全勝優勝で1部へ
国武大に勝利し今季全勝で1部に向かう本学。廣本(商3)が最優秀選手賞を受賞。ほかセッター賞に深町主将(政経4)、ブロック賞に田辺(法2)、リベロ賞に芳賀(営2)が選ばれた。
松本(昂)が明大記録更新/関東学生対校選手権大会
去年無念の2部降格となってしまった本学。今年の目標はもちろん「1年で1部復帰」だ。 初日の1500m決勝では村上が終盤にスパートをかけ、見事5位。「ラスト150m勝負だと思ってい…
早大に勝ち越し、勝ち点を3に
早大に勝ち越し、勝ち点を3に初回二者連続本塁打で先制した本学は、早大に得点を許さず完封勝利を収めた。
早稲田に完勝/東京六大学春季リーグ戦
早稲田に完勝/東京六大学春季リーグ戦 4回、荒木(郁・営2)の適時打で先制。6回には佐々木(政経4)の適時打で追加点を挙げる。 守っては岩田(営4)、江柄子(文4)のリレーで早稲田…
6連覇ならず…厳しいスタートの新体制/東日本リーグ戦
内山(法4)体制の初陣となった今大会。これまで本学は春合宿やゴールデンウィークの期間に強化練習を行うなどして、チームの底上げに着手してきた。今大会はその成果を存分に発揮する舞台で…
関東学大に惨敗、優勝逃す/関東学生春季男子2部リーグ戦
2部優勝決定戦となった18日の試合。本学と同じくここまで無敗の関東学大を迎え、前回までの余裕な試合運びから一転して終始苦戦を強いられた。試合終盤ぎりぎりまでの猛攻もむなしく29-…
中大との一戦は0-0の引き分け/関東大学1部リーグ戦
前節、流経大に1-6と惨敗を喫した本学は、1部リーグ出場校12大学中最多の23得点という脅威の得点力を誇る中大と対戦した。 今回の試合を含め、残り3試合。優勝の可能性をつなげるた…
リーグ戦ラスト2試合!対中央学大戦/関東大学春季リーグ戦
残り2試合となったリーグ戦。これまで全勝をまもっている本学の相手は3位の中央学大だった。 第1セット序盤から連続得点を決めるなど滑り出しは好調。途中、点を取っては取られる試合展開…
早大に敗れ悔しい2位/関東学生春季リーグ戦
近年、昨年までの3年間、春季リーグ戦では早大が、また秋季リーグ戦では明治が、3連覇を成し遂げている。 今年の明治は早大の4連覇阻止に燃えていた。小野主将(商4)、エース水野(営4…
惜しくも男女共にベスト16/東日本大学選手権
「目標は最低でもベスト4。昨年負けた駒澤にとにかく勝つ」(稲主将・法4)と、上位入賞を目指して臨んだ今大会だったが、男女共に3回戦で敗退しベスト16という結果に終わった…
早稲田が意地見せタイに/東京六大学春季リーグ戦
早稲田が意地見せタイに/東京六大学春季リーグ戦 17日の試合での劇的勝利から一夜明けて迎えた昨日の試合。この日は明大スポーツと応援団が共同で「紫紺の日」プロジェクトを開催、3塁側学…
東農大に勝利!決勝進出へ!/春季関東学生1部リーグ戦
予選リーグを2位で通過し、順位決定戦に進出した本学。この日は、昨年度1勝4敗と大きく負け越している東農大と対戦した。決勝戦進出を懸け延長戦まで続いた熱い戦いは、見事本学が勝利を収…
いいパフォーマンス続かずドロー/春季オープン戦
埼玉ラグビーフェスティバルが開催され、小学生から高校生まで試合が行われた熊谷ラグビー場。明治の対戦相手は関東大学リーグの強豪、法大。 試合は序盤から明治が主導権を握り、試合開始早…
慶応に大敗/春季オープン戦
汗ばむ初夏の福岡レベルファイブスタジアムで行われた慶応との春季オープン戦。多くの名プレーヤーを輩出したラグビー熱の高い九州での開催ということで多くの観客が詰め掛けた。前半は2トラ…
全勝優勝達成!明大バレー部、1部へ/関東大学春季リーグ戦
負けなし9連勝と今季を駆けてきた本学。最終戦は過去の入替戦で本学が2度破れ、今季2位で同じくすでに1部昇格を果たした国武大。今季2度目の因縁の対決は秋の1部での前哨戦でもあった。…

