選、下旬に本戦と分けて開…
島村、予選突破ならず/全日本学生個人選手権
各地方の予選を勝ち上がった選手達が日本一を争う今大会。本学からただ一人出場した島村(法4)は、47位で予選敗退となった。 「後輩に刺激を与えられる成績を残したい」と、大会前に抱負…
越えられなかった全国の壁/全日本学生個人選手権
厳しい予選を勝ちあがった強者達が、アーチェリー個人日本一の座を争う今大会。本学からは関東大会を勝ち上がり、男子では川又(政経4)と島村主将(商3)、女子では生井(文4)が出場した…
ベストナインに岩田ら4人が選出!/東京六大学春季リーグ戦
早稲田のサヨナラ勝ちで幕を閉じた早慶戦後の神宮球場で、平成20年度東京六大学野球春季リーグ戦閉会式が行われた。 各校の応援歌とともに、選手たちが入場。東京六大学野球連盟理事長を務…
互いに切磋琢磨/明法定期戦
天候不順、梅雨入り間近で迎えた今日。例年通り今年も明大・法大の拳士が集う明法戦が和泉校舎の体育館で行われた。「(他大との)交流を深めることが第一」(吉田主将・理工4)と言うように…
8季ぶりのリーグ制覇ならず/関東学生春季1部リーグ戦
やはり山梨学大の壁は大きかった。8季ぶりのリーグ制覇へ向けて臨んだ山梨学大とのリーグ戦決勝。本学は0―5という結果で敗北し、関東リーグを2位という成績で終…
中大に返り討ち…無念の準優勝/全国大学選抜選手権
中大に返り討ち…無念の準優勝/全国大学選抜選手権 先月行われた東日本リーグ戦で本学は中大に敗北、6連覇の夢ついえ3位に転落した。その雪辱を果たすべく今大会に臨んだが、決勝の舞台で中…

