筑波大に完敗、4強入りならず/関東大学選手権
関東トーナメント3日目。ベスト4を懸けた本学の今日の相手は筑波大。「(一昨年の関東トーナメントの覇者である)日大を倒した、非常に良いチーム」(塚本ヘッドコーチ)とこの大会で評価を…
東大相手に完封勝利!
東大相手に完封勝利!毎回のようにランナーを出した本学は、試合の主導権を握り勝利を収めた。
順大に惜敗、5位ならず/関東大学選手権
1部校である順大との5~8位決定戦。出だしこそ良かったものの、インサイドで攻めきれず、敗退した。 2-3のゾーンに対応してアウトサイドから攻めた第1クオーター。外でボールを回し、…
またも中大に敗れ、2位に終わる
またも中大に敗れ、2位に終わる 徐々に調子を上げ、決勝まで勝ち進んだ本学。中大を相手に迎えるも、力を出し切れず、1勝4敗と惨敗を喫した。「拳のキレが相手の方が上だった」(清水監督)
(7)池永芽・増田麻夕子
(7)池永芽・増田麻夕子 マネジャーの仕事は想像していたよりもずっと忙しい。練習では、お茶の準備や練習メニューのタイムキーパー、ボールの用意やノックの際のボール渡し、ピッチャーのア…
優勝まであと一歩届かず/関東学生春季1部リーグ戦
優勝を懸けた決勝戦は0-5で本学が敗れ、2位という結果で終わった。
専大に勝利、今大会7位と健闘/関東大学選手権大会
明治は速攻を交えたオフェンスで流れをつかむ。また、エース金丸(晃・政経2)のシュートが次々に決まり、点差を離していった。前半を45-36で終える。 しかし後半に入ると流れは専大へ…
専大に勝利、今大会7位と健闘/関東大学選手権
明治は速攻を交えたオフェンスで流れをつかむ。また、エース金丸(晃・政経2)のシュートが次々に決まり、点差を離していった。前半を45-36で終える。 しかし後半に入ると流れは専大へ…
35年ぶり昇格!/関東学生1部2部入替戦
1部リーグの最下位である6位と、2部優勝校で1部昇格の切符を争う本入替戦。本学は5・1~6に行われたリーグ戦において男子2部フルーレ・サーブル部門で優勝したため、今回の入替戦に出…
何も出来ず早稲田に完封負け/春季オープン戦
これが今の明治の実力なのだろうか。強い雨風の中で行われた08年の春早明は、早稲田に大差をつけられた上まさかの完封負け。試合前には予想だにしなかった結末となった。 こんなはずじゃな…
最終節も勝てず悪夢の10位/関東大学1部リーグ戦
前期最終節となるこの試合、勝利でリーグ戦を折り返したい本学は、早大との一戦を迎えた。集中応援日ということもあり、多くの観客が駆け付けたが、終盤に逆転を許し1-2という結果に終わっ…
鈴木・南出ペア、4回戦進出/関東選手権
今回4ペアが出場した本学。秋山・富永ペアは本来の実力を発揮できず、3回戦敗退。一方、鈴木・南出ペアはシングルプレーヤーながら順調に勝ち進み、4回戦進出を果たした。
田中澄憲氏、今シーズンからテクニカルコーチに就任
「縦横無尽」をテーマに掲げ、今シーズンに挑む明大ラグビー部。その中で、自身がサントリーサンゴリアスの一員としてプレーされながら、この春よりテクニカルコーチとして明大ラグビー部のス…
基礎の大切さ再認識
本学にとって大きな演武大会の一つであり、全日本の合気道の師範も大勢集う今大会。本学からは4年生4名が出場し、最後となる演武大会で技を披露。優秀の美を飾った。 本学にとって演武大会…
稽古の成果見せる
本学の合気道部において、最も大きな大会の一つである今回の演武大会。この大会を前に、畠山主将(商3)は演武のテーマを決めた。それが「明治の元気の良いところをアピールする」(畠山主将…

