六大学野球 優勝記念号発行のお知らせ
六大学野球 優勝記念号発行のお知らせ 平成20年度東京六大学野球春季リーグ戦において、本学はみごと4年ぶり32回目の優勝を果たしました。明大スポーツ新聞部ではこの優勝を記念し、優勝…
投打かみ合い悲願の8季ぶり優勝!/東京六大学春季リーグ戦
投打かみ合い悲願の8季ぶり優勝!/東京六大学春季リーグ戦 ついにこの瞬間がやってきた。6―0で迎えた9回表1死、亀谷のゴロを1-6-3とさばき、併殺に。「アウト!――」。試合終了と…
悔やまれる準決勝敗退/東京学生優勝大会
初戦から一本勝ちを連発し、順調なすべり出しを見せた本学。準決勝の東海大戦で「あと一歩が足りなかった」(藤原監督)と接戦を演じるも、力を出し切れず敗退。3位に終わった。
松本らが実力を発揮し一部昇格へ/関東学生対抗選手権
松本らが実力を発揮し一部昇格へ/関東学生対抗選手権各々が気持ちを前面に出した走りで、一部復帰を果たした。
惜しくも表彰台逃す/全関東学生ダートトライアル選手権
惜しくも表彰台逃す/全関東学生ダートトライアル選手権雨の影響が残る中で行われた試合。結果は惜しくも総合4位で終わった。
引き分けで優勝は持ち越しに/東京六大学春季リーグ戦
先発江柄子(文4)の制球が定まらず初回に1点、6回にも追加点を許す。しかし8回、1人を塁に置いて、佐々木(政経4)が本塁打を放ち同点とするも、決定打が出ず、同点のまま試合終了。優…
慶大に勝利し、タイに持ち込む/東京六大学春季リーグ戦
慶大に勝利し、タイに持ち込む/東京六大学春季リーグ戦 試合は終始緊迫した投手戦だったが、本学は少ないチャンスを生かして勝利を手にした。
今後へ弾み、念願の1部復帰/関東学生対校選手権
初日、2日目とは打って変わり、雨天の中で行われた関東インカレ後半戦。足場がぬれ、グラウンドコンディションが悪い中での競技となったが、選手たちはみな、それを感じさせない活躍を見せた…
神宮勝歌 歌詞紹介
神宮勝歌 歌詞紹介神宮勝歌一、黎明の森に若草燃えて滾り立つ我等が血潮母校の勝利君と知る感激の校歌歓呼の声今こそ見よ帝都の森を制する我等かてり(明治)かてり(明治)神宮の王者二、歴戦…
優勝おあずけ、法政に引き分ける/東京六大学春季リーグ戦
悲願の優勝の瞬間を見るために、紫紺色に染められた学生席。その中には納谷学長の姿も見られ、学生を沸かせた。応援を味方に付け、栄光に向けて選手たちは法政に立ち向かった。 先発はここま…
法大に0―0で引き分ける/関東大学1部リーグ戦
前期リーグ戦も残すところあと2試合。前節中大を相手に0―0の引き分けに終わった本学が、法大との一戦に挑んだ。終始得点を狙ったものの決め切れず、スコアレスドローで試合を終えた。 前…
8季ぶり優勝!/東京六大学春季リーグ戦
先発野村(商1)の順調な立ち上がりに応えるように、4回に千田(営3)、5回に池田(法4)と小道(法3)の適時打で4点を先制。波に乗った本学は、さらに7回に2人を塁に置いて、再び4…
男女ともに結果振るわず/関東学生トーナメント大会
インカレの出場権も懸けた今大会。試合前「意味を考えた練習をした」(脇坂・営4)が、多くの選手が2回戦敗退と、男女ともに思うような結果とはいかなかった。 男子は、シングルスで期待が…
慶大2回戦、稲葉が踏ん張り1勝1敗に/東京六大学春季リーグ戦
慶大2回戦、稲葉が踏ん張り1勝1敗に/東京六大学春季リーグ戦 土曜日の1回戦に敗れ、後が無くなった慶大2回戦。勝ち点を落とせば全日本選手権予選出場が難しくなってしまう重要な試合だっ…
慶大に勝ち点獲得!
慶大に勝ち点獲得!三回戦にも及んだ慶大戦。本学は投打共に好調で見事勝ち点を獲得した。

