和道会3連覇、一丸となってつかんだ快挙!/和道会大会
絶対に負けられない戦い―。 昨年、一昨年と連覇を果たした男子団体・組手。毎年この大会で、本学は安定した強さを見せている。そして今年も当然のごとく起こる“3連覇&rdq…
女子団体形、惜しくも準V/関東大学選手権
男子・女子団体組手はインカレ出場をかけ、女子団体形は優勝を目指して臨んだ今大会。男子団体組手は一回戦で強豪大正大と対戦。五月の東日本大会で敗れている相手だけに雪辱を果たしたかった…
80kg超級で浦野が3位!/関東学生体重別選手権
昨年は宮崎(政経3)の4回戦敗退が最高成績と奮わなかった本学。しかし、雪辱をかけて臨んだ今年は好成績の者が相次いだ。 まずは80kg超級で浦野(農1)が3位入賞。本人は「納得して…
健闘むなしく…男女共に2回戦敗退/全日本選手権
2年ぶりに男女揃ってのインカレ出場となった今大会。昨年インカレ出場を逃した男子団体は、1回戦で九州大を5-0で敗り最高の滑り出し。しかし迎えた2回戦の関大戦。先鋒の川上(政経3)…
女子団体組手、東農大倒してベスト8/東日本大学選手権
東日本の各大学が団体組手でトーナメントを行う今大会。本学にとって男女共に今年度の初戦となる。オフの成果が問われる重要な大会となった。 男子は初戦でルーキーながら団体メンバーに抜擢…
男女共に大躍進!明治維新の幕開け/関東学生選手権
5月21日、個人関東インカレが行なわれ、本学からは男女合わせて組手で12名、形で4 名の選手が出場した。 まず形では、女子のルーキー松谷(法1)と坂本(営1)が華麗な形を披露。高…
0.16秒差、表彰台を逃す/全関東学生ダートトライアル選手権
0.16秒差、表彰台を逃す/全関東学生ダートトライアル選手権 明け方まで降り続けた雨の影響が心配な、水溜りが所々に見られるグラウンドで行われた今大会。「路面が乾いてきた後半にタイム…
1部昇格、秋へ向け筋力強化/関東学生春季男子1部・2部入替戦
昨年の秋季リーグ入替戦で敗れた国武大に対し明治が勝利。ついに念願の1部の座へと返り咲いた。「2月からやってきたことに成果とともに結果もついてきた。正直ほっとしている」と語るのは今…
学生とOBのつながり
学生とOBのつながり 強い明治を築いてきた陰にOBの支えあり。OB離れが加速する昨今の体育会で、拳法部は強固な結び付きを見せている。 5月18日に本学OBの根本幸治氏(平14法卒)…
慶大に勝利し優勝の可能性残す/東京六大学春季リーグ戦
慶大に勝利し優勝の可能性残す/東京六大学春季リーグ戦 春季リーグ戦、その最終戦となる慶大との1戦。明治としてはここで勝ち点を奪い、次の全日本選手権予選に駒を進めたいところだ。 試合…
日本一相手に善戦/ランキングサーキット
日本ランキング上位32名が集う今大会。ランキング1位のペアと対戦した石川・村山ペアは、「思ったよりもできた」と石川が語るように、ラリーで打ち勝つ場面も多々あった。だが、やはり力の…
ベスト4ならず
序盤から筑波の速攻に押された本学。疲れからかパスミスが目立ち、流れに乗れない場面が見られた。激しい競り合いの中ゴールに向かうも、逆転ならずベスト8に留まった。
早大に惨敗/春季オープン戦
試合を通しリズムにのることができず本学は完封負けを喫した。
ベスト16進出も、本来のプレーできず/関東大学選手権
本学にとって関東トーナメント最初の試合となった立大戦。勝利は収めたものの、3部校を相手に思うように点差を広げられず、選手にとっては悔しい内容となった。 いつもの明治らしくないミス…
中大に圧勝でリベンジ達成!/関東大学選手権
昨年のリーグ戦、中大に1敗を喫したために悲願の1部昇格への挑戦権を失った本学。5月上旬に行われた京王電鉄杯でも、1部校となった中大に抑え込まれ、チームは「リベンジ」を口にするよう…

